新店開設・移転増床による店舗網の拡大
FY2016に初出。34回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-05-15。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年6月 ワットマンカメラ町田東急ツインズ店を開店。 2025年6月 グループ店舗数、国内60店、物流センター1箇所、新品EC事業子会社1社。海外リユース子会社1社。」
2025年6月の町田東急ツインズ店開店により、提出時点の国内店舗数は60店となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「これは、9月に開店したコピス吉祥寺カメラ買取センター店の開店費用や、10月に再開店したテック/スタイル新丸子駅前店の移転費用を先行して計上したこと等によるものです。」
2024年9月のコピス吉祥寺カメラ買取センター店開店と、10月のテック/スタイル新丸子駅前店再開店を記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「店舗政策面では、2023年6月に、「ワットマンテック・スタイル本厚木店」、10月に「ワットマンホビーOSC湘南シティ店」、2024年3月に「ロードバイクカウマン鎌倉手広店」をオープンいたしました。」
新店開設により店舗網および専門業態を拡張した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「店舗政策面では、2023年6月に、「ワットマンテック・スタイル本厚木店」をオープンいたしました。また、ワットマンタイランドにおいてwarehouse(倉庫)型店舗への集約を進め、2023年2月にWATTMAN Sai3店をオープンし、当第3四半期末時点でタイ王国内の全4店舗すべてwarehouse型となりました。」
国内新店の開設とタイ店舗のwarehouse型集約を継続して記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年6月 グループ店舗数、国内57店、海外4店、物流センター1箇所、新品EC事業子会社1社。」
提出時点のグループ店舗数を国内57店、海外4店と開示し、物流センターと新品EC事業子会社を含む事業基盤を更新した。 - FY2023-Q3タイ店舗数記載更新有価証券報告書
「また、ワットマンタイランドにおいてwarehouse(倉庫)型店舗への集約を進め、2022年4月にWATTMANN Lam Luk Ka 店をオープンし、当第3四半期末時点でタイ王国内の全4店舗すべてwarehouse型となりました。」
タイ王国の店舗網について、Lam Luk Ka店の開店と全4店舗のwarehouse型化を記載した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「2022年6月に、平塚梅屋事業所・雑色事業所を移転統合した「ワットマンテック・スタイル ワットマン OSC湘南シティ店」をオープンいたしました。」
平塚梅屋事業所と雑色事業所を移転統合し、ワットマンOSC湘南シティ店を2022年6月に開設した。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年6月 グループ店舗数、国内55店、海外5店、物流センター1箇所、新品EC事業子会社1社」
店舗網を国内55店・海外5店へ拡大し、物流センター1箇所と新品EC事業子会社を含む事業基盤となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「店舗政策面では、2021年6月に、カメラ専門店「ワットマンカメラ マルイシティ横浜カメラ買取センター店」をグランドオープンし、9月に総合リユース店「ワットマンベイタウン本牧5番街店」を買取オープンいたしました。」
カメラ専門店と総合リユース店を相次いで開設し、店舗網を拡大した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「店舗政策面では、2021年6月に、カメラ専門店「ワットマンカメラ マルイシティ横浜カメラ買取センター店」をオープンいたしました。」
カメラ専門店「ワットマンカメラ」を新たに開設し、専門業態による店舗網を拡張した。 - FY2021前進有価証券報告書
「店舗政策面では、2020年8月に、タイ王国4号店Wattmann Sukhumvit 39店をオープンし、2020年12月に海老名事業所を二宮事業所と統合しワットマンホビー・ワットマンSC海老名店を増床オープンいたしました。また、第4四半期以降、2021年1月にタイ王国5号店Wattmann Samkhok店、2月にゲームステーション(GS)上大岡店・本厚木店を事業譲受いたしました。」
海外5号店の開設、国内店舗の統合・増床、ゲームステーション2店舗の取得により店舗・業態網を拡張した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「店舗政策面では、2020年8月に、タイ王国4号店Wattmann Sukhumvit 39店をオープンし、2020年12月に海老名事業所を二宮事業所と統合しワットマンホビー・ワットマンSC海老名店を増床オープンいたしました。」
海外4号店の開設に加え、海老名・二宮事業所の統合とワットマンホビー、ワットマンSC海老名店の増床オープンにより店舗展開を進めた。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「店舗政策面では、タイ王国4号店となるWattmann Sukhumvit 39店を2020年8月にオープンいたしました。」
延期されていたタイ王国4号店を2020年8月に開設し、店舗網拡大を進めた。 - FY2021-Q1後退有価証券報告書
「店舗政策面では、タイ王国4号店となるWattmann Sukhumvit 39店のオープンを2020年4月から8月に変更いたしました。」
店舗網拡大について、タイ王国4号店のオープン時期を4月から8月へ変更した。 - FY2020前進有価証券報告書
「売上高につきましては、新規開店(国内新店3店舗、海外新店3店舗)によるところが大きく、前期単体実績より5.7%増収となりました。」
