Komori
杉本商事(9932)・施策再掲

社外取締役・社外監査役による監督と独立性の確保

FY2017に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

9記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020前進FY2021 – FY2022再掲FY2023 – FY20262017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制501社が書いているテーマ・逆風0社・追い風510社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。104社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの510件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「また、社外取締役2名及び社外監査役3名を独立役員として、当社が上場する東京証券取引所に届け出ております。」

    社外取締役2名、社外監査役3名を独立役員として届け出る体制と、独立性基準に基づく選任方針を継続している。
  2. 2026-05-25再掲株主総会

    「つきましては、あらためて取締役5名(うち社外取締役2名)の選任をお願いするものであります。」

    社外取締役2名を含む取締役5名の体制を再任議案として示している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、社外取締役2名及び社外監査役3名を独立役員として、当社が上場する東京証券取引所に届け出ております。」

    社外取締役2名、社外監査役3名を独立役員として届け出る体制と、独立性基準に基づく選任方針を継続している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、社外取締役2名及び社外監査役3名を独立役員として、当社が上場する東京証券取引所に届け出ております。」

    社外取締役2名、社外監査役3名を独立役員として届け出る体制を継続している。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「また、社外取締役2名及び社外監査役3名を独立役員として、当社が上場する東京証券取引所に届け出ております。」

    社外取締役が1名から2名となり、社外監査役3名と合わせて5名を独立役員として届け出ている。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「また、社外取締役1名及び社外監査役3名を独立役員として、当社が上場する東京証券取引所に届け出ております。」

    社外監査役が2名から3名となり、社外取締役1名と合わせて4名を独立役員として届け出ている。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、社外取締役1名及び社外監査役2名を独立役員として、当社が上場する東京証券取引所に届け出ております。」

    社外取締役・社外監査役の選任、社内独立性基準および独立役員の届出を継続している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、経営の監督及び監視の実効性を高めるため、社外取締役及び社外監査役を選任しております。社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針は、会社法や東京証券取引所が定める基準に加えて、当社の経営に対して助言し、また監督ができる高い専門性と豊富な経験を重視した社内基準「社外役員の選任及び独立性の基準」を策定し候補者を選定しております。また、社外取締役1名及び社外監査役2名を独立役員として、当社が上場する東京証券取引所に届け出ております。」

    社外取締役・社外監査役の選任、社内独立性基準、独立役員の届出を継続している。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、経営の監督及び監視の実効性を高めるため、社外取締役及び社外監査役を選任しております。社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針は、会社法や東京証券取引所が定める基準に加えて、当社の経営に対して助言し、また監督ができる高い専門性と豊富な経験を重視した社内基準「社外役員の選任及び独立性の基準」を策定し候補者を選定しております。」

    社外取締役1名、社外監査役2名を置き、社外役員の選任・独立性に関する社内基準を策定していることを、ガバナンスの具体的な仕組みとして記載している。
一緒に動いた変遷

「情報共有・合理化・業務スピード化」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1情報共有・合理化・業務スピード化2回
  3. 2地域密着型営業と新規出店による商圏拡大2回
  4. 3WEBマーケット・M&A等による新規事業の検討2回
  5. 4自己株式取得による機動的な資本政策・財務戦略2回
  6. 5競合企業のIT販売・ユーザーの集中購買による販売ルート変化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
杉本商事の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-25の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
社外取締役・社外監査役による監督と独立性の確保|杉本商事(9932)の変遷 | Komori