アークス(9948)・目標前進
スコープ1・2削減と2050年カーボンニュートラル
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「脱炭素に向けた中長期目標として、2030年までに売上高1億円当たりのCO2排出量(スコープ1,2)を2013年度比50%削減、また2050年までにカーボンニュートラルを目指しております。」
2030年・2050年の脱炭素目標を再確認するとともに、2023年度実績として売上高1億円当たり排出量は2013年度比32.9%減、1店舗当たりは31.9%減と開示している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「加えて、再生可能エネルギー利用によるCO2排出量の削減に資する取り組みとして、2023年8月に㈱伊藤チェーンの本部及び3店舗、2023年12月にはラルズ東光生鮮流通センターに太陽光発電システムを導入いたしました。」
CO2排出量削減目標に向けた具体策として、2023年8月に伊藤チェーン本部・3店舗、12月にラルズ東光生鮮流通センターへ太陽光発電システムを導入した。 - FY2023初出有価証券報告書
「短期目標 ・2024年度までに、サプライチェーン排出量(スコープ3)を可視化します。 長期目標 ・2030年度に、売上高1億円当たりスコープ1・2のCO2排出量を、基準年度(2013年度)の排出量に対し50%削減します。 ・2050年度に、カーボンニュートラルの実現を目指します。」
サプライチェーン排出量の2024年度可視化、2030年度のスコープ1・2排出量50%削減、2050年度のカーボンニュートラルという短期・長期目標を初めて明示している。