サガミホールディングス(9900)・目標再定義
2021年度の売上・利益予算
FY2021に初出。8回の記載のうち7回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2026。
8記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
翌連結会計年度の売上高・営業利益目標28社が書いているテーマ・逆風3社・追い風24社
サガミホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。13社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「※3 2026年度における税引後当期純利益予算は12億円、売上予算は405億円とします。」
年度予算の対象を2026年度へ更新し、税引後当期純利益12億円、売上405億円を業績連動型株式報酬の算定基準として設定している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「※3 2025年度における税引後当期純利益予算は12.5億円、売上予算は370億円とします。」
役員株式報酬の業績算定基準における予算年度を2025年度へ更新し、税引後当期純利益12.5億円、売上370億円を設定した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「※3 2024年度における税引後当期純利益予算は10億円、売上予算は320億円とします。」
年度予算の対象を2024年度へ更新し、税引後当期純利益10億円、売上320億円を示している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「2023年度における税引後当期純利益予算は4億円、売上予算は262億円とします。」
役員株式報酬の算定基準において、2023年度の税引後当期純利益予算4億円、売上予算262億円を示している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「2022年度における税引後当期純利益予算は1億円、売上予算は250億円とします。」
FY2021の予算テーマから、FY2022について税引後当期純利益1億円、売上250億円の予算へ更新している。 - FY2021初出有価証券報告書
「2021年度における税引後当期純利益予算は1億円、売上予算は245億円とします。」
2021年度について、税引後当期純利益1億円と売上245億円の予算値を示している。