日経平均は13時50分時点で1362円安となり、韓国KOSPIの下落幅拡大が東京市場の重荷となっている。寄与度上位はアドバンテスト、東エレク、ソフトバンクGの3銘柄がマイナス寄与。
日経平均は13時50分時点で1362円安となっている。市場の動向として、東京市場の総体的な下げ圧力が強まっていることが報じられている。
日経平均寄与度の上位銘柄としてアドバンテスト、東エレク、ソフトバンクGがマイナス寄与していると伝えられている。
一方、韓国のKOSPIは下げ幅を拡大しており、これが東京市場の動きに影響を与えているとされている。