ベリテ(9904)・施策前進
店舗の改装・新設・除却による店舗網の調整
FY2016に初出。14回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-07-06。
14記載
11年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規出店・改装・閉鎖による店舗網の入替え57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに45社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-06前進月次
「・6月11日 Verite ららぽーと新三郷店 開店 ・6月11日 Verite 東急百貨店吉祥寺店 開店」
2026年6月に新規店舗2店の開店を具体的に開示し、月末時点の総店舗数は111店、前年同月比では8店増となった。 - FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度におきまして、当社は新規出店12店舗と改装2店舗となりました。これによる当事業年度の設備投資の総額は232百万円」
FY2026に新規出店12店舗、改装2店舗を実施し、設備投資総額は232百万円となった。前年度の新規出店・改装実績から店舗網の拡大を進めている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度におきまして、当社は新規出店8店舗と改装1店舗となりました。これによる当事業年度の設備投資の総額は212百万円」
FY2024に新規出店8店舗、改装1店舗を実施し、設備投資総額は212百万円となった。期末時点では新設・改装4店舗を計画し、除却計画はない。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度におきまして、当社は新規出店5店舗と改装1店舗となりました。これによる当事業年度の設備投資の総額は195百万円」
FY2023に新規出店5店舗、改装1店舗を実施し、設備投資総額は195百万円となった。前年度の新規出店7店舗・改装1店舗から、店舗網の調整を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度におきまして、当社は新規出店7店舗と改装1店舗となりました。これによる当事業年度の設備投資の総額は94百万円です。」
当年度に新規出店7店舗、改装1店舗を実施し、設備投資総額は94百万円となった。期末時点では新設・改装4店舗を計画し、除却計画はない。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度におきまして、当社は新規出店1店舗と改装1店舗となりました。これによる当事業年度の設備投資の総額は23百万円です。当事業年度末現在における設備の新設、改装については4店舗を計画しております。また、設備の除却についての計画はありません。」
当年度に新規出店1店舗と改装1店舗を実施し、期末時点で新設・改装4店舗を計画している。除却計画はない。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度におきまして、当社は新規出店3店舗と改装2店舗となりました。 当事業年度末現在における設備の新設、改装については2店舗を計画しております。また、設備の除却については1店舗を計画しております。」
当年度に新規出店3店舗、改装2店舗を実施し、期末時点で新設・改装2店舗、除却1店舗を計画している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度におきまして、当社は新規出店6店舗と改装2店舗となりました。」
当年度に新規出店6店舗と改装2店舗を実施し、前年度の新規出店2店舗・改装5店舗から店舗網の調整を進めた。期末時点では新設・改装3店舗、除却2店舗を計画している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当事業年度におきまして、当社は新規出店2店舗と改装5店舗となりました。」
当年度に新規出店2店舗、改装5店舗を実施し、期末時点では新設3店舗と除却6店舗を計画している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当事業年度におきまして、宝飾事業は7店舗の改装となりました。」
設備投資では7店舗を改装し、次年度以降の計画として1店舗新設、2店舗除却を記載している。