Komori
ヤマダホールディングス(9831)・施策達成

家守りホールディングスとの資本業務提携と家守りステーション展開

FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2021。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY20212019: 220192020: 020202021: 12021
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021達成有価証券報告書

    「本株式交換は、会社法第796条第2項に基づき、株主総会の承認を必要としない簡易株式交換の手続により2021年2月25日を効力発生日として行われました。」

    シー・アイ・シー、インバースネット、テス、家守りホールディングスの4社について、簡易株式交換による完全子会社化を2021年2月25日に実施した。
  2. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、「住宅まるごと提案」の拡充として株式会社家守りホールディングスとの資本業務提携やソフトバンク株式会社の子会社であるエンコアードジャパン株式会社と連携したホームIoTサービス「YAMADAスマートホーム」の取り扱い開始等、住宅分野におけるソリューションビジネスの拡充を図りました。」

    家守りホールディングスとの提携に加え、エンコアードジャパンと連携したYAMADAスマートホームの取り扱いを開始し、住宅分野のソリューションを具体化した。
  3. FY2019初出有価証券報告書

    「また、従来の家電・リフォームに加え、家具・インテリア関連のSPA商品の開発強化や株式会社家守りホールディングスの「家守りステーション」の展開、ホームIoTサービス「YAMADAスマートホーム」の取り扱い等により「住宅まるごと提案」の拡充を図っていきます。」

    家守りホールディングスとの資本業務提携を背景に、住宅診断・メンテナンス拠点である「家守りステーション」の展開を新たに掲げた。
一緒に動いた変遷

「構造改革による収益性・企業価値向上」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1構造改革による収益性・企業価値向上2回
  3. 2構造改革による利益改善の顕在化2回
  4. 3店舗ネットワークの効率化とシェア維持・向上2回
  5. 4リアル店舗とWEB通販の連携2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマダホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
家守りホールディングスとの資本業務提携と家守りステーション展開|ヤマダホールディングス(9831)の変遷 | Komori