新規出店の推進と新設事業所の投資回収
FY2016に初出。35回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-05-15。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
- FY2025前進有価証券報告書
「店舗政策面では、2024年4月に、「ワットマン テック・スタイル横須賀中央店」を移転増床オープン、10月に「ワットマンカメラ コピス吉祥寺店」をオープン、「ワットマン新丸子駅前店」を移転増床オープンいたしました。」
横須賀中央店の移転増床、コピス吉祥寺カメラ店の開店、新丸子駅前店の移転増床を実施し、店舗網の拡張・大型化を進めた。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「これは、9月に開店したコピス吉祥寺カメラ買取センター店の開店費用や、10月に再開店したテック/スタイル新丸子駅前店の移転費用を先行して計上したこと等によるものです。」
コピス吉祥寺カメラ買取センター店の開店と、テック/スタイル新丸子駅前店の再開店を実施し、店舗展開を進めた。 - FY2024前進有価証券報告書
「店舗政策面では、2023年6月に、「ワットマンテック・スタイル本厚木店」、10月に「ワットマンホビーOSC湘南シティ店」、2024年3月に「ロードバイクカウマン鎌倉手広店」をオープンいたしました。」
本厚木店、ワットマンホビーOSC湘南シティ店、ロードバイクカウマン鎌倉手広店を開設し、新規出店と専門業態の拡張を進めた。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「店舗政策面では、2023年6月に、「ワットマンテック・スタイル本厚木店」をオープンいたしました。また、ワットマンタイランドにおいてwarehouse(倉庫)型店舗への集約を進め、2023年2月にWATTMAN Sai3店をオープンし、当第3四半期末時点でタイ王国内の全4店舗すべてwarehouse型となりました。」
本厚木店およびSai3店の開設、タイ王国内全4店舗のwarehouse型化を記載しているが、前四半期までに開示済みの内容である。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年2月 Wattmann Sai3店を開店。 2023年6月 テック/スタイル本厚木店を開店。」
タイ王国のSai3店と国内の本厚木店の開店を沿革に記載し、店舗展開を進めた。なお、本厚木店は提出日前の2023年6月の開店である。 - FY2023-Q3タイ店舗数記載更新有価証券報告書
「また、ワットマンタイランドにおいてwarehouse(倉庫)型店舗への集約を進め、2022年4月にWATTMANN Lam Luk Ka 店をオープンし、当第3四半期末時点でタイ王国内の全4店舗すべてwarehouse型となりました。」
タイ王国内のwarehouse型店舗への集約とLam Luk Ka店の開店を記載し、当第3四半期末時点の店舗数を4店舗と開示した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「店舗政策面では、2022年6月に、平塚梅屋事業所・雑色事業所を移転統合した「ワットマンテック・スタイル ワットマン OSC湘南シティ店」をオープンいたしました。また、ワットマンタイランドにおいてwarehouse(倉庫)型店舗への集約を進め、2022年4月にWATTMANN Lam Luk Ka 店をオープンし、当第1四半期末時点でタイ王国内の全5店舗すべてwarehouse型となりました。」
国内事業所の移転統合による新店舗開設と、タイ王国のwarehouse型店舗への集約を進めた。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年4月 Wattmann Lam Luk Ka 店を開店 2022年6月 平塚梅屋店を移転増床しテック/スタイルOSC湘南シティ店を開店」
海外新店の開設と国内既存店の移転増床を実施し、新規出店・大型化を進めた。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「店舗政策面では、2021年6月に、カメラ専門店「ワットマンカメラ マルイシティ横浜カメラ買取センター店」をグランドオープンし、9月に総合リユース店「ワットマンベイタウン本牧5番街店」を買取オープンいたしました。」
2021年6月と9月に国内2店舗を開設し、新規出店を進めた。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「店舗政策面では、2021年6月に、カメラ専門店「ワットマンカメラ マルイシティ横浜カメラ買取センター店」をオープンいたしました。」
2021年6月にカメラ専門店を開設し、新規出店による事業所拡大を進めた。 - FY2021前進有価証券報告書
「店舗政策面では、2020年8月に、タイ王国4号店Wattmann Sukhumvit 39店をオープンし、2020年12月に海老名事業所を二宮事業所と統合しワットマンホビー・ワットマンSC海老名店を増床オープンいたしました。また、第4四半期以降、2021年1月にタイ王国5号店Wattmann Samkhok店、2月にゲームステーション(GS)上大岡店・本厚木店を事業譲受いたしました。」
タイ王国5号店の開設、海老名・二宮事業所の統合増床、ゲームステーション2店舗の事業譲受を実施した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「店舗政策面では、2020年8月に、タイ王国4号店Wattmann Sukhumvit 39店をオープンし、2020年12月に海老名事業所を二宮事業所と統合しワットマンホビー・ワットマンSC海老名店を増床オープンいたしました。」
タイ王国4号店を開設し、海老名事業所と二宮事業所の統合による専門業態の増床オープンも実施した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「店舗政策面では、タイ王国4号店となるWattmann Sukhumvit 39店を2020年8月にオープンいたしました。」
タイ王国4号店を2020年8月に開設し、海外店舗網を拡大した。 - FY2021-Q1後退有価証券報告書
