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コックス(9876)・事実対処

臨時休業等関連損失と店舗家賃免除益

FY2021-Q1に初出。11回の記載のうち4回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023。

11記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2022対処FY2023-Q1 – FY20232020: 220202021: 320212022: 420222023: 22023
同じテーマの他社
新型コロナウイルス関連の店舗家賃免除益・助成金収入2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023対処有価証券報告書

    「臨時休業等関連損失 537」

    臨時休業等関連損失は前年度の956万5千円から53万7千円へ減少し、店舗休業・営業時間短縮に伴う会計上の影響は縮小した。
  2. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「臨時休業等関連損失 526」

    臨時休業等関連損失は前年同期の952万8千円から52万6千円へ減少し、店舗休業・営業時間短縮に伴う会計上の影響は縮小した。
  3. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「臨時休業等関連損失 481」

    臨時休業等関連損失は前年同期の8,548千円から481千円へ減少し、店舗休業・営業時間短縮に伴う会計上の影響は縮小した。
  4. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「臨時休業等関連損失 275」

    臨時休業等関連損失は前年同期の4,753千円から275千円へ減少し、会計上の影響は縮小した。
  5. FY2022臨時休業関連損失の年度計上継続有価証券報告書

    「臨時休業等関連損失として特別損失に計上しております。」

    店舗の臨時休業・営業時間短縮に起因する損失を当年度にも956万5千円計上した。
  6. FY2022-Q3臨時休業関連損失の計上継続有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大防止の取組として、政府及び各自治体からの営業自粛要請や緊急事態宣言を受け、当社において店舗等施設の臨時休業や営業時間の短縮を実施いたしました。このため、店舗等施設において発生したこれらの対応に起因する費用(人件費・減価償却費など)及び損失等を臨時休業等関連損失として特別損失に計上しております。」

    第3四半期累計期間にも臨時休業等関連損失9,528千円を計上し、店舗休業・営業時間短縮の会計上の影響が続いている。
  7. FY2022-Q2臨時休業関連損失の計上継続有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大防止の取組として、政府及び各自治体からの要請を受け、当社が出店する大型商業施設において臨時休業や営業時間の短縮が実施されました。このため、店舗等施設において発生したこれらの対応に起因する費用(人件費・減価償却費など)及び損失等を臨時休業等関連損失として特別損失に計上しております。」

    第2四半期累計期間にも臨時休業等関連損失8,548千円を計上し、休業・営業時間短縮の会計上の影響が続いている。
  8. FY2022-Q1臨時休業関連損失の計上継続有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大防止の取組として、政府及び各自治体からの営業自粛要請や緊急事態宣言を受け、当社において店舗等施設の臨時休業や営業時間の短縮を実施いたしました。このため、店舗等施設において発生したこれらの対応に起因する費用(人件費)を臨時休業等関連損失として特別損失に計上しております。」

    第1四半期にも臨時休業等関連損失4,753千円を計上し、店舗休業・営業時間短縮の会計上の影響が続いている。
  9. FY2021-Q3臨時休業関連損失・家賃免除益の計上継続有価証券報告書

    「店舗家賃免除益 81,008 雇用調整助成金 74,709 臨時休業等関連損失 77,017」

    第3四半期累計で店舗家賃免除益8,100万8千円、雇用調整助成金7,470万9千円、臨時休業等関連損失7,701万7千円を計上した。
  10. FY2021-Q2臨時休業関連損失・家賃免除益の計上継続有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、当社が出店している商業施設から営業期間中における賃料の減免を受けた金額であります。 新型コロナウイルス感染症の拡大防止の取組として、政府及び各自治体からの営業自粛要請や緊急事態宣言を受け、当社において店舗等施設の臨時休業や営業時間の短縮を実施いたしました。このため、店舗等施設において発生したこれらの対応に起因する費用(人件費・減価償却費など)及び損失等を臨時休業等関連損失として特別損失に計上しております。」

    第2四半期累計で店舗家賃免除益8,100万8千円、雇用調整助成金7,208万5千円、臨時休業等関連損失7,608万8千円を計上した。
  11. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、当社が出店している商業施設から営業期間中における賃料の減免を受けた金額であります。新型コロナウイルス感染症の拡大防止の取組として、政府及び各自治体からの営業自粛要請や緊急事態宣言を受け、当社において店舗等施設の臨時休業や営業時間の短縮を実施いたしました。このため、店舗等施設において発生したこれらの対応に起因する費用(人件費・減価償却費など)及び損失等を臨時休業等関連損失として特別損失に計上しております。」

    第1四半期に、店舗家賃免除益8,100万8千円と臨時休業等関連損失6,501万円を計上した。新型コロナウイルス感染症による休業が特別損益として開示されている。
一緒に動いた変遷

「業態改革による収益力の向上」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業態改革による収益力の向上4回
  3. 2MD・物流改革による売上総利益率の向上4回
  4. 3既存店売上・客数の回復4回
  5. 4第2四半期の営業利益改善と回復基調4回
  6. 5脱アパレルと雑貨強化によるMD構成比改革4回
  7. 6ライフスタイルショップの実験展開4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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