売上総利益率低下と営業利益・最終損益の悪化
FY2016に初出。37回の記載のうち13回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-05-15。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1悪化有価証券報告書
「これにより、EBITDAは前年同期比12.7%減の2億94百万円、営業利益は14.6%減の2億53百万円、経常利益は14.4%減の2億57百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、16.2%減の1億62百万円となりました。」
中間期はEBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のいずれも前年同期を下回り、利益面の悪化が具体的な数値で示された。 - FY2025悪化有価証券報告書
「売上は増収となりましたが、M&A関連の情報収集・調査等に伴う費用やホビーサーチ事業での人員体制拡充に伴う人件費の先行的な増加など、成長戦略に沿った費用が発生いたしました。」
増収の一方、M&A関連費用、人員体制拡充費用、国内店舗の減損損失、タイ現法の事業整理損失引当金繰入額などにより、営業利益・最終利益が減少した。 - FY2025-H1中間期増収増益・第2四半期一時圧迫有価証券報告書
「当中間連結会計期間では増収増益を達成しましたが、第2四半期では売上高の増加にもかかわらず、営業利益が減少いたしました。」
中間期全体では増収増益となった一方、カメラ買取センター店の開店費用や新丸子駅前店の移転費用を先行計上したため、第2四半期の利益面に一時的な圧迫が生じた。 - FY2024前進有価証券報告書
「上記の結果、ワットマンテック・スタイル本厚木店、及びWATTMANN Sai3店の新店初期費用等を計上したものの、リユース事業セグメント及び新品EC事業セグメントが共に伸長し、営業利益は、前年と比べ1億40百万円(27.6%)増益の6億49百万円となりました。」
新店初期費用等を計上した一方、リユース事業と新品EC事業の伸長により営業利益は6億49百万円、前年同期比27.6%増となった。既存事業の営業利益は6億76百万円となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「上記の結果、ワットマンテック・スタイル本厚木店、及びWATTMAN Sai3店の新店初期費用等計上したものの、当第3四半期会計期間以降はリユース事業セグメント及び新品EC事業セグメントが共に伸長し、営業利益は、前年と比べ96百万円(27.6%)増益し4億47百万円となりました。既存事業は1億34百万円(38.6%)増益の営業利益4億81百万円、新規/撤退事業は37百万円減益の営業損失34百万円となりました。」
新店初期費用等を計上した一方、既存事業の営業利益は4億81百万円、全社営業利益は4億47百万円となり、前年同期比で増益となった。新規・撤退事業は営業損失34百万円である。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「上記の結果、ワットマンテック・スタイル本厚木店、及びWATTMAN Sai3店の新店初期費用等計上したものの、当第2四半期会計期間以降はリユース事業セグメント及び新品EC事業セグメントが共に伸長し、営業利益は、前年と比べ45百万円(19.2)増益し2億81百万円となりました。」
新店初期費用等を計上した一方、リユース事業と新品EC事業の伸長により営業利益は前年同期比19.2%増の2億81百万円となった。 - FY2024-Q1営業利益増益・最終利益減少有価証券報告書
「上記の結果、ワットマンテック・スタイル本厚木店、及びWATTMAN Sai3店の新店初期費用等により、営業利益は、前年と比べ19百万円(15.7%)増益にとどまり1億42百万円となりました。」「経常利益以下については、前年に平塚梅屋事業所立退等に伴う受取補償金44百万円の計上された反動で、税金等調整前四半期純利益が前年と比べ16百万円(10.6%)減益の1億47百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は12百万円(11.3%)減益の94百万円となりました。」
新店初期費用等を負担し、営業利益は前年同期比15.7%増の1億42百万円となった一方、前年の受取補償金44百万円の反動により、税引前利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「上記の結果、営業利益は、前年と比べ2億39百万円(88.7%)増益の5億8百万円となりました。既存店は77百万円(25.4%)増益の営業利益3億82百万円、開閉店は1億61百万円増益の営業利益1億26百万円となりました。」
既存店・開閉店の双方で営業利益が増加し、通期営業利益は5億8百万円へ改善した。一方、売上総利益率は45.9%であった。 - FY2023-Q3粗利率低下と営業利益・最終利益改善有価証券報告書
「上記の結果、営業利益は、前年と比べ2億14百万円(157.1%)増益の3億50百万円となりました。」
