日経平均は2日午後の取引で約600円安となり、68,360円前後で推移している。寄与度の上位はソフトバンクG、東エレク、ファストリテ等となっている。
2日午後の日本株式市場で日経平均株価は前日比およそ600円安となり、68,360円前後で推移している。後場は買い手の手掛かり乏しくもみ合い商状が続く。為替は1ドル158円前後を推移した。
日経平均の寄与度のマイナス上位にはソフトバンクG、東エレク、ファストリテが挙げられ、プラス寄与上位にはアドバンテス、フジクラ、イビデンが入っている。午後時点の寄与状況が伝えられている。
午後0時45分時点のプライム市場の出来高は約12億5007万株、売買代金は約4兆5242億円。提供はウエルスアドバイザー社が伝えた内容として報じられている。