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スズケン(9987)・施策前進

腎性貧血治療薬SK-1401のバイオ後続品の第Ⅲ相試験

FY2017-Q2に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2022-Q2。

10記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2017再掲FY2019-Q3 – FY2019前進FY2020-Q2 – FY2022-Q22016: 12017: 220172018: 220182019: 320192020: 120202021: 12021
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SK-1401(SK-1403)のバイオ後続品開発・承認取得1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社の連結子会社である㈱三和化学研究所は、昨年度製造販売承認申請しておりました二次性副甲状腺機能亢進症治療薬SK-1403(ウパシタ静注透析用25㎍シリンジ、同50㎍、100㎍、150㎍、200㎍、250㎍、300㎍)について、本年6月に承認を取得し、8月に発売を開始いたしました。」

    SK-1403は承認取得・新発売準備の段階から、2021年6月の承認取得を経て8月の発売開始へ進んだ。
  2. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社の連結子会社である㈱三和化学研究所は、2018年9月に製造販売承認申請しておりました腎性貧血治療薬ダルベポエチンアルファのバイオ後続品SK-1401について、2019年9月に承認を取得し、2019年11月に販売を開始しました。」

    SK-1401は2019年9月の承認取得に続き、2019年11月に販売開始へ進んだ。
  3. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社の連結子会社である㈱三和化学研究所は、2018年9月に製造販売承認申請しておりました腎性貧血治療薬ダルベポエチンアルファのバイオ後続品SK-1401について、2019年9月に承認を取得しました。」

    SK-1401は2018年9月の製造販売承認申請から、2019年9月の承認取得段階へ進んだ。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「第Ⅲ相試験を終了し、2018年9月に製造販売承認申請をいたしました。」

    SK-1401の第Ⅲ相試験終了と2018年9月の製造販売承認申請を再確認している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「腎性貧血治療薬ダルベポエチンアルファのバイオ後続品SK-1401について、第Ⅲ相試験を終了し、平成30年9月に製造販売承認申請をいたしました。」

    SK-1401の第Ⅲ相試験終了と平成30年9月の承認申請を再確認している。
  6. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、㈱ジーンテクノサイエンスと共同開発を進めてまいりました腎性貧血治療薬ダルベポエチンアルファのバイオ後続品SK-1401について、第Ⅲ相試験を終了し、本年9月に製造販売承認申請をいたしました。」

    SK-1401は第Ⅲ相試験実施段階から、試験終了および平成30年9月の製造販売承認申請へ進んだ。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「韓国の東亜ST㈱とダルべポエチンアルファ(持続型赤血球造血刺激因子製剤)のバイオ後続品について日本国内での開発・商業化に係るライセンス契約を締結しました。同時に㈱ジーンテクノサイエンスと共同開発契約を締結し、第Ⅲ相試験を実施しております。」

    SK-1401について、韓国企業との日本国内の開発・商業化ライセンス契約およびジーンテクノサイエンスとの共同開発契約を締結し、第Ⅲ相試験を実施している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「同時に㈱ジーンテクノサイエンスと共同開発契約を締結し、第Ⅰ相試験を終了し、第Ⅲ相試験を実施しております。」

    SK-1401について共同開発契約、第Ⅰ相試験終了、第Ⅲ相試験実施中を再確認している。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、開発を進めてまいりました腎性貧血治療薬ダルベポエチンアルファのバイオ後続品SK-1401について、第Ⅲ相試験を実施しております。」

    SK-1401の第Ⅲ相試験を実施中であることを再確認している。
  10. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「さらに、開発をすすめてまいりました腎性貧血治療薬ダルベポエチンアルファのバイオ後続品SK-1401について、第Ⅲ相試験を開始しました。」

    腎性貧血治療薬ダルベポエチンアルファのバイオ後続品SK-1401について、第Ⅲ相試験の開始を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「製品・開発パイプラインの充実とCKD・QOL領域の強化」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1製品・開発パイプラインの充実とCKD・QOL領域の強化4回
  3. 2メーカー支援サービスと介護事業の拡大3回
  4. 3在宅医療対応とかかりつけ薬剤師機能の強化3回
  5. 4自己株式取得による機動的な資本政策2回
  6. 5地域包括ケアに対する新たなサービス創出2回
  7. 6増収下での営業利益・純利益の大幅減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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