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リリカラ(9827)・目標前進

インテリア事業の基盤再構築

FY2017に初出。35回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-07。

35記載
9年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2019その他FY2020-Q1 – FY2021-Q1前進FY2021-Q2 – FY2022その他FY2023-Q1 – FY20242018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2月にカーテン見本帳“ファブリックデコ”、5月に壁装材見本帳”ウィル”6月に壁装材見本帳“ベース”を発行した他、壁装材見本帳“ライト”、“V-ウォール”、“らくらくリフォーム”、“XR”、カーテン見本帳“リエッタ”、床材見本帳“クッションフロア”等を増冊発行し拡販に努めました結果、売上高は前年同期比3.2%増の12,754百万円となり、セグメント損失は73百万円(前年同期はセグメント損失96百万円)となりました。」

    見本帳の新規発行・増冊による拡販を継続し、インテリア事業は前年同期比3.2%増収となった。セグメント損失も96百万円から73百万円へ縮小している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「3月に床材見本帳“クッションフロア”、5月に壁装材見本帳“ライト”、カーテン見本帳“リエッタ”、6月に壁装材見本帳“XR”等を発行した他、壁装材見本帳“V-ウォール”、“ウィル”、“らくらくリフォーム”、床材見本帳“エルワイタイル”等を増冊発行し拡販に努めました結果、売上高は前事業年度比2.0%増の24,728百万円となり、セグメント利益は前事業年度比151.3%増の297百万円となりました。」

    新見本帳の発行・既存見本帳の増冊を継続した結果、インテリア事業は2.0%増収となり、セグメント利益は151.3%増加している。
  3. 2026-03-05前進株主総会

    「その結果、売上高は前事業年度比2.0%増の24,728百万円となり、セグメント利益は前事業年度比151.3%増の297百万円となりました。」

    インテリア事業の売上高が増加し、セグメント利益も前事業年度比151.3%増となった実績を記載している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「3月に床材見本帳“クッションフロア”、5月に壁装材見本帳“ライト”、カーテン見本帳“リエッタ”、6月に壁装材見本帳“XR”等を発行した他、壁装材見本帳“V-ウォール”、“ウィル”、“らくらくリフォーム”、床材見本帳“エルワイタイル”等を増冊発行し拡販に努めました結果、売上高は前年同期比3.4%増の12,360百万円となり、セグメント損失は96百万円(前年同期はセグメント損失356百万円)となりました。」

    新見本帳の発行・既存見本帳の増冊による拡販を進め、インテリア事業は前年同期比3.4%増収となった。セグメント損失も356百万円から96百万円へ縮小しているが、なお損失は継続している。
  5. FY2024拡販継続下の収益改善遅延有価証券報告書

    「5月に戸建、マンション、新築、リフォームなど住まいの様々なニーズに対応するビニル壁紙見本帳“V-ウォール”、下地の凹凸が目立ちにくいリフォームにおすすめの商品を100点厳選して収録した“らくらくリフォーム”を発行したほか、壁装材見本帳“ベース”、“ライト”、“ウィル”、カーテン見本帳“サーラ”、床材見本帳“クッションフロア”、“エルワイタイル”等を増冊発行し拡販に努めましたものの、住宅・非住宅の着工数が低調であったこと、加えて原材料費、物流費、エネルギー費等のコストが高騰するなど、非常に厳しい環境で推移いたしました。この結果、売上高は前事業年度比7.5%減の24,242百万円、セグメント利益は前事業年度比96.3%減の46百万円となりました。」

    新見本帳の発行・増冊による拡販を継続したが、着工数の低調とコスト高騰によりインテリア事業は7.5%減収、セグメント利益96.3%減となり、基盤再構築に伴う収益改善には大幅な遅れが生じている。
  6. FY2024-H1新見本帳発行下での減収・損失転換有価証券報告書

    「壁装材は5月に戸建、マンション、新築、リフォームなど住まいの様々なニーズに対応するビニル壁紙の見本帳“V-ウォール”、下地の凹凸が目立ちにくいリフォームにおすすめの商品を、100点厳選して収録した“らくらくリフォーム”を発行した他、壁装材見本帳“ライト”、“ウィル”、カーテン見本帳“サーラ”、床材見本帳“クッションフロア”、“エルワイタイル”等を増冊発行し拡販に努めましたが、売上高は前年同期比10.6%減の11,953百万円となり、セグメント損失は182百万円(前年同期はセグメント利益939百万円)となりました。」

