営業キャッシュ・フローと現金残高の増加
FY2018に初出。28回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
- FY2026営業キャッシュ・フロー減少も現金残高は増加有価証券報告書
「営業活動の結果増加した資金は、13億11百万円(前年同期比1億64百万円の減少)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年の14億76百万円から13億11百万円へ減少した一方、現金及び現金同等物は20億40百万円増加し124億88百万円となった。 - 2026-05-08その他業績予想の修正
「営業活動の結果増加した資金は、13億11百万円(前年同期比1億64百万円の減少)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年の14億76百万円から13億11百万円へ減少した一方、現金及び現金同等物は124億87百万円へ増加した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「営業活動の結果減少した資金は、4億4百万円(前年同期は60百万円の減少)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の60百万円の減少から4億04百万円の減少へ悪化した。棚卸資産と仕入債務の減少などが資金減少要因として記載された。 - FY2025悪化有価証券報告書
「営業活動の結果増加した資金は、14億76百万円(前年同期比は9億14百万円の減少)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年の23億90百万円から14億76百万円へ減少した。一方、現金及び現金同等物の期末残高は104億47百万円へ増加した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「営業活動の結果減少した資金は、60百万円(前年同期は9億42百万円の増加)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の9億42百万円の増加から、当中間期は60百万円の減少へ転じた。仕入債務の減少12億96百万円や法人税等の支払が資金減少要因となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「営業活動の結果増加した資金は、23億90百万円(前年同期は3億22百万円の減少)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年の3億22百万円の減少から23億90百万円の増加へ転じ、現金及び現金同等物も94億7百万円へ増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「この主な要因は、現金及び預金が14億6百万円、商品が9億65百万円、仕掛品が1億28百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が35億27百万円、繰延税金資産が1億29百万円減少するなど、流動資産が9億78百万円、固定資産が1億22百万円減少したことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から14億6百万円増加し、四半期末残高は89億18百万円となった。前四半期の増加額6億27百万円を上回る増加が記載された。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、6億27百万円増加し、81億39百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から6億27百万円増加して81億39百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローも942百万円となり、前年同期の22百万円から大幅に増加した。 - FY2024-Q1現金及び預金が前期末比で増加有価証券報告書
「現金及び預金が16億35百万円、商品が9億83百万円、仕掛品が99百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が32億85百万円減少するなど」
現金及び預金は前連結会計年度末から16億35百万円増加し、91億46百万円となった。なお、第1四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2023悪化有価証券報告書
「営業活動の結果減少した資金は、3億22百万円(前年同期は2億37百万円の増加)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の2億37百万円の増加から3億22百万円の減少へ転じ、現金及び現金同等物も前期末比1億46百万円減少した。 - FY2023-Q3現金残高は前期末比減少も前四半期比では回復有価証券報告書
「現金及び預金 7,658,030 7,593,623」
現金及び預金は前連結会計年度末の7,658,030千円から7,593,623千円へ64,407千円減少した。一方、前四半期末の7,419百万円からは増加している。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「営業活動の結果増加した資金は、22百万円(前年同期比7億12百万円減)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の735百万円から22百万円へ大幅に減少し、現金及び現金同等物も前連結会計年度末比238百万円減の7,419百万円となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「この主な要因は、現金及び預金が6億46百万円、商品が5億35百万円、仕掛品が90百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が28億3百万円減少するなど、流動資産が14億35百万円減少したことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から6億46百万円増加し、当第1四半期末には83億4百万円となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「現金及び預金が12億93百万円、商品が10億45百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が27億76百万円減少するなど」
現金及び預金は前連結会計年度末から12億93百万円増加し、当第3四半期末には78億53百万円となった。前四半期の増加額10億2百万円からさらに増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、10億2百万円増加し、75億63百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末の65億60百万円から75億63百万円へ10億2百万円増加した。営業活動によるキャッシュ・フローも7億35百万円となり、前年同期の3億28百万円から増加した。 - FY2022-Q1現金及び預金が四半期で増加有価証券報告書
「この主な要因は、現金及び預金が11億35百万円、商品が2億70百万円、仕掛品が1億12百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が27億81百万円減少するなど、流動資産が12億68百万円減少したことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から11億35百万円増加し、当第1四半期末には76億95百万円となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「この主な要因は、現金及び預金が10億94百万円、商品が4億80百万円、仕掛品が1億81百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が21億52百万円減少するなど、流動資産が2億71百万円減少したことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から10億94百万円増加し、63億77百万円となった。前四半期までの前期末比減少から増加へ転じた。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、12億23百万円増加し、65億6百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から12億23百万円増加し、65億6百万円となった。財務活動では短期借入金の純増加3億円と長期借入れによる収入7億円があった。 - FY2021-Q1現金及び預金が四半期で増加有価証券報告書
「この主な要因は、現金及び預金が2億92百万円、仕掛品が1億6百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が26億11百万円減少するなど、流動資産が23億16百万円減少したことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から292百万円増加し、5,575百万円となった。なお、第1四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2020営業キャッシュ・フローは減少も現金残高は増加有価証券報告書
「営業活動の結果増加した資金は、5億47百万円(前年同期比48.5%減)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年の10億62百万円から5億47百万円へ減少した一方、現金及び現金同等物の期末残高は52億83百万円へ増加した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「現金及び預金 4,870,902 4,863,597」
現金及び預金は前連結会計年度末の4,870,902千円から4,863,597千円へ減少し、前四半期に続き前期末比で減少している。 - FY2020-Q2現金及び現金同等物が前期末比で減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、41百万円減少し、48億29百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から41百万円減少して48億29百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローも25百万円の増加にとどまった。 - FY2020-Q1現金残高が四半期で増加有価証券報告書
「この主な要因は、商品が3億13百万円、現金及び預金が1億11百万円、仕掛品が82百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が19億21百万円減少するなど、流動資産が14億22百万円減少したことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から1億11百万円増加し、49億82百万円となった。ただし、第1四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2019前進有価証券報告書
「営業活動の結果増加した資金は、10億62百万円(前年同期比191.1%増)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは10億62百万円へ増加し、現金及び現金同等物の期末残高も前期末比9億40百万円増の48億70百万円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「現金及び預金が4億68百万円、商品が2億6百万円、仕掛品が1億19百万円増加した一方」
現金及び預金は前連結会計年度末から4億68百万円増加し、当第3四半期末には43億98百万円となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、1億98百万円増加し、41億28百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から1億98百万円増加して41億28百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも2億78百万円の増加となった。 - FY2019-Q1現金残高が四半期で増加有価証券報告書
「この主な要因は、現金及び預金が6億11百万円、商品が3億75百万円、仕掛品が75百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が24億92百万円減少するなど、流動資産が14億12百万円減少したことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から6億11百万円増加し45億41百万円となった。ただし、第1四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2018初出有価証券報告書
「営業活動の結果増加した資金は、3億65百万円(前年同期比39.1%増)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは3億65百万円となり、現金及び現金同等物の期末残高は前期末比4億28百万円増の39億30百万円となった。