Komori
平和紙業(9929)・方針再掲

自己資本利益率の向上を踏まえた業績連動の利益還元

FY2016に初出。36回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2023-Q3再掲FY2025-H1 – 2026-06-032016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり12円の配当(中間配当6円、期末配当6円)を実施することを予定しております。」

    ROE向上と業績に基づく利益還元、年2回配当の方針を継続し、年間配当12円(中間6円、期末6円)を予定している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり12円の配当(中間配当6円、期末配当6円)を実施することを決定しました。」

    年間配当12円、中間6円・期末6円の年2回配当を実施し、ROE向上と業績に基づく利益還元の方針を継続している。
  3. FY2025-H1中間配当6円を決議有価証券報告書

    「2024年11月13日開催の取締役会 普通株式 56,757 6 2024年9月30日 2024年12月3日 利益剰余金」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり6円、総額56,757千円を決議した。前年度中間配当と同額である。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「なお、2024年3月期の連結業績を踏まえ、期末配当は1株につき6円にとさせていただき、年間配当金は、1株につき12円といたしました。」

    前期の年間配当11円から、期末配当を6円、年間配当を12円へ増額した。中間配当も6円であり、年2回配当の方針を継続している。
  5. FY2024-Q2中間配当6円を決議有価証券報告書

    「2023年11月13日開催の取締役会 普通株式 56,757 6 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり6円、総額56,757千円を決議した。前期の中間配当5円から増額されている。
  6. FY2024-Q1期末配当6円を支払い有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 56,757 6 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり6円、総額56,757千円を支払った。前期の期末配当5円から増額された配当を実施している。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「なお、2023年3月期の期末配当につきましては、2021年3月期の第2四半期末が無配であったことと2023年3月期連結業績を踏まえ、1株につき1円増額の6円にとさせていただき、年間配当金は、1株につき11円といたしました。」

    従来の年間10円(中間5円・期末5円)から、期末配当を6円に増額し、年間配当を11円とした。
  8. FY2023-Q3中間配当5円を支払い有価証券報告書

    「2022年11月10日 取締役会 普通株式 48,213 5 2022年9月30日 2022年12月2日 利益剰余金」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり5円、総額48,213千円を2022年12月2日に支払った。
  9. FY2023-Q2中間配当5円を決議有価証券報告書

    「2022年11月10日 取締役会 普通株式 48,213 5 2022年9月30日 2022年12月2日 利益剰余金」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり5円、総額48,213千円を決議した。
  10. FY2023-Q1期末配当5円を支払い有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 48,213 5 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり5円、総額48,213千円を支払った。
  11. FY2022通期配当10円・中間配当復配有価証券報告書

    「なお、2022年3月期においては、中間配当について前年同期の無配から復配し、中間配当、期末配当ともに1株当たり5円(年間配当10円)とさせていただきました。」

    前年同期に無配だった中間配当を1株当たり5円に戻し、期末配当5円と合わせて年間10円を実施した。
  12. FY2022-Q3中間配当5円を支払い有価証券報告書

    「2021年11月11日 取締役会 普通株式 48,213 5 2021年9月30日 2021年12月2日 利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり5円、総額48,213千円を2021年12月2日に支払った。
  13. FY2022-Q2中間配当5円を決議有価証券報告書

    「2021年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり5円、総額48,213千円を決議し、2021年12月2日を支払開始日とした。
  14. FY2022-Q1期末配当5円を支払い有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 48,213 5 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり5円、総額48,213千円を支払った。
  15. FY2021-Q2中間配当の記載なし有価証券報告書

    「(2)基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間には、2020年3月期の期末配当1株当たり5円の支払いを記載した一方、四半期末後に効力発生する中間配当の該当事項はない。
  16. FY2021-Q1期末配当5円を支払い有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 48,213 5 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり5円、総額48,213千円を2020年6月29日に支払った。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき1株当たり10円の配当(中間配当5円、期末配当5円)を実施することを決定しました。」

    ROE向上と業績に基づく利益還元の方針を維持し、年間10円、中間5円・期末5円の配当を実施した。
  18. FY2020-Q3中間配当5円を支払い有価証券報告書

