トラスコ中山(9830)・目標削除
平成30年から平成32年にかけた売上高・利益の中期業績目標
FY2017に初出。5回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載はFY2023。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成787社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1058社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1178件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「3か年計画の公表を廃止し、当社の目標とする経営指標である11項目の「ありたい姿」(能力目標)を中期経営能力目標とし、達成に向けて着実に取り組んで参ります。」
従来の3か年計画の公表を廃止し、11項目の「ありたい姿」を中期経営能力目標とする方針へ移行している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「売上高 265,090 +7.6% 284,000 +7.1% 304,200 +7.1%」
従来の平成30年から平成32年の中期業績目標に代わり、第61期から第63期までの3か年経営計画として、売上高265,090百万円から304,200百万円を示している。 - FY2020後退有価証券報告書
「売上高(百万円) 213,404 +0.7% 227,520 +6.6% 経常利益(百万円)11,559 +1.3% 13,820 +19.6%」
令和2年実績は売上高2,134億4百万円、経常利益115億59百万円となり、次年度計画は売上高2,275億20百万円、経常利益138億20百万円となった。前回示された令和2年見込み253,000百万円等からは低い水準となっている。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「売上高(百万円) 214,297 +0.6% 233,000 +8.7% 253,000 +8.6%」
2018年12月期実績は214,297百万円となり、従来の2018年目標を上回った。2019年予算233,000百万円、2020年見込み253,000百万円と、従来示していた2019年226,000百万円、2020年243,000百万円から引き上げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「売上高(百万円) 平成30年12月期 210,000、平成31年12月期 226,000、平成32年12月期 243,000。経常利益(百万円) 平成30年12月期 13,550、平成31年12月期 14,450、平成32年12月期 15,650。」
平成30年から平成32年までの3年間について、売上高2100億円から2430億円、経常利益135億50百万円から156億50百万円とする年度別業績予想を示している。営業利益、当期純利益、ルート別売上高および配当金の予想も併記している。