国内3店舗、海外3店舗の新規開店を実施し、店舗網拡大が前期単体実績比5.7%の増収に寄与したと記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「店舗政策面では、マルイファミリー海老名店を開店いたしました。また、令和元年7月に初の海外店舗となるWattmann Phraek Sa店、9月に海外2号店Wattmann Terminal21 ASOK店をオープンいたしました。以上により当第3四半期末における営業拠点は前事業年度末から3事業所4店舗増加し22事業所52店舗となっております。」
マルイファミリー海老名店およびタイの2店舗を含む店舗網22事業所52店舗の状態を継続して記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「店舗政策面では、マルイファミリー海老名店を開店いたしました。また、令和元年7月に初の海外店舗となるWattmann Phraek Sa店、9月に海外2号店Wattmann Terminal21 ASOK店をオープンいたしました。」
マルイファミリー海老名店、Wattmann Phraek Sa店、Wattmann Terminal21 ASOK店を開設し、店舗網を前事業年度末の20事業所48店舗から22事業所52店舗へ拡大した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「店舗政策面では、マルイファミリー海老名店を開店いたしました。当第1四半期末における営業拠点は前事業年度末から1事業所2店舗増加し20事業所50店舗となっております。なお、令和元年7月に、初の海外店舗となるWattmann Phraek Sa店をオープン予定です。」
国内店舗網を20事業所50店舗へ拡大し、初の海外店舗となるWattmann Phraek Sa店の開店予定も示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「令和元年5月 テック/スタイル丸井ファミリー海老名店を開店 令和元年6月 店舗数50店。」
当事業年度末の20事業所48店舗から、提出時期までに丸井ファミリー海老名店を開店し、店舗数50店に到達した。 - FY2019-Q3新店開店予定有価証券報告書
「なお、平成31年2月にワットマン雑色店を開店予定となっております。」
営業拠点は19事業所44店舗で変わらないが、平成31年2月のワットマン雑色店開店予定を記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、ネットによる買取・販売強化と良品在庫の拡大のための拠点として横浜市瀬谷区の物流倉庫を拡張・移転し本格稼動を開始いたしました。営業拠点は前事業年度末と同じく19事業所44店舗となっております。」
物流拠点の拡張・移転後の本格稼働は既に前四半期に記載されており、営業拠点数も19事業所44店舗で前事業年度末から変わっていない。 - FY2019-Q1新ブランド店舗開設・店舗数不変有価証券報告書
「ネット買取ブランド、「カウマン」のリアル店舗を戸塚事業所に開設しました。また、ネットによる買取・販売強化と良品在庫の拡大のための拠点として横浜市瀬谷区の物流倉庫を拡張・移転し本格稼動を開始いたしました。営業拠点は前事業年度末と同じく19事業所44店舗となっております。」
新ブランドのリアル店舗と物流拠点の展開があった一方、営業拠点の合計は19事業所44店舗で前事業年度末から変わらなかった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「店舗政策面では、当第2四半期累計期間におきましては、前事業年度末と同じく19事業所44店舗となっております。新店舗の開店はありませんでしたが、ネットによる買取・販売強化と良品在庫の拡大のための拠点として横浜市瀬谷区に物流倉庫を開設いたしました。」
店舗網は19事業所44店舗で前事業年度末から変わらず、物流倉庫をネット取引・良品在庫拡大の拠点とする状態が継続している。 - FY2018-Q1店舗数不変・物流倉庫開設有価証券報告書
「店舗政策面では、当第1四半期累計期間におきましては、前事業年度末と同じく19事業所44店舗となっております。新店舗の開店はありませんでしたが、ネットによる買取・販売強化と良品在庫の拡大のための拠点として横浜市瀬谷区に物流倉庫を開設いたしました。」
店舗網は19事業所44店舗で変動しなかった一方、新店舗ではなくネット取引・在庫拡大向けの物流倉庫を開設した。 - FY2017前進有価証券報告書
「平成28年12月にワットマンテック・ワットマンスタイルサクラス戸塚店を開店、平成29年3月にワットマンテック・ワットマンスタイル横須賀佐原店を改装しワットマンテック・ワットマンスタイル・ブックオフ横須賀佐原店を開店しました。その結果、19事業所44店舗となりました。」
新店開設と既存店の改装・増床に相当する3業態化を実施し、店舗数を43店舗から44店舗へ拡大した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「店舗政策面では、当第3四半期累計期間におきましては12月にワットマンテック・ワットマンスタイルサクラス戸塚店を開店し、その結果、19事業所43店舗となっております。」
サクラス戸塚店の開店という具体的な店舗展開があり、店舗網が19事業所43店舗となった。 - FY2017-Q2当第2四半期累計期間は店舗異動なし有価証券報告書
「店舗政策面では、当第2四半期累計期間におきましては店舗に異動はなく、その結果、18事業所41店舗となっております。」
当第2四半期累計期間には新店開設・移転増床などの店舗異動がなく、店舗網は18事業所41店舗で推移している。 - FY2017-Q1当四半期は店舗異動なし有価証券報告書
「店舗政策面では、当第1四半期累計期間におきましては店舗に異動はなく、その結果、18事業所41店舗となっております。」
当四半期には新店開設・移転増床などの店舗異動がなく、店舗網は18事業所41店舗のままである。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成27年8月にワットマンテック・ワットマンスタイル二宮店、11月にワットマンテック・ワットマンスタイル綾瀬店をPAT綾瀬店に移転増床、ワットマンテック・ワットマンスタイル相模原中央店を開店、平成28年2月にワットマンテック・ワットマンスタイル横浜権太坂店を開店しました。その結果、18事業所41店舗となりました。」
年度中の複数の新店開設・移転増床と、18事業所41店舗という店舗網の状況を記載している。