    新見本帳の発行と既存見本帳の増冊による拡販を続けた一方、インテリア事業は10.6%減収となり、前年同期のセグメント利益939百万円から182百万円の損失へ転じている。
  7. FY2024-Q1拡販継続下の減収・利益急減有価証券報告書

    「壁装材見本帳“ライト”、“V-ウォール”、“ウィル”、“らくらくリフォームプレミアム”、カーテン見本帳“サーラ”、床材見本帳“クッションフロア”、“エルワイタイル”等を増冊発行し拡販に努めましたが、売上高は前年同期比12.2%減の6,040百万円となり、セグメント利益は前年同期比98.1%減の12百万円となりました。」

    見本帳の増冊による拡販を続けた一方、インテリア事業は前年同期比12.2%減収となり、セグメント利益も前年同期比98.1%減の12百万円へ大幅に減少している。
  8. FY2023通期減収減益への転換有価証券報告書

    「壁装材は6月にホテル、商業施設、医療・福祉施設、オフィスや店舗など全てのコントラクト物件に向けた不燃ビニル壁紙見本帳“ウィル”を発行、カーテンは、5月に「Ready for your New Life」をコンセプトに、それぞれ異なる「こだわり」を持った人たちの「新しいくらし」をより楽しく、より素敵に過ごすことができるようなアイテムをご提案する見本帳“サーラ”を発行、床材は、4月に住宅、非住宅問わず幅広く提案できる複層ビニル床タイル見本帳“エルワイタイル”を発行した他、壁装材見本帳“V-ウォール”、“ライト”、“らくらくリフォームプレミアム”、カーテン見本帳“アンドタイム”、床材見本帳“クッションフロア”等を増冊発行し拡販に努めましたが、売上高は前事業年度比4.1%減の26,222百万円となり、セグメント利益は前事業年度比25.8%減の1,245百万円となりました。」

    新見本帳の発行・既存見本帳の増冊を継続した一方、インテリア事業は通期で4.1%減収、セグメント利益25.8%減となり、前事業年度の減収下の増益から減収減益へ変化している。
  9. FY2023-Q3減収減益への転換有価証券報告書

    「壁装材は6月にホテル、商業施設、医療・福祉施設、オフィスや店舗など全てのコントラクト物件に向けた不燃ビニル壁紙見本帳“ウィル”を発行、カーテンは、5月に「Ready for your New Life」をコンセプトに、それぞれ異なる「こだわり」を持った人たちの「新しいくらし」をより楽しく、より素敵に過ごすことができるようなアイテムをご提案する見本帳“サーラ”を発行、床材は、4月に住宅、非住宅問わず幅広く提案できる複層ビニル床タイル見本帳“エルワイタイル”を発行した他、壁装材見本帳“V-ウォール”、“ライト”、“らくらくリフォームプレミアム”、カーテン見本帳“アンドタイム”、床材見本帳“クッションフロア”等を増冊発行し拡販に努めましたが、売上高は前年同期比4.0%減の19,572百万円となり、セグメント利益は前年同期比25.2%減の1,107百万円となりました。」

    新見本帳の発行・既存見本帳の増冊を継続した一方、インテリア事業は前年同期比4.0%減収、セグメント利益25.2%減となり、前回の減収下の増益から減収減益へ変化している。
  10. FY2023-Q2減収下の増益継続有価証券報告書

    「壁装材は6月にホテル、商業施設、医療・福祉施設、オフィスや店舗など全てのコントラクト物件に向けた不燃ビニル壁紙見本帳“ウィル”を発行、カーテンは、5月に「Ready for your New Life」をコンセプトに、それぞれ異なる「こだわり」を持った人たちの「新しいくらし」をより楽しく、より素敵に過ごすことができるようなアイテムをご提案する見本帳“サーラ”を発行、床材は、4月に住宅、非住宅問わず幅広く提案できる複層ビニル床タイル見本帳“エルワイタイル”を発行した他、壁装材見本帳“V-ウォール”、“らくらくリフォームプレミアム”、カーテン見本帳“アンドタイム”、床材見本帳“クッションフロア”等を増冊発行し拡販に努めましたが、売上高は前年同期比0.4%減の13,366百万円となり、セグメント利益は前年同期比18.8%増の939百万円となりました。」

