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ワットマン(9927)・事実前進直近の月次(2026-06-10)では「実績引用」

既存店回復と新店寄与による増収

FY2016に初出。36回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-06-10。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018-Q3その他FY2019-Q1 – FY2021前進FY2022-Q1 – 2026-05-112016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 020252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、ホビーサーチ事業は第2四半期は前年並みに回復し、またリユース事業においても第1四半期から引続き堅調に推移し、前年同期から5.3%増の40億33百万円となりました。」

    ホビーサーチ事業が前年並みに回復し、リユース事業も堅調に推移した結果、中間期売上高は前年同期比5.3%増となった。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「これは既存事業売上においてはリユース事業・新品EC事業の両セグメントが共に伸長し前年同期と比べ3億12百万円(4.5%)増収の72億67百万円、および新規/撤退事業売上が1億19百万円(25.7%)増収により5億84百万円となったことによります。」

    既存事業と新規・撤退事業の双方が増収となり、既存事業売上は72億67百万円、新規・撤退事業売上は5億84百万円となった。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これは既存事業売上がリユース事業・新品EC事業の両セグメントが共に伸長し前年同期と比べ3億54百万円(7.0%)増収の54億32百万円、および新規/撤退事業売上が81百万円(28.6%)増収により3億67百万円となったことによります。」

    既存事業売上は54億32百万円で前年同期比7.0%増、新規・撤退事業売上は3億67百万円で28.6%増となり、両区分が増収に寄与した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これは既存事業売上が主にホビーサーチ社の伸長により前年同期と比べ3億52百万円(10.9%)増収の35億97百万円、および新規/撤退事業売上が49百万円(27.0%)増収により2億32百万円となったことによります。」

    既存事業売上はホビーサーチの伸長を主因に10.9%増収、新規・撤退事業売上も27.0%増収となり、両区分が増収に寄与した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これは既存事業売上が主にホビーサーチ社の伸長により前年同期と比べ2億23百万円(13.8%)増収の18億45百万円、および新規/撤退事業売上が20百万円(25.0%)増収により1億3百万円となったことによります。」

    既存事業売上はホビーサーチの伸長を主因に前年同期比13.8%増の18億45百万円、新規・撤退事業売上も25.0%増の1億3百万円となった。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「これは株式会社ホビーサーチを中心とした開閉店売上が前年同期と比べ17億47百万円(115.8%)増収の32億57百万円、および既存店売上が2億63百万円(6.7%)増収により41億62百万円となったことによります。」

    ホビーサーチを中心とする開閉店売上と既存店売上の双方が増加し、通期売上高は前年同期比37.2%増となった。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これは株式会社ホビーサーチを中心とした開閉店売上が前年同期と比べ15億6百万円(191.8%)増収の22億92百万円、および既存店売上が1億93百万円(6.7%)増収により30億72百万円となったことによります。」

    ホビーサーチを中心とする開閉店売上と既存店売上がともに増収となり、全社売上高は前年同期比46.4%増の53億64百万円となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年と比べ14億23百万円(71.0%)増収の34億27百万円となりました。これは株式会社ホビーサーチを中心とした開閉店売上が前年同期と比べ13億11百万円増収の14億3百万円、および既存店売上が1億12百万円(5.9%)増収により20億24百万円となったことによります。」

    ホビーサーチを中心とする開閉店売上が大きく増加し、既存店売上も5.9%増収となった結果、全社売上高は前年同期比71.0%増となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年と比べ6億94百万円(68.7%)増収の17億4百万円となりました。これは株式会社ホビーサーチを中心とした開閉店売上が前年同期と比べ6億48百万円増収の6億90百万円、および既存店売上が45百万円(4.7%)増収により10億14百万円となったことによります。」

