Komori
Koshidaka Holdings (2157) · FactRaised

Payment of an Interim Dividend of ¥15

First written in FY2016-Q3. 21 of 46 entries say "Raised", first in FY2017-Q2. Latest entry: 2026-10-16.

46entries
11years
9from disclosures
Share on X
How it moved
ProgressHeldSoftenedWorseAchievedFY2017-Q1 – FY2018-Q3AchievedFY2019-Q1 – FY2021-Q1RaisedFY2022-Q1 – 2026-10-162016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 112026
Same theme, other companies
Shareholder returns through dividendsA theme 498 companies write about · 2 as a headwind · 674 as a tailwind

34 other companies' latest entry also says "Raised".

Ridges = years it wrote progress, valleys = years it wrote worse. Most hopeful companies at the back. Drag to turn, scroll to zoom, right-drag to pan. On a phone, two fingers turn and pinch to zoom; one finger scrolls the page.
Showing 14 of the 128 companies compared. The sentences above are computed from all 128.Comparing 200 of the theme's 682 threads.
Full recordFilings, disclosures and news, newest first
  1. 2026-10-16RaisedEarnings presentation

    「一株あたりの配当金:中間13円、期末15円、年間28円(4円増配) ⇒ 5期連続増配」

    2026年8月期の期末配当15円、年間配当28円を実績として示し、増配を継続している。
  2. 2026-10-11Raisednews.yahoo.co.jp

    「コシダカホールディングスが発表した2026年8月期の決算短信によると、2027年8月期の予想配当は中間配当(2月)が「15円」、期末配当(8月)が「15円」、合計の年間配当額は「1株あたり30円」となっている。」

    2027年8月期の年間配当予想が前期の28円から30円へ増額され、6期連続増配の見込みとなった。
  3. FY2026-H1RaisedAnnual report

    「2026年4月10日開催の取締役会 普通株式 1,089,130 13.00 2026年2月28日 2026年5月11日 利益剰余金」

    当期中間配当は1株当たり13円と決議され、前年度中間配当12円から1円増額された。
  4. FY2025RaisedAnnual report

    「当事業年度の配当は、上記方針にもとづいて中間配当を1株当たり12.0円実施いたしました。期末配当においても、連結の売上高、営業利益及び経常利益において過去最高を更新した当期の業績等を勘案し、1株当たり12.0円にて実施いたします。」

    中間配当12円に続き期末配当も12円とし、年間配当は24円となった。前年度の年間18円から増加している。
  5. FY2025-H1RaisedAnnual report

    「2024年11月28日 定時株主総会 普通株式 905,279 11.00 2024年8月31日 2024年11月29日 利益剰余金 2025年4月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・ 1,005,351千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・   12円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2025年5月9日」

    FY2024期末配当11円が実施され、当期中間配当は1株当たり12円と決議された。中間配当は前年度の7円から増額している。
  6. FY2024RaisedAnnual report

    「当事業年度の配当は、上記方針にもとづいて中間配当を1株当たり7.0円実施いたしました。期末配当は、連結の営業利益及び経常利益において過去最高益を更新した当期の業績等を勘案し、1株当たり11.0円にて実施いたします。」

    中間配当7円に加え、期末配当を11円とし、年間配当は18円となった。前年度の年間12円から増加している。
  7. FY2024-Q3AchievedAnnual report

    「2024年4月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・  576,087千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・   7円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2024年5月9日」

    2024年4月10日に決議された1株当たり7円の中間配当について、2024年5月9日に効力が発生し、支払いが実施された。
  8. FY2024-Q2RaisedAnnual report

    「2024年4月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・  576,087千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・   7円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2024年5月9日」

    当期中間配当は1株当たり7円となり、前年度中間配当の5円から2円増額された。
  9. FY2024-Q1AchievedAnnual report

    「2023年11月28日 定時株主総会 普通株式 576,087 7.00 2023年8月31日 2023年11月29日 利益剰余金」

    FY2023の期末配当1株当たり7円について、2023年11月29日に効力が発生し、総額576,087千円の配当が実施された。
  10. FY2023AchievedAnnual report

    「当事業年度の配当は、上記方針にもとづいて中間配当を1株当たり5.0円実施いたしました。期末配当は、カラオケ事業創業33周年記念配当1株当たり2.0円を加えまして、1株当たり7.0円にて実施いたします。」

    中間配当5円を実施し、期末配当7円を決定した。年間配当は12円で、期末配当には33周年記念配当2円が含まれる。
  11. FY2023-Q3AchievedAnnual report

