人的資本の育成・職場環境に関する2025年度目標
FY2023に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-08-05。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
- 2026-08-05達成その他開示
「次世代育成支援対策推進法に基づく行動計画(2024~2025年度)では「男性の育児休業取得率を45%以上にする」といった目標を掲げ、制度の周知や育休前面談の実施、男性育休取得者インタビューなどを進めた結果、今回の認定取得に至りました。」
人的資本・職場環境に関する2024~2025年度の行動計画について、男性の育児休業取得率目標を含む取り組みの結果として「くるみん認定」を取得した。canonical threadは変更しない。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「指標 当事業年度実績 目標(2025年度) 目標(2028年度) 1人当たり社内研修受講件数 0.9件 1.0件以上 1.0件以上 男性従業員育児休業取得率 68.8% 30.0%以上 60.0%以上 女性従業員育児休業取得率 108.0% 100.0%維持 100.0% 女性新卒採用率 - - 40.0%以上 有給休暇取得率 66.9% 60.0%以上 70.0%以上」
従来の2025年度目標に加えて2028年度目標を設定し、男性育児休業取得率60%以上、女性新卒採用率40%以上、有給休暇取得率70%以上などへ目標期間・指標を拡張した。 - FY20252025年度実績の更新有価証券報告書
「1人当たり社内研修受講件数 0.7件 1.0件以上 男性従業員育児休業取得率 44.4% 30.0%以上 女性従業員育児休業取得率 100.0% 100.0%維持 新卒女性総合職採用率 57.7% 50.0%以上 有給休暇取得率 64.0% 60.0%以上 働きがい指標 4.86ポイント 5.00ポイント 働きやすさ指標 5.16ポイント 5.20ポイント ウェルビーイング指標 53.8% 60.0%以上」
人的資本の2025年度目標を維持し、研修、育児休業、女性採用、有給休暇、働きがい・働きやすさ・ウェルビーイングに関する当事業年度実績を更新した。 - FY2024前進有価証券報告書
「指標 当事業年度実績 目標(2025年度) 1人当たり社内研修受講件数 0.5件 1.0件以上 男性従業員育児休業取得率 34.6% 30.0%以上 女性従業員育児休業取得率 100.0% 100.0%維持 新卒女性総合職採用率 65.8% 50.0%以上 有給休暇取得率 65.7% 60.0%以上 働きがい指標 4.82ポイント 5.00ポイント 働きやすさ指標 5.05ポイント 5.20ポイント ウェルビーイング指標 56.2% 60.0%以上」
2025年度目標について、従来の研修・育児休業・女性採用・有給休暇の指標を更新し、働きがい、働きやすさ、ウェルビーイングの指標を新たに追加した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は多様な人財が成長・活躍できる環境づくりを推進するために、人財育成及び社内環境整備に関する指標・目標を次のとおり設定しております。 1人当たり社内研修受講件数 当事業年度実績0.60件 目標(2025年度)1.00件以上 男性・女性従業員育児休業取得率 男性21.1%、女性100.0% 男性30%以上、女性100%維持 新卒女性総合職採用率 49.0% 50%以上 有給休暇取得率 59.8% 60%以上」
人的資本について、研修、育児休業、女性総合職採用、有給休暇取得率の測定指標と2025年度目標を初めて体系的に設定した。