    複数の新見本帳発行と既存見本帳の増冊を進める一方、インテリア事業は前年同期比0.4%減収となった。ただし、セグメント利益は前年同期比18.8%増の939百万円となっている。
  11. FY2023-Q1減収下の増益有価証券報告書

    「壁装材見本帳“ライト”、“V-ウォール”、“ウィル”、“らくらくリフォームプレミアム”、カーテン見本帳“アンドタイム”、床材見本帳“クッションフロア”等を増冊発行し拡販に努めましたが、売上高は前年同期比0.3%減の6,883百万円となり、セグメント利益は前年同期比40.6%増の630百万円となりました。」

    見本帳の増冊発行による拡販を継続した一方、インテリア事業は前年同期比0.3%減収となった。ただし、セグメント利益は前年同期比40.6%増の630百万円となっている。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「壁装材は5月に住宅・非住宅、新築・リフォーム・リノベーション全ての物件に向けた準不燃・不燃ビニル壁紙の壁装材見本帳“ライト”を発行、床材は、2月にキッチンや洗面所などの水廻りや、賃貸住宅など様々なスペースにお使いいただける床材見本帳“クッションフロア”を発行した他、壁装材見本帳“V-ウォール”、“ウィル”、“らくらくリフォームプレミアム”、カーテン見本帳“アンドタイム”、“サーラ”、床材見本帳“エルワイタイル”等を増冊発行し拡販に努めた結果、売上高は27,339百万円となり、セグメント利益は前事業年度比274.5%増の1,679百万円となりました。」

    見本帳の発行・増冊による拡販を継続した結果、インテリア事業のセグメント利益は前事業年度比274.5%増の1,679百万円となった。ただし、好業績の主要因は販売価格改定による一時的なものと記載している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「壁装材は5月に住宅・非住宅、新築・リフォーム・リノベーション全ての物件に向けた準不燃・不燃ビニル壁紙の壁装材見本帳“ライト”を発行、床材は、2月にキッチンや洗面所などの水廻りや、賃貸住宅など様々なスペースにお使いいただける床材見本帳“クッションフロア”を発行した他、壁装材見本帳“V-ウォール”、“ウィル”、“らくらくリフォームプレミアム”、カーテン見本帳“アンドタイム”、“サーラ”、床材見本帳“エルワイタイル”等を増冊発行し拡販に努めた結果、売上高は20,395百万円となり、セグメント利益は1,480百万円(前年同期はセグメント利益36百万円)となりました。」

    見本帳の発行・増冊による拡販を継続した結果、インテリア事業のセグメント利益は前年同期の36百万円から1,480百万円へ増加した。売上高は20,395百万円となっている。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「壁装材は5月に住宅・非住宅、新築・リフォーム・リノベーション全ての物件に向けた準不燃・不燃ビニル壁紙の壁装材見本帳“ライト”を発行、床材は、2月にキッチンや洗面所などの水廻りや、賃貸住宅など様々なスペースにお使いいただける床材見本帳“クッションフロア”を発行した他、壁装材見本帳“V-ウォール”、“ウィル”、“らくらくリフォームプレミアム”、カーテン見本帳“アンドタイム”、“サーラ”、床材見本帳“エルワイタイル”等を増冊発行し拡販に努めた結果、売上高は13,421百万円となり、セグメント利益は790百万円(前年同期はセグメント利益21百万円)となりました。」

    見本帳の発行・増冊による拡販を進めた結果、インテリア事業は売上高13,421百万円、セグメント利益790百万円となり、前年同期の21百万円から大幅に利益が増加している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「床材は、2月にキッチンや洗面所などの水廻りや、賃貸住宅など様々なスペースにお使いいただける床材見本帳“クッションフロア”を発行した他、壁装材見本帳“ライト”、“V-ウォール”、“ウィル”、“らくらくリフォームプレミアム”、カーテン見本帳“アンドタイム”、“サーラ”、床材見本帳“エルワイタイル”等を増冊発行し拡販に努めた結果、売上高は6,901百万円となり、セグメント利益は前年同期比720.1%増の448百万円となりました。」