売上総利益は19.8%増益となった一方、売上総利益率は46.4%となった。営業利益は157.1%増益、経常利益は153.8%増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は228.7%増益となり、損益面は改善した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「上記の結果、営業利益は、前年と比べ1億83百万円増益の2億36百万円となりました。既存店は71百万円(71.1%)増益の営業利益1億73百万円、新店は1億11百万円増益の営業利益62百万円となりました。経常損益は前年同期と比べて1億76百万円(354.0%)増益の2億26百万円となりました。経常利益以下については、平塚梅屋事業所立退等に伴う受取補償金45百万円の計上により、税金等調整前四半期純利益が前年と比べ2億15百万円(436.2%)増益の2億64百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億60百万円増益の1億71百万円となりました。」
既存店・新店の営業利益がともに増加し、営業利益は2億36百万円、経常利益は2億26百万円へ改善した。税引前利益と最終利益の改善には、平塚梅屋事業所立退等に伴う受取補償金45百万円が含まれている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「上記の結果、営業利益は、前年と比べ47百万円(64.1%)増益の1億22百万円となりました。既存店は6百万円(7.2%)増益の営業利益91百万円、新店は41百万円増益の営業利益30百万円となりました。経常損益は前年同期と比べて50百万円(68.5%)増益の124百万円となりました。経常利益以下については、平塚梅屋事業所立退に伴う受取補償金44百万円の計上により、税金等調整前四半期純利益が前年と比べ89百万円(119.8%)増益の1億63百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は59百万円(126.1%)増益の1億6百万円となりました。」
営業利益・経常利益は前年同期比で増益となり、最終利益も126.1%増益となった。税引前利益と最終利益の改善には、平塚梅屋事業所の立退に伴う受取補償金44百万円が含まれている。 - FY2022営業利益横ばい・最終利益改善、減損発生有価証券報告書
「営業利益は前年とほぼ同水準の2億69百万円(前年比100.1%)となりました。」「経常利益は前年同期と比べて16百万円増益の2億91百万円(前年比106.0%)となりました。」「親会社株主に帰属する当期純利益は56百万円(前年比127.2%)増益の2億63百万円となりました。」
新店投資・M&A関連費用や減損損失38百万円が発生した一方、営業利益はほぼ横ばい、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増益となった。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「上記のように、第2四半期累計期間における成長に向けた新店投資やM&Aに伴う一過性費用の計上が重なり、当第3四半期累計期間の営業利益は前年と比べ29百万円減益の1億36百万円(前年比82.4%)となりました。」
新店投資やM&A関連の一過性費用により、第3四半期累計の営業利益は前年同期比29百万円減の1億36百万円となった。新品EC事業もM&A関連費用等によりセグメント損失を計上している。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「上記のように、この第2四半期は成長に向けた新店投資やM&Aに伴う一過性費用の計上が重なり、営業利益は、前年と比べ64百万円減益の52百万円(前年比55.2%)となりました。」「開閉店は77百万円減益の営業損失89百万円となりました。」
新店投資やM&A関連の一過性費用により、営業利益は前年同期比64百万円減の52百万円となり、開閉店は営業損失89百万円となった。 - FY2022-Q1損益改善有価証券報告書
「上記の結果、営業利益は、前年と比べ31百万円(72.3%)増益の74百万円となりました。既存店は41百万円(87.2%)増益の営業利益89百万円、新店は10百万円(228.8%)減益の営業損失14百万円となりました。経常損益は前年同期と比べて27百万円(59.5%)増益の74百万円となりました。」
前年同期に計上した臨時休業損失がなくなったことなどにより、営業利益・経常利益は増益となった。一方、新店は営業損失14百万円である。 - FY2021悪化有価証券報告書
「上記の結果、営業利益は、前年と比べ40百万円(13.2%)減益の2億69百万円となりました。既存店は15百万円(4.6%)増益の営業利益3億51百万円、新店は56百万円減益の営業損失82百万円となりました。経常損益は前年同期と比べて36百万円(11.6%)減益の2億75百万円となりました。経常利益以下については、臨時休業による損失39百万円を計上した結果、税金等調整前当期純利益が前年と比べ66百万円(21.8%)減益の2億36百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は48百万円(19.0%)減益の2億7百万円となりました。」
通期営業利益は13.2%減の2億69百万円、経常利益は11.6%減の2億75百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は19.0%減の2億7百万円となった。新店は営業損失82百万円で、臨時休業損失39百万円も計上している。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「上記の結果、営業利益は、前年同期と比べ37百万円(18.6%)減益の1億65百万円となりました。既存店は0百万円(0.1%)減益の営業利益2億21百万円、新店は37百万円減益の営業損失55百万円となりました。経常損益は前年同期と比べて38百万円(18.5%)減益の1億68百万円となりました。」