    「2023年4月11日 取締役会 普通株式 411,491 5.00 2023年2月28日 2023年5月10日 利益剰余金」

    2023年4月11日に決議された1株当たり5円の中間配当について、2023年5月10日に効力が発生し、支払いが実施された。
  12. FY2023-Q2RaisedAnnual report

    「2023年4月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・ 411,491千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・5円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2023年5月10日」

    当期中間配当を1株当たり5円と決議し、前年度の中間配当4円から1円増額した。
  13. FY2023-Q1AchievedAnnual report

    「2022年11月25日 定時株主総会 普通株式 329,193 4.00 2022年8月31日 2022年11月28日 利益剰余金」

    FY2022の期末配当1株当たり4円について、2022年11月28日に効力が発生し、支払いが実施された。
  14. FY2022AchievedAnnual report

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針にもとづいて中間配当を1株当たり4.0円実施いたしました。期末配当につきましては1株当たり4.0円実施いたします。」

    中間配当4円に続き、期末配当4円を決定し、年間配当は1株当たり8円となった。
  15. FY2022-Q3AchievedAnnual report

    「2022年4月13日 取締役会 普通株式 329,193 4.00 2022年2月28日 2022年5月10日 利益剰余金」

    FY2022中間配当1株当たり4円について、2022年5月10日に効力が発生し、支払いが実施された。
  16. FY2022-Q2RaisedAnnual report

    「2022年4月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・329,193千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・4円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2022年5月10日」

    当期中間配当を1株当たり4円と決議し、前期中間配当2円から増額した。
  17. FY2022-Q1AchievedAnnual report

    「2021年11月26日 定時株主総会 普通株式 164,596 2.00 2021年8月31日 2021年11月29日 利益剰余金」

    FY2021の期末配当1株当たり2円について、2021年11月29日に効力が発生し、支払いが実施された。
  18. FY2021SoftenedAnnual report

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針にもとづいて中間配当を1株当たり2.0円実施いたしました。期末配当につきましては1株当たり2.0円実施いたします。」

    中間配当・期末配当はいずれも1株当たり2円で、年間配当は4円となった。前年度の中間8円・期末4円、年間12円から減少している。
  19. FY2021-Q2SoftenedAnnual report

    「2021年4月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・164,596千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・2円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2021年5月10日」

    当期中間配当は1株当たり2円と決議され、前期中間配当8円から減額された。
  20. FY2021-Q1AchievedAnnual report

    「2020年11月26日 定時株主総会 普通株式 329,193 4.00 2020年8月31日 2020年11月27日 利益剰余金」

    FY2020の期末配当1株当たり4円について、2020年11月27日に効力が発生し、支払いが実施された。
  21. FY2020AchievedAnnual report

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針にもとづいて中間配当を1株当たり8.0円実施いたしました。期末配当につきましては1株当たり4.0円実施いたします。この結果、当事業年度の配当性向は109.7%となります。」

    中間配当8円の実施に加え、期末配当4円を決定し、年間配当は1株当たり12円となった。
  22. FY2020-Q3AchievedAnnual report

    「2020年4月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・652,261千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・8円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2020年5月11日」

    前回決議された1株当たり8円の中間配当について、2020年5月11日に効力が発生し、支払いが実施された。
  23. FY2020-Q2RaisedAnnual report

    「2020年4月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・652,261千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・8円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2020年5月11日」

    当期中間配当を1株当たり8円と決議し、前回の株式分割後の中間配当6円から2円増額した。
  24. FY2020-Q1AchievedAnnual report

    「2019年11月27日 定時株主総会 普通株式 493,789 6.00 2019年8月31日 2019年11月28日 利益剰余金」

    FY2019の期末配当について、1株当たり6円が2019年11月28日に効力発生し、実施された。
  25. FY2019AchievedAnnual report

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針にもとづいて中間配当を1株当たり6.0円実施いたしました。期末配当につきましては1株当たり6.0円実施することといたします。この結果、当事業年度の配当性向は22.6%となります。」

    中間配当6円の実施に加え、期末配当6円を決定し、年間配当は1株当たり12円となった。
  26. FY2019-Q3AchievedAnnual report

    「2019年4月11日 取締役会 普通株式 493,789 6.00 2019年2月28日 2019年5月13日 利益剰余金」

    2019年4月11日に決議された株式分割後1株当たり6円の中間配当について、2019年5月13日に効力が発生し、支払いが実施された。
  27. FY2019-Q2RaisedAnnual report

    「2019年4月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・493,789千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・6円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2019年5月13日」