    新しい床材見本帳の発行と既存見本帳の増冊による拡販を進めた結果、インテリア事業は売上高6,901百万円、セグメント利益448百万円となり、前年同期比720.1%増益となっている。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「壁装材は5月に戸建、マンション、アパート、新築、リフォームなど住まいの様々なシチュエーションに対応する全点準不燃の住宅向け壁装材見本帳“V-ウォール”、リフォームに最適なタフクリーンや汚れ防止、消臭、通気性など快適な生活をサポートするメンテナンス性に優れた様々な機能性壁紙が充実している壁装材見本帳“らくらくリフォームプレミアム”を発行した他、壁装材見本帳“ライト”、“ウィル”、カーテン見本帳“ファブリックデコ”、“サーラ”、床材見本帳“エルワイタイル”等を増冊発行し拡販に努めた結果、売上高は前年同期比0.2%増の19,376百万円となり、セグメント利益は36百万円(前年同期はセグメント損失138百万円)となりました。」

    住宅向け・機能性壁紙の見本帳を発行し、既存見本帳の増冊も進めた結果、インテリア事業は前年同期比0.2%増収となり、前年同期の損失から36百万円の利益へ転じている。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「壁装材は5月に戸建、マンション、アパート、新築、リフォームなど住まいの様々なシチュエーションに対応する全点準不燃の住宅向け壁装材見本帳“V-ウォール”、リフォームに最適なタフクリーンや汚れ防止、消臭、通気性など快適な生活をサポートするメンテナンス性に優れた様々な機能性壁紙が充実している壁装材見本帳“らくらくリフォームプレミアム”を発行した他、壁装材見本帳“ライト”、“ウィル”、カーテン見本帳“ファブリックデコ”、“サーラ”、床材見本帳“エルワイタイル”等を増冊発行し拡販に努めましたが、売上高は前年同期比0.4%減の12,973百万円となり、セグメント利益は21百万円(前年同期はセグメント損失213百万円)となりました。」

    新たな住宅向け見本帳の発行・増冊による拡販を進め、インテリア事業は0.4%減収ながら、前年同期のセグメント損失213百万円から21百万円の利益へ転じている。
  18. FY2021-Q1減収下の利益増加有価証券報告書

    「壁装材見本帳“ライト”、“ウィル”、カーテン見本帳“ファブリックデコ”、“サーラ”、床材見本帳“エルワイタイル”等を増冊発行し拡販に努めましたが、売上高は前年同期比4.6%減の6,688百万円となり、セグメント利益は前年同期比13.4%増の54百万円となりました。」

    既存見本帳の増冊による拡販を継続した結果、インテリア事業は減収となった一方、セグメント利益は前年同期比13.4%増加している。
  19. FY2020新カタログ発行下での通期減収減益・黒字維持有価証券報告書

    「壁装材は2020年5月にホテル、商業施設、医療・福祉施設、オフィスや店舗など全てのコントラクト物件に向けた不燃ビニル壁紙見本帳“ウィル”を発行、カーテンは同年10月に様々なインテリアに合う豊富なデザインラインナップで、暮らしに「いろどり」と新しい住まい方を「さきどり」する空間づくりを提案するカーテン見本帳“サーラ”を発行、床材は同年1月に飲食店や店舗等の商業施設から賃貸等の住宅物件まで幅広く使える“エルワイタイル”を発行した他、壁装材見本帳“ライト”、“V-ウォール”、“らくらくリフォーム プレミアム”、カーテン見本帳“ファブリックデコ”、床材見本帳“クッションフロア”等を増冊発行し拡販に努めましたが、売上高は前事業年度比7.9%減の26,284百万円となり、セグメント利益は前事業年度比89.7%減の57百万円となりました。」

    見本帳の新規発行・増冊を続けたが、インテリア事業は7.9%減収、セグメント利益89.7%減となった。なお、通期では黒字を維持している。
  20. FY2020-Q3新カタログ発行下での減収・損失転換継続有価証券報告書

