EPSホールディングスグループとの資本業務提携による中国・アジア事業の発展
FY2017-Q2に初出。13回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-09-30。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022-Q3前進有価証券報告書
「さらに、EPSホールディングス㈱の連結子会社でメディカルコンタクトセンター(※3)事業などを営む㈱EPファーマラインの普通株式49%を取得することを決定し、株式譲渡契約を締結いたしました。」
EPSホールディングスグループとの提携について、EPファーマラインの普通株式49%を取得する決定と株式譲渡契約の締結に進んだ。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、ヤマト科学㈱、パナソニック㈱、セコム㈱との協業を含めた「キュービックス」の全国展開や、EPSホールディングス㈱、ワールド・クウリアー、東邦ホールディングス㈱との協業を推進しており、中期成長戦略「One Suzuken 2019」の最終年度として、各取組みを加速させているところであります。」
EPSホールディングス、ワールド・クウリアーとの協業を含む提携活用を、One Suzuken 2019最終年度の取組みとして継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、2018年10月1日に設立したEPSホールディングス㈱との合弁会社「㈱ESリンク」において、製薬企業向けの新たなプロモーション事業および製薬企業が行う業務改革を支援するBPO(※3)サービス事業構築に向けて取組んでおります。」
EPSホールディングスとの合弁会社ESリンクを通じたプロモーション事業・BPOサービス事業の構築を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、平成30年10月1日に設立したEPSホールディングス㈱との合弁会社「㈱ESリンク」において、製薬企業向けの新たなプロモーション事業および製薬企業が行う業務改革を支援するBPOサービス事業構築に向けて取組んでおります。」
EPSホールディングスとの合弁会社ESリンクを通じたプロモーション事業・BPOサービス事業の構築を継続している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、製薬企業向けの新たなプロモーション事業および製薬企業が行う業務改革を支援するBPO※3サービス事業構築に向けて、EPSホールディングス㈱と合弁会社「㈱ESリンク」を平成30年10月1日に設立しました。」
EPSホールディングスとの提携について、合弁会社「ESリンク」の設立が予定段階から実施段階へ進み、プロモーション事業・BPOサービス事業の構築を具体化している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「また、EPSホールディングス㈱との資本業務提携のもと、合弁会社の設立および㈱EPファーマラインへの出資を平成30年10月1日に予定しております。」
EPSホールディングスとの提携について、合弁会社の設立とEPファーマラインへの出資を平成30年10月1日に予定する具体的な実行段階へ進んだ。 - FY2018再掲有価証券報告書
「1 両社グループの経営資源を活かしたワンストップ受託モデルの構築及び新規事業の共同開発による新たな付加価値の創出 2 中国医療産業への更なる貢献を目的とする新たな付加価値の創出 3 アジアをはじめとするグローバルヘルスケア領域における事業に関する共同研究及び事業化」
EPSホールディングスグループとの提携を通じたワンストップ受託モデル、中国・アジア事業の発展方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「中期ビジョン2.Only One「唯一無二のビジネスモデル」③ スペシャリティ製品を中心としたワンストップ受託サービスの確立」
EPSホールディングスグループとの提携に関連するワンストップ受託モデルを、新中期戦略の具体的なビジョンとして再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「既に当社と資本業務提携を締結しているEPSホールディングス㈱との連携も含め、既存事業の機能強化および協業パートナーとの事業連携による新たな付加価値の創出により、更なる企業価値の向上を目指してまいります。」
EPSホールディングス㈱との資本業務提携を、既存事業の機能強化と新たな付加価値創出に活用する方針を再確認している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「更なる企業価値の向上を目指し、CRO事業※1を中心にSMO事業※2、CSO事業※3など、製薬企業や医療機関からの受託事業を国内外で幅広く展開する業界のリーディングカンパニーであるEPSホールディングス㈱および、その連結子会社であるEPS益新㈱と、資本業務提携を締結しました。今後、両社グループの経営資源やノウハウを活かし、日本国内のみならずアジア地域、特に中国における事業の発展を図り、医療・健康産業に貢献してまいります。」
EPSホールディングスおよびEPS益新との資本業務提携を通じ、両社グループの経営資源・ノウハウを活用して中国を含むアジアで事業発展を図る施策が初めて記載された。