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大庄(9979)・事実対処

新型コロナウイルス感染症による特別損失の計上

FY2020-Q3に初出。7回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q3前進FY2020悪化FY2021-Q3 – FY2021対処FY2022-Q1 – FY2022-Q32020: 220202021: 320212022: 22022
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新型コロナウイルス感染症による休業固定費損失41社が書いているテーマ・逆風41社・追い風0社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症による損失 2,765 -」

    新型コロナウイルス感染症による損失は、前年同期の2,765百万円に対して当第3四半期累計期間は計上されていない。
  2. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症による損失 106 -」

    新型コロナウイルス感染症による損失は、前年同期の106百万円に対し当第1四半期は計上されていない。
  3. FY2021悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症による損失として、特別損失に4,785百万円計上しております。」

    感染症関連損失は前期の2,826百万円から4,785百万円へ増加した。
  4. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症による損失」

    新型コロナウイルス感染症による損失を特別損失に2,765百万円計上し、前年同期の2,646百万円から累計額が増加した。
  5. FY2021-Q2感染症関連特別損失の継続計上・規模縮小有価証券報告書

    「臨時休業期間及び営業時間の短縮中に発生した店舗運営に係る固定費を特別損失に1,130百万円計上した」

    感染症による損失を引き続き特別損失に計上したが、当第2四半期累計期間の金額は1,130百万円となった。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症による損失として、特別損失に計上しております。」

    感染症関連の特別損失計上額は当期2,826百万円となり、四半期報告時点から通期実績へ更新された。
  7. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症による損失 新型コロナウイルス感染症に対する政府、自治体からの各種要請等を踏まえ、店舗の臨時休業及び営業時間の短縮を実施いたしました。当該臨時休業及び営業時間の短縮中に発生した固定費(人件費・地代家賃・減価償却費等)を新型コロナウイルス感染症による損失として、特別損失に計上しております。」

    臨時休業・営業時間短縮中に発生した固定費を、新型コロナウイルス感染症による損失として特別損失に計上している。第3四半期累計期間の計上額は2,646百万円である。
一緒に動いた変遷

「配当・四半期純損失による利益剰余金の減少」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1配当・四半期純損失による利益剰余金の減少4回
  3. 2出店・改装・閉鎖による店舗展開の見直し3回
  4. 3不動産事業の売上高増加3回
  5. 4現金及び預金の減少3回
  6. 5卸売事業の売上高増加3回
  7. 6フランチャイズ事業の売上高減少3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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