連結売上高・利益・ROEの拡大
FY2016に初出。37回の記載のうち19回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-04。
- 2026-08-04対処決算
「売上高は12,503百万円(前年同期比5.8%増)となり、売上高の増加に伴い、営業利益は588百万円(前年同期比5.6%増)、経常利益は644百万円(前年同期比10.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は363百万円(前年同期比7.3%増)といずれも増加いたしました。」
前期の減収減益・ROE低下から、当第1四半期は増収増益となった。 - FY2026悪化有価証券報告書
「売上高は51,270百万円(前期比1.9%減)となりました。……営業利益は3,163百万円(前期比21.8%減)、経常利益は3,261百万円(前期比21.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,907百万円(前期比25.1%減)となりました。」
前期の増収増益から、当期は減収減益に転じた。ROEも前期の8.9%から6.3%へ低下した。 - 2026-05-15悪化決算
「売上高は51,270百万円(前期比1.9%減)となりました。」「営業利益は3,163百万円(前期比21.8%減)、経常利益は3,261百万円(前期比21.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,907百万円(前期比25.1%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前期から減少した。 - FY2026-H1中間減収減益有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は24,531百万円(前年同期比3.9%減)となり、売上高の減少に伴い、営業利益は1,368百万円(前年同期比28.4%減)、経常利益は1,418百万円(前年同期比27.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は860百万円(前年同期比30.1%減)となりました。」
中間連結会計期間は前年同期比3.9%減収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益も減少した。 - FY2025通期増収増益・利益率改善有価証券報告書
「売上高は52,289百万円(前期比0.4%増)とほぼ前期並みになりました。利益面では、諸経費の見直しによる削減、節減、さらに不採算店の退店効果等により、営業利益は4,044百万円(前期比7.4%増)、経常利益は4,130百万円(前期比7.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,545百万円(前期比2.3%増)となりました。」
売上高は微増にとどまったが、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも増加し、ROEは8.9%となった。 - FY2025-H1中間増収増益継続有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は25,514百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は1,911百万円(前年同期比9.9%増)、経常利益は1,949百万円(前年同期比9.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,231百万円(前年同期比7.1%増)となりました。」
中間連結会計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益を継続した。 - FY2024通期の増収増益有価証券報告書
「売上高は52,093百万円(前期比10.3%増)、営業利益は3,764百万円(前期比51.5%増)、経常利益は3,848百万円(前期比44.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,487百万円(前期比92.6%増)を計上することができました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回り、ROEは9.3%となった。 - FY2024-Q3第3四半期の増収増益継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は37,983百万円(前年同期比15.1%増)、営業利益は2,615百万円(前年同期比88.5%増)、経常利益は2,677百万円(前年同期比78.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,698百万円(前年同期比92.8%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2024-Q2増収増益継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は25,191百万円(前年同期比19.8%増)、営業利益は1,739百万円(前年同期比229.4%増)、経常利益は1,781百万円(前年同期比186.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,150百万円(前年同期比235.3%増)となりました。」
上期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回り、増収増益が続いた。 - FY2024-Q1増収増益継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は12,427百万円(前年同期比19.7%増)、営業利益は831百万円(前年同期比282.0%増)、経常利益は848百万円(前年同期比196.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は517百万円(前年同期比246.3%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、黒字状態を継続した。 - FY2023-Q3増収・黒字継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は33,011百万円(前年同期比27.3%増)、営業利益は1,387百万円(前年同期は営業損失1,219百万円)、経常利益は1,499百万円(前年同期は経常損失1,117百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は880百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,008百万円)となりました。」
前年同期比27.3%の増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が黒字となった状態を継続した。 - FY2023-Q2増収・黒字継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は21,022百万円(前年同期比33.5%増)、営業利益は528百万円(前年同期は営業損失1,323百万円)、経常利益は622百万円(前年同期は経常損失1,259百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は343百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,101百万円)となりました。」
前年同期の減収・赤字から、当第2四半期累計期間は33.5%増収となり、営業利益等も黒字に転換した。 - FY2023-Q1増収・黒字転換有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は10,381百万円(前年同期比35.4%増)、営業利益は217百万円(前年同期は営業損失642百万円)、経常利益は286百万円(前年同期は経常損失615百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は149百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失566百万円)となりました。」
前年同期比35.4%増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも赤字から黒字へ転換した。 - FY2022増収・赤字縮小も赤字継続有価証券報告書
「売上高は36,798百万円(前期比5.6%増)となり、大幅な減収となった前期に対して小幅な増収に止まりましたが、売上総利益率の改善や諸経費の見直し、削減に努め、営業損失は903百万円(前期は営業損失2,036百万円)、経常損失は776百万円(前期は経常損失1,839百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は888百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失1,847百万円)と前期に対してそれぞれ損失が減少しました。」