    「壁装材は5月にホテル、商業施設、医療・福祉施設、オフィスや店舗など全てのコントラクト物件に向けた不燃ビニル壁紙見本帳“ウィル”を発行、床材は1月に飲食店や店舗等の商業施設から賃貸等の住宅物件まで幅広く使える“エルワイタイル”を発行した他、壁装材見本帳“ライト”、“V-ウォール”、“らくらくリフォーム プレミアム”、カーテン見本帳“ファブリックデコ”、“サーラ”、床材見本帳“クッションフロア”等を増冊発行し拡販に努めましたが、売上高は前年同期比9.7%減の19,335百万円となり、セグメント損失は138百万円(前年同期はセグメント利益450百万円)となりました。」

    新規見本帳の発行と既存見本帳の増冊による拡販を継続したが、インテリア事業は前年同期比9.7%減収となり、前年同期のセグメント利益450百万円から138百万円の損失へ転じている。
  21. FY2020-Q2新カタログ発行下での減収・損失転換有価証券報告書

    「壁装材は5月にホテル、商業施設、医療・福祉施設、オフィスや店舗など全てのコントラクト物件に向けた不燃ビニル壁紙見本帳“ウィル”を発行、床材は1月に飲食店や店舗等の商業施設から賃貸等の住宅物件まで幅広く使える“エルワイタイル”を発行した他、壁装材見本帳“ライト”、“V-ウォール”、“らくらくリフォーム プレミアム”、カーテン見本帳“ファブリックデコ”、“サーラ”等を増冊発行し拡販に努めましたが、売上高は前年同期比8.4%減の13,026百万円となり、セグメント損失は213百万円(前年同期はセグメント利益248百万円)となりました。」

    見本帳の新規発行・増冊による拡販を続けたが、インテリア事業は前年同期比8.4%減収となり、前年同期のセグメント利益248百万円から213百万円の損失へ転じている。
  22. FY2020-Q1新カタログ発行下での減収・減益有価証券報告書

    「床材は1月に飲食店や店舗等の商業施設から賃貸等の住宅物件まで幅広く使える“エルワイタイル”を発行した他、壁装材見本帳“ライト”、“V-ウォール”、“ウィル”、“らくらくリフォーム プレミアム”、カーテン見本帳“ファブリックデコ”、“サーラ”等を増冊発行し拡販に努めましたが、売上高は前年同期比3.4%減の7,009百万円となり、セグメント利益は前年同期比74.0%減の48百万円となりました。」

    新たな床材見本帳の発行と既存見本帳の増冊による拡販を進めたが、インテリア事業は前年同期比3.4%減収、セグメント利益74.0%減となり、前年度までの改善基調から弱含んでいる。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「壁装材は2019年5月に不燃・準不燃商品収録の住宅、非住宅全ての物件に向けたビニル壁装材見本帳“ライト”を発行、カーテンは同年7月にトレンドであるシンプルで丁寧な暮らしのなかに、カーテンで“ひとさじの彩りを添える”ご提案をしている“ファブリックデコ”を発行、床材は同年1月に住宅の水廻りをはじめ、さまざまなスペースにお使いいただける“クッションフロア”を発行した他、壁装材見本帳“V-ウォール”、“ウィル”、“らくらくリフォーム プレミアム”、カーテン見本帳“サーラ”等を増冊発行し拡販に努め、売上高は前事業年度比6.3%増の28,524百万円となり、セグメント利益は564百万円(前事業年度はセグメント利益42百万円)となりました。」

    見本帳の新規発行・増冊による拡販を進めた結果、インテリア事業は6.3%増収となり、セグメント利益は42百万円から564百万円へ増加している。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「壁装材は5月に不燃・準不燃収録の住宅、非住宅全ての物件に向けたビニル壁装材見本帳“ライト”を発行、カーテンは7月にトレンドであるシンプルで丁寧な暮らしのなかに、カーテンで“ひとさじの彩りを添える”ご提案をしている“ファブリックデコ”を発行、床材は1月に住宅の水廻りをはじめ、さまざまなスペースにお使いいただける“クッションフロア”を発行した他、壁装材見本帳“V-ウォール”、“ウィル”、“らくらくリフォーム プレミアム”、カーテン見本帳“サーラ”等を増冊発行し拡販に努め、売上高は前年同期比11.0%増の21,424百万円となり、セグメント利益は450百万円(前年同期はセグメント損失343百万円)となりました。」

