日経平均株価は7日ぶりに反発し、終値は前日比898円34銭高の6万5324円29銭、TOPIXは3日ぶりに反発して4066.00となった。
東京市場は16日に日経平均株価が7営業日ぶりに反発した。終値は前日比898円34銭高の6万5324円29銭で取引を終えた。
東証株価指数=TOPIXは66.66ポイント高の4066.00となり、3日ぶりの反発を示した。
この日の動きは広範囲にわたる反動買いが見られたことが要因と伝えられている。