売上高は前期比5.6%増、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも縮小したが、営業赤字、経常赤字、純損失は継続した。ROEは△3.4%となった。 - FY2022-Q3増収・赤字縮小も赤字継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は25,936百万円(前年同期比4.0%増)、営業損失は1,219百万円(前年同期は営業損失1,645百万円)、経常損失は1,117百万円(前年同期は経常損失1,508百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,008百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,484百万円)となりました。」
前年同期比で増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失は縮小したが、四半期累計では赤字が続いている。 - FY2022-Q2増収も赤字継続・利益指標まちまち有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は15,744百万円(前年同期比5.5%増)、営業損失は1,323百万円(前年同期は営業損失1,348百万円)、経常損失は1,259百万円(前年同期は経常損失1,253百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,101百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,095百万円)となりました。」
前年同期比で売上高は増加し、営業損失は縮小したが、経常損失と親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大した。赤字は継続している。 - FY2021悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は34,836百万円(前期比33.7%減)と大幅な減収となりました。それに伴い、営業損失は2,036百万円(前期は営業利益2,670百万円)、経常損失は1,839百万円(前期は経常利益2,762百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,847百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益1,668百万円)となりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響により大幅減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも損失へ転じた。ROEもマイナス6.6%となった。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループは商業施設の臨時休業や営業時間短縮、外出自粛、個人消費の縮小等の影響を強く受けて、当第3四半期連結累計期間の売上高は、24,942百万円(前年同期比37.7%減)と大幅な減収となりました。それに伴い、営業損失は1,645百万円(前年同期は営業利益2,327百万円)、経常損失は1,508百万円(前年同期は経常利益2,406百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,484百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,465百万円)となりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響により、第3四半期累計の売上高は前年同期比37.7%減となり、営業損失1,645百万円、経常損失1,508百万円、親会社株主帰属四半期純損失1,484百万円を計上した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループは商業施設の臨時休業や外出自粛、個人消費の縮小の影響を強く受けて、当第2四半期連結累計期間の売上高は14,930百万円(前年同期比44.9%減)と大幅な減収となりました。それに伴い、営業損失は1,348百万円(前年同期は営業利益1,821百万円)、経常損失は1,253百万円(前年同期は経常利益1,877百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,095百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,157百万円)となりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高は前年同期比44.9%減となり、営業損失1,348百万円、経常損失1,253百万円、親会社株主帰属四半期純損失1,095百万円を計上した。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は5,467百万円(前年同期比57.9%減)と大幅な減収となりました。それに伴い、営業損失は750百万円(前年同期は営業利益744百万円)、経常損失は725百万円(前年同期は経常利益786百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は728百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益500百万円)となりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高は前年同期比57.9%減となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「売上高は52,523百万円(前期比5.8%減)と減収となりました。それに伴い、営業利益は2,670百万円(同28.3%減)、経常利益は2,762百万円(同26.8%減)とそれぞれ減益となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、減損損失167百万円、固定資産除却損78百万円等を特別損失に計上したため、1,668百万円(同23.4%減)となりました。」
新型コロナウイルス感染症等の影響により減収減益となり、ROEも5.7%へ低下した。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は40,032百万円(前年同期比2.1%減)とやや減収となりました。営業利益は2,327百万円(前年同期比11.0%減)、経常利益は2,406百万円(前年同期比9.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,465百万円(前年同期比8.7%減)とそれぞれ減益となりました。」
第3四半期累計では、売上高が前年同期比2.1%減、営業利益11.0%減、経常利益9.3%減、親会社株主帰属四半期純利益8.7%減となり、減収減益となった。 - FY2020-Q2増収増益有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループは積極的な事業展開を進め、当第2四半期連結累計期間の売上高は27,108百万円(前年同期比0.5%増)とわずかな増収となりました。営業利益は1,821百万円(前年同期比5.7%増)、経常利益は1,877百万円(前年同期比6.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,157百万円(前年同期比10.1%増)とそれぞれ増益となりました。」
第2四半期累計では売上高が前年同期比0.5%増となり、営業利益5.7%増、経常利益6.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益10.1%増と増収増益に転じた。 - FY2020-Q1減収も増益有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループは積極的な事業展開を進めてまいりましたが、当第1四半期連結累計期間の売上高は12,992百万円(前年同期比1.3%減)とわずかに減収となりました。一方、営業利益は744百万円(前年同期比0.7%増)、経常利益は786百万円(前年同期比4.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は500百万円(前年同期比10.4%増)となりました。」