    ホビーサーチを中心とする開閉店売上と既存店売上の双方が増加し、全社売上高は前年同期比68.7%増の17億4百万円となった。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、前年と比べ17億74百万円(48.8%)増収の54億9百万円となりました。これは新たに子会社化した株式会社ホビーサーチ及びタイ王国と国内の海老名店・本厚木・上大岡・本牧を中心とした開閉店売上が前年同期と比べ16億62百万円(845.2%)増収の18億59百万円、および既存店売上が昨年4月全店休業からの回復により1億11百万円(3.3%)増収により35億50百万円となったことによります。」

    ホビーサーチ、海外・国内の開閉店、既存店の休業からの回復が重なり、全社売上高は48.8%増収となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年と比べ10億72百万円(41.4%)増収の36億64百万円となりました。これは新たに子会社化した株式会社ホビーサーチ及びタイ王国と国内の海老名店・本厚木・上大岡を中心とした開閉店売上が前年同期と比べ9億55百万円増収の10億45百万円、および既存店売上が昨年4月全店休業からの回復により1億17百万円(4.7%)増収により26億18百万円となったことによります。」

    ホビーサーチの子会社化、タイ王国・国内の開閉店、既存店の休業からの回復により、売上高は前年同期比41.4%増となった。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これはタイ王国と国内の海老名店・本厚木・上大岡を中心とした開閉店売上が前年同期と比べ2億20百万円(422.8%)増収の2億73百万円、および既存店売上が昨年4月全店休業からの回復により1億34百万円(8.4%)増収により17億31百万円となったことによります。」

    既存店は前年の全店休業からの回復で8.4%増収、開閉店は422.8%増収となり、両方の寄与で増収となった。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年と比べ2億68百万円(36.3%)増収の10億10百万円となりました。これはタイ王国と国内の海老名店・本厚木・上大岡を中心とした開閉店売上が前年同期と比べ1億7百万円(517.4%)増収の1億28百万円、および既存店売上が昨年4月全店休業からの回復により1億61百万円(22.4%)増収により8億81百万円となったことによります。」

    既存店は前年4月の全店休業から回復して22.4%増収、開閉店は517.4%増収となり、全社売上高は36.3%増収となった。
  14. FY2021通期既存店減収・開閉店増収有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、前年と比べ47百万円(1.3%)減収の36億34百万円となりました。これはタイ王国の4店舗と海老名店・本厚木・上大岡を中心とした開閉店が前年同期と比べ1億31百万円(29.3%)増収の5億80百万円であったものの、4月全店休業により、既存店が前年と比べ1億78百万円(5.5%)減収の30億54百万円となったことによります。」

    通期では開閉店が29.3%増収となった一方、既存店は4月全店休業の影響で5.5%減収となり、全社売上高は1.3%減収となった。
  15. FY2021-Q3既存店減収・新店増収継続有価証券報告書

    「これはタイ王国の4店舗と海老名店を中心とした開閉店が前年同期と比べ42百万円(13.2%)増収の3億68百万円であったものの、4月全店休業により、既存店が前年同期と比べ1億77百万円(7.4%)減収の22億23百万円となったことによります。」

    開閉店は前年同期比13.2%増収となった一方、既存店は7.4%減収となり、全社売上高は4.9%減収となった。
  16. FY2021-Q2既存店減収・新店増収継続有価証券報告書

    「これはタイ王国の3店舗と海老名店を中心とした新店が前年同期と比べ32百万円(19.2%)増収の2億3百万円であったものの、4月全店休業により、既存店が前年同期と比べ1億64百万円(10.2%)減収の14億45百万円となったことによります。」

    新店は前年同期比19.2%増収となった一方、既存店は全店休業の影響で10.2%減収となり、全社売上高は7.4%減収となった。
  17. FY2021-Q1既存店減収・新店増収有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比べ1億40百万円(15.9%)減収の7億41百万円となりました。これはタイ王国の3店舗と海老名店を中心とした新店が前年同期と比べ6百万円(8%)増収の86百万円でありましたが、4月全店休業により、既存店が前年同期と比べ1億46百万円(18.3%)減収の6億54百万円となりました。」