    株式分割後の当期中間配当を1株当たり6円と決議し、前回の株式分割後の1株当たり5円から増額した。
  28. FY2019-Q1AchievedAnnual report

    「2018年11月27日 定時株主総会 普通株式 411,491 5.00 2018年8月31日 2018年11月28日 利益剰余金」

    FY2018の期末配当について、株式分割後の1株当たり5円が2018年11月28日に効力発生し、実施された。
  29. FY2018期末配当5円(株式分割前20円)を追加Annual report

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針にもとづいて中間配当を1株当たり20.0円実施致しました。期末配当につきましては1株当たり5.0円(株式分割考慮前で20.0円)実施することといたします。」

    中間配当20円に加え、株式分割後の期末配当5円(分割前20円)を決定した。
  30. FY2018-Q3AchievedAnnual report

    「平成30年4月10日 取締役会 普通株式 411,491 20.00 平成30年2月28日 平成30年5月11日 利益剰余金」

    決議された1株当たり20円の中間配当について、平成30年5月11日に効力が発生し、支払いが実施された。
  31. FY2018-Q2RaisedAnnual report

    「平成30年4月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・411,491千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・20円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・平成30年5月11日」

    中間配当を1株当たり20円と決議し、前期中間配当18円から2円増額した。
  32. FY2018-Q1AchievedAnnual report

    「平成29年11月24日 定時株主総会 普通株式 370,342 18.00 平成29年8月31日 平成29年11月27日 利益剰余金」

    FY2017の期末配当1株当たり18円について、平成29年11月27日に効力が発生し、実施された。
  33. FY2017AchievedAnnual report

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針にもとづいて中間配当を1株当たり18.0円実施致しました。期末配当につきましては1株当たり18.0円実施することとし、年間36.0円と致します。」

    中間配当18円の実施に加え、期末配当18円を決定し、年間配当は36円となった。
  34. FY2017-Q3AchievedAnnual report

    「平成29年4月10日取締役会 普通株式 327,592 18.00 平成29年2月28日 平成29年5月9日 利益剰余金」

    前回決議された1株当たり18円の中間配当について、平成29年5月9日に効力が発生し、支払いが実施された。
  35. FY2017-Q2RaisedAnnual report

    「平成29年4月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・327,592千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・18円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・平成29年5月9日」

    中間配当を1株当たり18円と決議し、前期中間配当15円から3円増額した。
  36. FY2017-Q1AchievedAnnual report

    「平成28年11月25日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 309,393千円 1株当たり配当額 17.00円 基準日 平成28年8月31日 効力発生日 平成28年11月28日」

    FY2016の期末配当17円について、平成28年11月28日に効力が発生し、実施された。
  37. FY2016期末配当17円を追加Annual report

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針にもとづいて中間配当を1株当たり15.0円実施致しました。期末配当につきましては1株当たり17.0円実施致します。この結果、当事業年度の配当性向は41.5%となります。」

    中間配当15円に加え、期末配当17円を実施し、年間配当は1株当たり32円となった。
  38. FY2016-Q3First statedAnnual report

    「At a Board of Directors meeting held on 8 April 2016, the Company resolved the following matters concerning the interim dividend for the fiscal year: (a) Total interim dividend: ¥272,994 thousand (b) Dividend per share: ¥15.00 (c) Effective date and payment commencement date: 10 May 2016」

    The Company resolved to pay a total interim dividend of ¥272,994 thousand, or ¥15 per share.
Moved together

"Expansion of Karaoke Stores in the Tokyo Metropolitan Area and “ZERO Kara” for High School Students" moved the same way as this thread, in the same document, in 35 of its 46 moves.

352612111010★123456
  1. ★This thread
  2. 1Expansion of Karaoke Stores in the Tokyo Metropolitan Area and “ZERO Kara” for High School Students35×
  3. 2Expansion of the Overseas Store Network, Primarily in South Korea and Singapore26×
  4. 3The “Entertainment as Infrastructure” Medium-Term Management Vision12×
  5. 4Developing New Business Formats and Creating New Services11×
  6. 5Strengthening the Domestic Platform and Expanding Globally as an Integrated Leisure Services Provider10×
  7. 6Decline in Revenue and Profit in the Real Estate Management Business10×

★ is this thread; numbers match the list above. The number on a line is how many documents both moved the same way in; lines between the other threads count the documents they moved together in too. Threads that move together often sit closer.

When this could move next
Koshidaka Holdings's next results are scheduled for 2026-10-09. Read the earnings preview It last moved in the Earnings presentation of 2026-10-16: "Raised".