アシードホールディングス(9959)・目標削除
平成31年3月期連結経常利益10億円を条件とする新株予約権
FY2017-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2023。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件178社が書いているテーマ・逆風9社・追い風207社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの221件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「権利行使 - 失効 147,200 未行使残 -」
業績条件付き新株予約権は残存分147,200株が失効し、未行使残がなくなったと開示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「新株予約権者は、2019年3月期の連結経常利益が10億円に達した場合に、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権の100%を行使することができる。また、連結経常利益が7億円以上、10億円未満の場合に行使可能な割合は、下記の式に基づいて計算される。」
2019年3月期の連結経常利益723,823千円を受け、業績条件に基づく部分行使の対象となり、権利確定164,400株・未行使残158,400株を開示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高27,976百万円(前年同期比 2.0%増)、営業利益670百万円(同 20.5%増)、経常利益723百万円(同 16.4%増)となり」
2019年3月期の連結経常利益は723百万円となり、10億円には届かなかったものの、7億円以上10億円未満の場合の行使条件に該当する水準となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「新株予約権者は、平成31年3月期の連結経常利益が10億円に達した場合に、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権の100%を行使することができる。」
平成31年3月期の連結経常利益10億円を条件に新株予約権の100%行使を認める業績条件を継続している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「新株予約権者は、平成31年3月期の連結経常利益が10億円に達した場合に、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権の100%を行使することができる。また、連結経常利益が7億円以上、10億円未満の場合に行使可能な割合は、下記の式に基づいて計算される。但し、連結経常利益が7億円を下回った場合は権利を行使できない。」
平成28年12月9日に発行した新株予約権2,515個(目的株式数251,500株)について、平成31年3月期の連結経常利益10億円を達成した場合に100%行使可能とし、7億円以上10億円未満では利益額に応じた割合、7億円未満では行使不可とする業績条件を設定している。