売上高は前年同期比1.3%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2019悪化有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の売上高は55,774百万円(前期比0.0%増)と微増収となりましたが、営業利益は3,723百万円(同2.0%減)、経常利益は3,775百万円(同2.2%減)とそれぞれ若干の減益となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、減損損失187百万円、店舗閉鎖損失71百万円等を特別損失に計上したため、2,177百万円(同1.9%減)となりました。連結自己資本当期純利益率(ROE)は、7.7%となりました。」
売上高は前期比横ばいだったが、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が減少し、ROEも8.3%から7.7%へ低下した。 - FY2019-Q3減収減益継続・減益幅縮小有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループは店舗網の整備や商品構成の見直し等を進めてまいりましたが、当第3四半期連結累計期間の売上高は40,871百万円(前年同期比0.7%減)とほぼ前年同期並みに止まり、営業利益は2,614百万円(前年同期比3.5%減)、経常利益は2,653百万円(前年同期比3.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,605百万円(前年同期比4.3%減)となりました。」
減収減益は続いたが、売上高の減少率は前年同期比0.7%、営業利益3.5%減、経常利益3.8%減、親会社株主帰属四半期純利益4.3%減となり、前四半期累計から減益幅は縮小した。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は26,972百万円(前年同期比1.7%減)とほぼ前年同期並みに止まり、営業利益は1,722百万円(前年同期比9.0%減)、経常利益は1,758百万円(前年同期比8.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,051百万円(前年同期比10.0%減)となりました。」
前年同期比で減収減益が続いた。売上高は1.7%減、営業利益は9.0%減、経常利益は8.3%減、親会社株主帰属四半期純利益は10.0%減となったが、減益率は第1四半期より縮小した。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は13,169百万円(前年同期比1.3%減)と前年同期並みに止まり、営業利益は739百万円(前年同期比14.2%減)、経常利益は754百万円(前年同期比13.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は453百万円(前年同期比16.7%減)となりました。」
売上高が前年同期比1.3%減、営業利益が14.2%減、経常利益が13.8%減、親会社株主帰属四半期純利益が16.7%減となり、減益幅が拡大した。 - FY2018悪化有価証券報告書
「売上高は55,756百万円(前期比1.7%減)と微減収となり、営業利益は3,800百万円(同14.9%減)、経常利益は3,860百万円(同14.7%減)とそれぞれ減益となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、減損損失184百万円、店舗閉鎖損失59百万円等を特別損失に計上したため、2,221百万円(同16.5%減)となりました。連結自己資本当期純利益率(ROE)は、8.3%となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益、ROEが前期から低下した。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は41,152百万円(前年同期比1.5%減)と前年同期並みに止まり、営業利益は2,709百万円(前年同期比15.5%減)、経常利益は2,758百万円(前年同期比15.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,676百万円(前年同期比17.3%減)となりました。」
売上高は前年同期比1.5%減、営業利益は15.5%減、経常利益は15.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は17.3%減となった。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループは積極的な事業展開を進めてまいりましたが、当第2四半期連結累計期間の売上高は27,426百万円(前年同期比0.0%増)と前年同期並みに止まり、営業利益は1,894百万円(前年同期比9.9%減)、経常利益は1,918百万円(前年同期比9.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,168百万円(前年同期比11.9%減)となりました。」
売上高は前年同期並みにとどまり、営業利益・経常利益は各9.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は11.9%減となった。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は13,346百万円(前年同期比0.1%増)とほぼ前年同期並みに止まり、営業利益は862百万円(前年同期比5.4%減)、経常利益は875百万円(前年同期比5.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は543百万円(前年同期比7.1%減)となりました。」
売上高は前年同期比0.1%増にとどまり、営業利益・経常利益は5.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は7.1%減となった。 - FY2017悪化有価証券報告書
「売上高は56,747百万円(前期比0.4%減)と微減収となり、営業利益は4,465百万円(同6.3%減)、経常利益は4,526百万円(同6.6%減)とそれぞれ減益となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、減損損失179百万円(同20.1%増)、関係会社貸倒引当金繰入額57百万円等を特別損失に計上したため、2,658百万円(同10.9%減)となりました。連結自己資本当期純利益率(ROE)は、10.6%となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益およびROEが前期から低下した。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は41,765百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益は3,207百万円(前年同期比6.7%減)、経常利益は3,250百万円(前年同期比5.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,026百万円(前年同期比5.5%減)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも減少し、営業利益の減少率は第2四半期累計の11.1%減から6.7%減となった。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は27,417百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は2,102百万円(前年同期比11.1%減)、経常利益は2,129百万円(前年同期比10.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,326百万円(前年同期比10.1%減)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は,13,328百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は911百万円(前年同期比6.0%減)、経常利益は925百万円(前年同期比5.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は584百万円(前年同期比3.3%減)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。 - FY2016初出有価証券報告書
「売上高は56,963百万円(前期比6.6%増)と伸長しましたが、営業利益は4,765百万円(前期比1.4%増)、経常利益は4,844百万円(前期比2.7%増)とそれぞれ微増にとどまりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は2,982百万円(前期比8.0%増)となりました。連結自己資本当期純利益率(ROE)は、13.0%となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益、ROEについて当期実績を示している。