「店舗政策面では、タイ王国4号店となるWattmann Sukhumvit 39店のオープンを2020年4月から8月に変更いたしました。」
タイ王国4号店の開店予定を2020年4月から8月へ変更し、海外出店の時期が後ろ倒しとなった。 - FY2020前進有価証券報告書
「マルイファミリー海老名店を開店し、サクラス戸塚事業所に新業態であるワットマンホビーを開店いたしました。また、令和元年7月に初の海外店舗となるWattmann Phraek Sa店、9月に海外2号店Wattmann Terminal21 ASOK店、令和2年1月に海外3号店Wattmann BangPhliYai店をオープンいたしました。以上により当連結会計年度末における営業拠点は前連結会計年度末から4事業所6店舗増加し23事業所54店舗となっております。」
国内新店・新業態に加え、タイ王国で海外3店舗を開設し、営業拠点を23事業所54店舗へ拡大した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「店舗政策面では、マルイファミリー海老名店を開店いたしました。また、令和元年7月に初の海外店舗となるWattmann Phraek Sa店、9月に海外2号店Wattmann Terminal21 ASOK店をオープンいたしました。以上により当第3四半期末における営業拠点は前事業年度末から3事業所4店舗増加し22事業所52店舗となっております。」
国内店および海外2店舗の開設と22事業所52店舗の営業拠点を記載しているが、前四半期から新たな開設実績はない。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「店舗政策面では、マルイファミリー海老名店を開店いたしました。また、令和元年7月に初の海外店舗となるWattmann Phraek Sa店、9月に海外2号店Wattmann Terminal21 ASOK店をオープンいたしました。以上により当第2四半期末における営業拠点は前事業年度末から3事業所4店舗増加し22事業所52店舗となっております。」
国内店の開店に加え、タイ王国で初の海外店舗と海外2号店を開設し、営業拠点は22事業所52店舗へ拡大した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「店舗政策面では、マルイファミリー海老名店を開店いたしました。当第1四半期末における営業拠点は前事業年度末から1事業所2店舗増加し20事業所50店舗となっております。なお、令和元年7月に、初の海外店舗となるWattmann Phraek Sa店をオープン予定です。」
マルイファミリー海老名店の開店により営業拠点は20事業所50店舗となり、さらに令和元年7月の初の海外店舗開店予定を明記している。 - FY2019前進有価証券報告書
「更に平成31年2月にワットマン雑色店を開店し当事業年度末の営業拠点は前事業年度末から1事業所2店舗増加し20事業所48店舗となっております。」
ワットマン雑色店を開店し、営業拠点は前事業年度末から1事業所2店舗増加して20事業所48店舗となった。 - FY2019-Q3新店開店予定有価証券報告書
「なお、平成31年2月にワットマン雑色店を開店予定となっております。」
平成31年2月にワットマン雑色店を開店する予定を新たに明記している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また前事業年度に引続き、売場の強化、買取強化、ネット事業の拡大、店舗の生産性向上、人材マネジメントの確立、及び新規出店等による企業成長を目指しております。」
新規出店を含む複数施策による企業成長の方針を継続している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「店舗政策面では、当第1四半期累計期間におきましては、ネット買取ブランド、「カウマン」のリアル店舗を戸塚事業所に開設しました。」
ネット買取ブランド「カウマン」のリアル店舗を戸塚事業所に開設し、新規の店舗展開を進めた。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また前事業年度に引続き、売場の強化、買取強化、ネット事業の拡大、店舗の生産性向上、人材マネジメントの確立、及び新規出店等による企業成長を目指しております。」
新規出店を含む複数施策による企業成長の方針を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また前事業年度に引続き、売場の強化、買取強化、ネット事業の拡大、店舗の生産性向上、人材マネジメントの確立、及び新規出店等による企業成長を目指しております。」
新規出店を含む複数施策による企業成長の方針を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「平成28年12月にワットマンテック・ワットマンスタイルサクラス戸塚店を開店、平成29年3月にワットマンテック・ワットマンスタイル横須賀佐原店を改装しワットマンテック・ワットマンスタイル・ブックオフ横須賀佐原店を開店しました。その結果、19事業所44店舗となりました。」
サクラス戸塚店の開店と横須賀佐原店の改装・3業態化により、店舗網が19事業所44店舗となった。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「店舗政策面では、当第3四半期累計期間におきましては12月にワットマンテック・ワットマンスタイルサクラス戸塚店を開店し、その結果、19事業所43店舗となっております。」
12月に新店を開設し、店舗網が18事業所41店舗から19事業所43店舗へ拡大した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「及び新規出店等による企業成長を目指しております。」
新規出店を企業成長の手段とする方針を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「及び新規出店等による企業成長を目指しております。」
新規出店を企業成長の手段とする方針を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「企業成長の源泉となる事業所の新設を進めるとともに、新設事業所の経営効率を高め、投資回収を強力に進めてまいります。」
新規出店を成長の源泉と位置付け、出店後の経営効率と投資回収も重視している。