マキヤ(9890)・施策再掲
セミセルフレジの順次導入
FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
セミセルフレジの導入によるレジ待ち時間短縮6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「「作業改善」については、従業員の作業効率を向上する商品補充オペレーションや陳列方法への変更、レジ通過時間を短縮するセミセルフレジの導入を進め、業務改善をしながら残業時間の削減と業務の効率化を推進してまいりました。」
商品補充・陳列方法の変更とセミセルフレジ導入による作業効率化、残業時間削減を継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間においては、順次導入を進めているセミセルフレジを、エスポット藤枝店に導入し、導入店舗は計5店舗となりました。」
セミセルフレジをエスポット藤枝店へ導入し、導入店舗数が計5店舗となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間においては、順次導入を進めているセミセルフレジを、エスポット富士宮店に導入し、導入店舗は計4店舗となりました。」
セミセルフレジをエスポット富士宮店へ導入し、導入店舗数が計4店舗となった。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「また、順次導入を進めているセミセルフレジを、エスポット新富士駅南店に導入いたしました。」
セミセルフレジの順次導入を進め、エスポット新富士駅南店への導入実績を初めて記載している。