トラスコ中山(9830)・施策再掲
スマートフォンアプリとオンライン通話を組み合わせた「フェイスフォン」による営業スタイル改革
FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スマートフォンアプリとオンライン通話を組み合わせた「フェイスフォン」による営業スタイル改革2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「さらに、「T-Rate」(トレイト)やTRUSCO いつでもつながる「フェイスフォン」などのコミュニケーションツールの利用を促進し、新たな営業スタイルの定着につなげました。」
T-Rateやフェイスフォンの利用促進を通じ、新たな営業スタイルの定着につなげる取り組みを継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「さらに、「T-Rate」(トレイト)やTRUSCO いつでもつながる「フェイスフォン」などのコミュニケーションツールの利用を促進し、 新たな営業スタイルの定着につなげました。」
T-Rateやフェイスフォンの利用促進を通じ、新たな営業スタイルの定着につながったと記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「さらに、令和2年6月より、ビジネススタイル改革の一つとして当社独自のスマートフォンアプリ「T-Rate」(トレイト)と、オンライン通話アプリを組み合わせ、いつでもどこでも営業担当者とオンラインでの会議を可能にした、TRUSCO いつでもつながる「フェイスフォン」を開始しました。」
フェイスフォンの開始後、利用が活発化し始め、新たなオンライン営業スタイルの促進が進んだと記載している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「さらに、令和2年6月より、ビジネススタイル改革の一つとして当社独自のスマートフォンアプリ「T-Rate(トレイト)」と、オンライン通話アプリを組み合わせ、いつでもどこでも営業担当者とコンタクトがとれる、TRUSCO いつでもつながる「フェイスフォン」を開始しました。従来の営業活動で多くの時間を費やしていた移動時間を見直し、「いつでも・どこでも」お客様とコンタクトがとれる、新たな営業スタイルの確立を促進しました。」
令和2年6月から、独自スマートフォンアプリT-Rateとオンライン通話アプリを組み合わせた「フェイスフォン」を開始し、移動時間を見直した遠隔営業スタイルの確立を進めている。