    新店は前年同期比8%増収の86百万円となった一方、既存店は全店休業により18.3%減収の6億54百万円となり、全社売上高は15.9%減収となった。
  18. FY2020連結初年度の通期売上・新店寄与有価証券報告書

    「既存店が海外向け売上の貢献により前年単体既存店とおおむね同一水準の35億17百万円となりました。開閉店は新店の貢献により1億64百万円となりました。その結果、当社グループ全体では36億81百万円となりました。」

    連結初年度の通期売上高は36億81百万円で、既存店は前年単体既存店とおおむね同水準、開閉店は新店寄与により1億64百万円となった。
  19. FY2020-Q3既存店横ばい・新店売上増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、既存店が海外向け売上の貢献により前年同期とおおむね同一水準の26億9百万円となりました。開閉店は新店売上の貢献により1億16百万円となりました。その結果、全社では27億25百万円となりました。」

    既存店は海外向け売上の貢献により前年同期とおおむね同水準となり、開閉店は新店売上1億16百万円を計上した。
  20. FY2020-Q2既存店横ばい・新店売上増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、既存店が海外向け売上の貢献により前年同期とおおむね同一水準の17億18百万円となりました。開閉店は新店売上の貢献により61百万円となりました。その結果、全社では17億80百万円となりました。」

    既存店は海外向け売上の貢献により前年同期とおおむね同水準となり、開閉店は新店売上61百万円を計上した。
  21. FY2020-Q1既存店横ばい・新店売上計上有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、既存店が海外向け売上の貢献により前年同期とおおむね同一水準の8億53百万円となりました。開閉店は新店売上の貢献により28百万円となりました。その結果、全社では8億81百万円となりました。」

    既存店は海外向け売上の貢献により前年同期とおおむね同水準となり、開閉店は新店売上28百万円を計上した。連結初年度のため全社の前年同期比較は行われていない。
  22. FY2019全社減収継続有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は、前年同期と比べ66百万円(1.9%)減収の34億83百万円となりました。これは開閉店の売上は、新店の寄与により41百万円(320.7%)増収の53百万円となったものの、既存店の売上は前年同期と比べ1億7百万円(3.0%)減収の34億30百万円となった事により、全店では減収となったものです。」

    新店を含む開閉店は増収となったが、既存店が3.0%減収となり、全社売上高は1.9%減収となった。
  23. FY2019-Q3全社減収継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は、前年同四半期と比べ61百万円(2.3%)減収の25億97百万円となりました。これは既存店の売上が前年同四半期と比べ76百万円(2.9%)減収の25億72百万円となった一方、開閉店の売上は、新店の寄与による14百万円(141.5%)増収の25百万円にとどまり、全店では減収となったものです。」

    既存店は2.9%減収となり、開閉店は増収したものの売上高は25百万円にとどまったため、全社売上高は2.3%減収となった。
  24. FY2019-Q2全社減収継続有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は、前年同四半期と比べ47百万円(2.7%)減収の17億2百万円となりました。これは既存店の売上が前年同四半期と比べ57百万円(3.3%)減収の16億88百万円となった一方、開閉店の売上は、新店の寄与により9百万円(209.3%)増収の14百万円にとどまり、全店では減収となったものです。」

    既存店は3.3%減収となり、開閉店は増収したものの14百万円にとどまったため、全社売上高は2.7%減収となった。
  25. FY2019-Q1全社減収有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は、前年同四半期と比べ8百万円(0.9%)減収の8億59百万円となりました。これは既存店の売上が前年同四半期と比べ11百万円(1.4%)減収の8億54百万円となった一方、開閉店の売上は、新店の寄与により3百万円(276.9%)増収の4百万円にとどまり、全店では減収となったものです。」