既存店・新店を含む営業利益と経常利益が前年同期比で減少し、新店は営業損失55百万円となった。最終利益も40.0%減益となっている。 - FY2021-Q2営業利益増益・最終利益減少有価証券報告書
「上記の結果、営業利益は、前年同期と比べ1百万円(1.2%)増益の1億17百万円となりました。既存店は6百万円(5.1%)増益の営業利益1億36百万円、新店は5百万円減益の営業損失19百万円となりました。経常損益は前年同期と比べて1百万円(0.9%)増益の1億18百万円となりました。」
売上高・売上総利益は減少したが、販管費減少により営業利益と経常利益は前年同期比で増益となった。一方、臨時休業損失により親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となった。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「経常利益以下については、臨時休業による損失39百万円を計上した結果、税金等調整前四半期純利益が前年同期と比べ54百万円(88.2%)減益の7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は38百万円(95.4%)減益の1百万円となりました。」
臨時休業による損失39百万円の計上により、税引前四半期純利益は7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1百万円まで減少した。 - FY2020前進有価証券報告書
「上記の結果、既存店は営業利益3億47百万円、開閉店では営業損失37百万円となり、グループ全体では営業利益3億10百万円となりました。経常利益は3億11百万円となりました。」
新店の初期赤字を負担しつつ、グループ全体で営業利益3億10百万円、経常利益3億11百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2億56百万円を計上した。 - FY2020-Q3連結初年度に利益計上継続有価証券報告書
「上記の結果、既存店は営業利益2億31百万円、開閉店では営業損失27百万円となり、全社では営業利益2億3百万円となりました。経常利益は2億6百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は135百万円となりました。」
連結初年度の第3四半期累計で営業利益2億3百万円、経常利益2億6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1億35百万円を計上した。開閉店は営業損失27百万円である。 - FY2020-Q2連結初年度に利益計上継続有価証券報告書
「上記の結果、既存店は営業利益1億37百万円、開閉店では営業損失21百万円となり、全社では営業利益1億15百万円となりました。経常利益は1億17百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は76百万円となりました。」
連結初年度の第2四半期累計で営業利益1億15百万円、経常利益1億17百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益76百万円を計上した。開閉店は営業損失21百万円である。 - FY2020-Q1連結初年度に利益計上有価証券報告書
「上記の結果、既存店は営業利益73百万円、開閉店では営業損失12百万円となり、全社では営業利益61百万円となりました。経常損益は62百万円となりました。親会社に帰属する四半期純利益は40百万円となりました。」
連結初年度の第1四半期に、営業利益61百万円、経常利益62百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益40百万円を計上した。 - FY2019通期損益改善継続有価証券報告書
「上記の結果、既存店は前年同期と比べ43百万円(21.5%)増益の営業利益2億45百万円、開閉店では15百万円減益の営業損失32百万円となり、全社では27百万円増益の営業利益2億12百万円となりました。経常損益は前年同期と比べ28百万円(15.2%)増益の経常利益2億18百万円となりました。」
開閉店は営業損失が続いたが、既存店の増益により全社営業利益は27百万円増益の2億12百万円、経常利益は2億18百万円となった。当期純利益も3百万円増益の1億74百万円となった。 - FY2019-Q3損益改善継続有価証券報告書
「上記の結果、既存店は前年同四半期と比べ27百万円(20.5%)増益の営業利益1億61百万円、開閉店では11百万円減益の営業損失21百万円となり、全社では15百万円(12.6%)増益の営業利益1億39百万円となりました。経常損益は前年同四半期と比べ15百万円(12.1%)増益の経常利益1億43百万円となりました。四半期純利益は税金費用の7百万円増加等があったため、前年同四半期と比べ18百万円(24.9%)増益の四半期純利益93百万円となりました。」
減収・売上総利益額減少の一方、生産性向上や利益率改善策により営業利益139百万円、経常利益143百万円、四半期純利益93百万円となり、損益改善が続いた。 - FY2019-Q2損益改善継続有価証券報告書
「上記の結果、既存店は前年同四半期と比べ29百万円(42.4%)増益の営業利益1億0百万円、開閉店では5百万円減益の営業損失12百万円となり、全社では24百万円(37.9%)増益の営業利益88百万円となりました。経常損益は前年同四半期と比べ23百万円(35.8%)増益の経常利益90百万円となりました。」
減収・売上総利益額減少の一方、生産性向上や利益率改善策により営業利益88百万円、経常利益90百万円、四半期純利益58百万円となり、損益改善が続いた。 - FY2019-Q1損益改善継続有価証券報告書