    「2019年11月13日 取締役会 普通株式 48,214 5 2019年9月30日 2019年12月3日 利益剰余金」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり5円、総額48,214千円を2019年12月3日に支払った。
  19. FY2020-Q2中間配当5円を決議有価証券報告書

    「2019年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり5円、総額48,214千円を決議し、2019年12月3日を支払開始日とした。
  20. FY2020-Q1期末配当5円を支払い有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 48,214 5 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり5円、総額48,214千円を2019年6月28日に支払った。
  21. FY2019通期配当10円を実施有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき1株当たり10円の配当(うち中間配当5円)を実施することを決定しました。」

    自己資本利益率の向上を図りつつ業績に基づき利益還元する方針のもと、通期で1株当たり10円、うち中間配当5円を実施した。
  22. FY2019-Q3中間配当5円を支払い有価証券報告書

    「2018年11月13日 取締役会 普通株式 48,214 5 2018年9月30日 2018年12月4日 利益剰余金」

    2018年9月30日を基準日とする1株当たり5円の中間配当について、2018年12月4日に支払いを行った。
  23. FY2019-Q2中間配当5円を決議有価証券報告書

    「2018年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり5円、総額48,214千円を決議した。
  24. FY2019-Q1期末配当5円を実施有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 48,564 5 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり5円を平成30年6月29日に支払った。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき1株当たり10円の配当(うち中間配当5円)を実施することを決定しました。」

    ROE向上と業績に基づく利益還元の方針を維持し、通期10円、うち中間配当5円を実施している。
  26. FY2018-Q3中間配当5円の支払い有価証券報告書

    「平成29年11月10日 取締役会 普通株式 48,564 5 平成29年9月30日 平成29年12月4日 利益剰余金」

    当期中間配当について、1株当たり5円、総額48,564千円を平成29年12月4日に支払ったことを配当金支払額として記載している。
  27. FY2018-Q2中間配当5円を決議有価証券報告書

    「平成29年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり5円、総額48,564千円を決議し、平成29年12月4日を支払開始日とした。
  28. FY2018-Q1期末配当5円を実施有価証券報告書

    「平成29年6月28日定時株主総会 普通株式 1株当たり配当額(円) 5」

    平成29年3月期の期末配当として、1株当たり5円を支払った。
  29. FY2017通期配当10円を実施有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき1株当たり10円の配当(うち中間配当5円)を実施することを決定しました。」

    ROE向上と業績に基づく利益還元という方針を維持し、当事業年度は1株当たり10円、うち中間配当5円の配当を実施した。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり5円の決議および平成28年12月2日の支払を再掲しており、利益還元方針に新たな変更はない。
  31. FY2017-Q2中間配当決議有価証券報告書

    「平成28年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり5円を決議した。前期末に係る配当は1株当たり7円で、創立70周年記念配当2円を含んでいる。
  32. FY2017-Q1配当実施有価証券報告書

    「平成28年6月29日定時株主総会決議による1株当たり配当額には、創立70周年記念配当2円を含んでおります。」

    当四半期には1株当たり7円の配当を実施し、そのうち2円は創立70周年記念配当である。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題の一つとして位置づけており、基本的には自己資本利益率の向上を図る中で、業績に基づく成果の配分を行う方針であります。」

    株主還元を最重要課題の一つとし、自己資本利益率と業績を踏まえて成果配分を行う方針を示している。
一緒に動いた変遷

「顧客提案、安定供給、物流対応による販売機能の強化」は、この変遷が動いた36回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1顧客提案、安定供給、物流対応による販売機能の強化3回
  3. 2新規取り組みへの挑戦と市場開発・社外連携3回
  4. 3エコロジーペーパーによる地球環境保全と紙文化への貢献2回
  5. 4安定的な高収益基盤の確保2回
  6. 5メーカーとの共同開発による高級紙・特殊紙の商品拡充2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
平和紙業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-18の経営計画で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自己資本利益率の向上を踏まえた業績連動の利益還元|平和紙業(9929)の変遷 | Komori