東証株価は前日比で約1759円安となり大幅に反落した。原因として米イランの和平交渉停滞の見方が市場心理を抑制したとの指摘が伝えられている。
東証株価は前日比で大幅に下落し、終値近辺で1759円安となった。
市場関係者は米イランの和平交渉の停滞を背景に、投資家心理が弱含みになっているとみている。