「上記の結果、既存店は前年同四半期と比べ21百万円(68.5%)増益の営業利益53百万円、開閉店では5百万円減益の営業損失8百万円となり、全社では16百万円増益の営業利益44百万円となりました。経常損益は前年同四半期と比べ17百万円増益の経常利益45百万円となりました。四半期純損益は税金費用の5百万円増加等があったため、前年同四半期と比べ11百万円(69.1%)増益の四半期純利益29百万円となりました。」
売上高は減収となった一方、営業利益44百万円、経常利益45百万円、四半期純利益29百万円となり、前年同四半期から損益改善が続いた。 - FY2018-Q3損益改善継続有価証券報告書
「上記の結果、既存店は前年同四半期と比べ1億25百万円(958.6%)増益の営業利益1億38百万円、開閉店では17百万円増益の営業損失13百万円となり、全社では1億42百万円増益の営業利益1億24百万円となりました。経常損益は前年同四半期と比べ1億39百万円(前年同四半期は10百万円の経常損失)増益の経常利益1億28百万円となりました。」
前年同四半期の営業損失・経常損失から、当四半期累計期間は営業利益124百万円、経常利益128百万円へ改善した。開閉店はなお営業損失13百万円である。 - FY2018-Q2損益改善継続有価証券報告書
「上記の結果、既存店は前年同四半期と比べ98百万円(前年同四半期は18百万円の営業損失)増益の営業利益80百万円、開閉店では12百万円減益の営業損失16百万円となり、全社では86百万円増益の営業利益63百万円となりました。経常損益は前年同四半期と比べ85百万円(前年同四半期は18百万円の経常損失)増益の経常利益66百万円となりました。」
前年同四半期の営業損失・経常損失から、当四半期は営業利益63百万円、経常利益66百万円へ改善した。ただし開閉店は営業損失16百万円である。 - FY2018-Q1損益改善有価証券報告書
「上記の結果、既存店は前年同四半期と比べ50百万円(前年同四半期は12百万円の営業損失)増益の営業利益37百万円、開閉店では11百万円減益の営業損失9百万円となり、全社では38百万円増益の営業利益27百万円となりました。経常損益は前年同四半期と比べ37百万円増益の経常利益28百万円となりました。」
前年同四半期の営業損失・経常損失から、当四半期は営業利益27百万円、経常利益28百万円へ損益が改善した。ただし開閉店は営業損失9百万円である。 - FY2017悪化有価証券報告書
「この様に既存店は前年と比べ1百万円(1.2%)増益の営業利益1億19百万円を達成しました。一方開閉店は1事業所の新店開店と1事業所の改装により11百万円減益の営業損失1億17百万円となり、全社では9百万円減益の営業利益1百万円となりました。経常利益は前年と比べ12百万円減益の9百万円となりました。」「当期最終損益は、減損損失77百万円等の計上があったため、前年と比べ73百万円減益の当期純損失84百万円となりました。」
増収・売上総利益額増加にもかかわらず、営業利益は1百万円、経常利益は9百万円に減少し、当期純損失は84百万円となった。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「上記の結果、既存店は前年同四半期と比べ17百万円(19.2%)減益の営業利益73百万円、開閉店では10百万円減益の営業損失91百万円となり、全社では27百万円減益の営業損失17百万円となりました。経常損益は前年同四半期と比べ30百万円減益の経常損失10百万円となりました。四半期純損失は投資有価証券売却損4百万円および繰延税金資産の取崩により税金費用19百万円の計上等があったため、前年同四半期と比べ37百万円減益の37百万円となりました。」
増収・売上総利益額増加にもかかわらず、営業損失17百万円、経常損失10百万円、四半期純損失37百万円となり、損益悪化が続いている。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「上記の結果、既存店は前年同四半期と比べ12百万円(32.5%)減益の営業利益25百万円、開閉店では18百万円減益の営業損失48百万円となり、全社では31百万円減益の営業損失22百万円となりました。経常損益は前年同四半期と比べ32百万円減益の経常損失18百万円となりました。」
増収・売上総利益額増加の一方、販売費及び一般管理費の増加などにより、営業損失・経常損失となった。四半期純損失も28百万円となり、前年同四半期から損益が悪化している。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「上記の結果、既存店は前年同四半期と比べ10百万円(47.7%)減益の営業利益11百万円、開閉店では21百万円減益の営業損失22百万円となり、全社では32百万円減益の営業損失11百万円となりました。経常損益は前年同四半期と比べ32百万円減益の経常損失8百万円となりました。」「四半期純損益は当第1四半期の税金費用が7百万円(76.0%)減少し、前年同四半期と比べ28百万円減益の四半期純損失15百万円となりました。」
売上高・売上総利益額は増加した一方、販売費及び一般管理費の増加などにより、営業損失・経常損失・四半期純損失となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「営業利益10百万円となり、経常利益は前年と比べ34百万円減益の22百万円となりました。」「その結果、当事業年度における当期純損失は11百万円(前事業年度は当期純利益36百万円)となりました。」
増収・売上総利益増の一方で、売上総利益率の低下と新店舗関連費用などにより利益が減少し、当期純損失となった。