    開閉店の売上は増加したものの金額は4百万円にとどまり、既存店の減収により全社売上高は0.9%減収となった。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は、前年同四半期と比べ2億16百万円(8.8%)増収の26億58百万円となりました。これは既存店の売上が前年同四半期と比べ2百万円(0.1%)減収の23億4百万円となりましたが、開閉店の売上は、新店の寄与により2億18百万円(160.6%)増収の3億54百万円となり全店では増収となったものです。」

    全社売上高は8.8%増収となったが、既存店は0.1%減収であり、開閉店の新店寄与による160.6%増収が全体を押し上げた。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は、前年同四半期と比べ1億29百万円(8.0%)増収の17億50百万円となりました。これは既存店の売上が前年同四半期と比べ7百万円(0.5%)減収の15億23百万円となりましたが、開閉店の売上は、新店の寄与により1億36百万円(152.3%)増収の2億26百万円となり全店では増収となったものです。」

    全社売上高は8.0%増収となったが、既存店は0.5%減収で、開閉店の新店寄与による152.3%増収が全体を押し上げた。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は、前年同四半期と比べ53百万円(6.5%)増収の8億67百万円となりました。これは既存店の売上が前年同四半期と比べ10百万円(1.4%)減収の7億58百万円となりましたが、開閉店の売上は、新店の寄与により63百万円(139.0%)増収の1億9百万円となり全店では増収となったものです。」

    全社売上高は6.5%増収となったが、既存店は1.4%減収で、開閉店の新店寄与による139.0%増収が全体を押し上げた。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は、前年と比べ1億78百万円(5.7%)増収の33億16百万円となりました。これは既存店は前年事業年度をほぼ維持し14百万円(0.5%)減収、開閉店も新店の寄与により1億92百万円の増収(53.3%)となった事によるものです。」

    全社売上高は5.7%増収となり、既存店はほぼ前年水準、開閉店は新店寄与により53.3%増収となった。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は、前年同四半期と比べ1億29百万円(5.6%)増収の24億42百万円となりました。これは既存店の売上が買取強化等により、前年同四半期と比べ2百万円(0.1%)増収の22億3百万円、開閉店の売上も、新店の寄与により1億26百万円(113.2%)増収の2億39百万円となり全店で増収となったものです。」

    既存店と開閉店の双方が増収となり、全社売上高は前年同四半期比5.6%増加した。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は、前年同四半期と比べ1億23百万円(8.3%)増収の16億20百万円となりました。これは既存店の売上が買取強化等により、前年同四半期と比べ32百万円(2.2%)増収の14億64百万円、開閉店の売上も、新店の寄与により91百万円(142.9%)増収の1億55百万円となり全店で増収となったものです。」

    既存店と開閉店の双方が増収となり、前年同四半期比で全社売上高が8.3%増加した。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は、前年同四半期と比べ61百万円(8.2%)増収の8億14百万円となりました。これは既存店の売上が買取強化等により、前年同四半期と比べ13百万円(1.8%)増収の7億39百万円、開閉店の売上も新店の寄与により48百万円(176.8%)増収の75百万円となり全店で増収となったものです。」

    既存店と開閉店の双方が増収となり、全店売上高が前年同四半期比8.2%増加した。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は、前年と比べ2億41百万円(8.3%)増収の31億37百万円となりました。これは既存店は前年の落込みから回復し66百万円の増収(2.7%)、開閉店も新店の寄与により1億74百万円の増収(39.3%)となった事によるものです。」

    既存店の回復と新店の寄与により、全社売上高が前年を上回ったと説明している。
一緒に動いた変遷

「売上高と売上総利益額・率の向上」は、この変遷が動いた36回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191512111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高と売上総利益額・率の向上19回
  3. 2商品カテゴリー別売上高・売上総利益の変動15回
  4. 3規模拡大と利益体質の維持12回
  5. 4新店開設・移転増床による店舗網の拡大11回
  6. 5新規出店の推進と新設事業所の投資回収10回
  7. 6ホビーサーチ買収によるEC・ホビー事業の拡張とシナジー創出10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワットマンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-10の月次で、「実績引用」でした。
報道
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