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Genki Global Dining Concepts(9828)・方針再定義直近のガバナンス(2026-06-26)では「再掲」

社外役員を含む監査役会設置会社の統治体制

FY2016に初出。12回の記載のうち6回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載は2026-06-26。

12記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018前進FY2020再定義FY2022 – FY20252016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 220222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制546社が書いているテーマ・逆風0社・追い風555社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。101社中15社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの555件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-26再掲ガバナンス

    「人的関係につきましては、2026 年6月 24 日現在、当社の取締役7名のうち2名、同社の取締役を兼務しておりますが、具体的な業務執行は、独立社外取締役3名及び独立社外監査役2名の意見も踏まえ、充分に論議を尽くしたうえで、当社独自の意思決定を行っており、一定の独立性は確保されていると考えております。」

    取締役7名、独立社外取締役3名、独立社外監査役2名を含む統治体制と、親会社役員との兼務状況を再確認した。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「取締役会は提出日(2026年6月17日)現在、代表取締役社長執行役員の藤尾益造を議長とし、取締役 藤尾益雄、西谷賢亮、櫻井宏樹、岩谷博紀(社外取締役)、柄澤彰(社外取締役)、小高真智子(社外取締役)の7名で構成されており、毎月1回開催するほか、必要に応じて適宜臨時に開催しております。」

    提出日時点の取締役会は7名、うち社外取締役3名となり、会長と社長執行役員の役割分担、新たな取締役構成へ更新された。監査役会は3名、うち社外監査役2名である。
  3. 2026-05-28再掲株主総会

    「今回改めて取締役7名(うち社外取締役3名)の選任をお願いしたいと存じます。」

    取締役7名、うち社外取締役3名の体制を株主総会議案として提示した。
  4. FY2025再定義有価証券報告書

    「取締役会は提出日(2025年6月18日)現在、代表取締役社長執行役員の藤尾益造を議長とし、取締役 藤尾益雄、鈴木康之、岩谷博紀(社外取締役)、岡本二美代(社外取締役)、緑川俊浩(社外取締役)の6名で構成されており、毎月1回開催するほか、必要に応じて適宜臨時に開催しております。なお、当社は、2025年6月20日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役7名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、取締役7名(うち社外取締役3名)となる予定です。」

    代表取締役社長の交代に加え、提出日時点の取締役会は6名、社外取締役3名となり、株主総会承認後は7名体制を予定している。監査役会は3名、うち社外監査役2名の体制となった。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「取締役会は代表取締役社長の東光法を議長とし、取締役 藤尾益雄、鈴木康之、藤尾益造、岩谷博紀(社外取締役)、岡本二美代(社外取締役)、緑川俊浩(社外取締役)の7名で構成されており、毎月1回開催するほか、必要に応じて適宜臨時に開催しております。監査役会は常勤監査役の八田欣弥を議長とし、監査役 多田善計(社外監査役)、豊見里隆一(社外監査役)の3名で構成されており、毎月1回開催されております。」

    代表取締役社長の交代、新たな社外取締役を含む取締役7名、社外監査役2名を含む監査役3名という体制へ更新された。
  6. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「(2)退任役員 役職名 取締役執行役員 法師人 尚史 2022年12月20日 取締役執行役員 大沢 祐司 2022年12月20日」

    2022年12月20日付で、法師人尚史氏および大沢祐司氏が取締役執行役員を退任した。
  7. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「代表取締役会長兼社長 社長執行役員 代表取締役会長 藤尾 益雄 取締役専務執行役員 取締役 東 光法 取締役執行役員 代表取締役社長 法師人 尚史 取締役執行役員 取締役専務執行役員 大沢 祐司」

    2022年9月29日付で、代表取締役会長兼社長・社長執行役員の設置など、取締役の役職・執行体制が変更された。
  8. FY2022再定義有価証券報告書

    「取締役会は代表取締役社長の法師人尚史を議長とし、取締役 藤尾益雄、大沢祐司、藤尾益造、東光法、竹原相光(社外取締役)、森住曜二(社外取締役)、岩谷博紀(社外取締役)の8名で構成されており、毎月1回開催するほか、必要に応じて適宜臨時に開催しております。」

    取締役会は9名から8名へ構成が変わり、社外取締役3名を含む体制となった。監査役会は4名、独立役員は計5名と説明されている。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「取締役会は代表取締役社長の法師人尚史を議長とし、取締役 藤尾益雄、須藤恭成、大沢祐司、藤尾益造、田中義昭、竹原相光(社外取締役)、森住曜二(社外取締役)、村本浩(社外取締役)の9名で構成されており、毎月1回開催するほか、必要に応じて適宜臨時に開催しております。」

    取締役会は7名から9名へ増加し、社外取締役は3名となった。監査役会は4名で、社外監査役2名の体制を継続している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「取締役会は独立性の高い社外取締役2名を含む7名で構成されており、毎月1回開催するほか、必要に応じて適宜臨時に開催しております。監査役会は独立性の高い社外監査役2名を含む4名で構成されており、毎月1回開催されております。」

    社外取締役2名を含む取締役会7名、社外監査役2名を含む監査役会4名による統治体制を継続記載。
  11. FY2017前進有価証券報告書

    「取締役会は独立性の高い社外取締役2名を含む7名で構成されており、毎月1回開催するほか、必要に応じて適宜臨時に開催しております。監査役会は独立性の高い社外監査役2名を含む4名で構成されており、毎月1回開催されております。」

    従来の社外役員を含む統治体制を再掲しつつ、取締役会は7名、監査役会は4名の構成として記載。執行役員・経営会議を含む執行体制も明示された。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は監査役会設置会社であり、取締役会、監査役会の各機関があります。取締役会は独立性の高い社外取締役2名を含む5名で構成されており、毎月1回開催するほか、必要に応じて適宜臨時に開催しております。」

    監査役会設置会社として、社外取締役・社外監査役を含む取締役会、監査役会による監督・監査体制を記載。
一緒に動いた変遷

「食材市況・為替変動による調達リスク」は、この変遷が動いた12回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

764443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1食材市況・為替変動による調達リスク7回
  3. 2急激な円高と世界経済下振れによる景気先行き不確実性6回
  4. 3関西等の重点地域における国内出店の加速4回
  5. 4品質・スピード・接客による新しい寿司レストランの創造4回
  6. 5労働力不足と人件費上昇4回
  7. 6国内事業の増収増益と海外事業の減収減益3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Genki Global Dining Conceptsの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-26のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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