    見本帳の新規発行・増冊による拡販を進めた結果、インテリア事業は前年同期比11.0%増収となり、前年同期のセグメント損失343百万円から450百万円の利益へ転じている。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「壁装材は5月に不燃・準不燃収録の住宅、非住宅全ての物件に向けたビニル壁装材見本帳“ライト”を発行、床材は1月に住宅の水廻りをはじめ、さまざまなスペースにお使いいただける“クッションフロア”を発行した他、壁装材見本帳“V-ウォール”、“ウィル”、“らくらくリフォーム プレミアム”、カーテン見本帳“ファブリックデコ”、“サーラ”等を増冊発行し拡販に努め、売上高は前年同期比12.0%増の14,215百万円となり、セグメント利益は248百万円(前年同期はセグメント損失292百万円)となりました。」

    見本帳の新規発行・増冊による拡販を進め、インテリア事業は前年同期比12.0%増収となり、前年同期のセグメント損失292百万円から248百万円の利益へ転じている。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「床材は1月に住宅の水廻りをはじめ、さまざまなスペースにお使いいただける“クッションフロア”を発行した他、壁装材見本帳“V-ウォール”、“ウィル”、“らくらくリフォーム プレミアム”等を増冊発行し拡販に努め、売上高は前年同期比12.2%増の7,258百万円となり、セグメント利益は185百万円(前年同期はセグメント損失46百万円)となりました。」

    見本帳の発行・増冊による拡販を進めた結果、インテリア事業は前年同期比12.2%増収となり、前年同期のセグメント損失から185百万円の利益へ転じている。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「壁装材は3月に上質な空間づくりを実現する、リリカラのハイグレード・コレクション“リリカラ マテリアルズ”を新規発行、5月に新築・リフォーム・リノベーションなど住まいの様々なシチュエーションに対応する全点準不燃の住宅向け壁装材見本帳“V-ウォール”、下地の凸凹が目立ちにくい商品を100点厳選して収録し、きれいな仕上がりは、リフォームだけでなく新築にもおすすめの壁装材見本帳“らくらくリフォームPREMIUM”を発行、カーテンは7月にカーテン選びが楽しくなる!カーテンの豆知識やオーダーならではのスタイル提案がいっぱいの住宅向け見本帳“サーラ”を発行した他、壁装材見本帳“ウィル”、“ライト”、カーテン見本帳“ファブリックデコ”、床材見本帳“クッションフロア”、“エルワイタイル”等を増冊発行し拡販に努め、売上高は前事業年度比0.7%増の26,826百万円となり、セグメント利益は前事業年度比142.7%増の42百万円となりました。」

    見本帳の発行・増冊による拡販を進めた結果、インテリア事業は0.7%増収となり、セグメント損失から42百万円の利益へ転じている。
  28. FY2018-Q3インテリア事業の減収・損失拡大有価証券報告書

    「壁装材は3月に上質な空間づくりを実現する、リリカラのハイグレード・コレクション“リリカラ マテリアルズ”を新規発行、5月に新築・リフォーム・リノベーションなど住まいの様々なシチュエーションに対応する全点準不燃の住宅向け見本帳“V-ウォール”、下地の凸凹が目立ちにくい商品を100点厳選して収録し、きれいな仕上がりは、リフォームだけでなく新築にもおすすめの壁装材見本帳“らくらくリフォームPREMIUM”を発行、カーテンは7月にカーテン選びが楽しくなる!カーテンの豆知識やオーダーならではのスタイル提案がいっぱいの住宅向け見本帳“サーラ”を発行した他、壁装材見本帳“ウィル”、“ライト”、カーテン見本帳“ファブリックデコ”、床材見本帳“クッションフロア”、“エルワイタイル”等を増冊発行し拡販に努めましたが、売上高は前年同期比3.5%減の19,293百万円となり、セグメント損失は343百万円(前年同期はセグメント損失69百万円)となりました。」

    新カタログの発行や既存見本帳の増冊による拡販を進めた一方、インテリア事業は前年同期比3.5%減収となり、セグメント損失は69百万円から343百万円へ拡大している。
  29. FY2018-Q2インテリア事業の減収・損失拡大有価証券報告書

    「壁装材は3月に上質な空間づくりを実現する、リリカラのハイグレード・コレクション“リリカラ マテリアルズ”を新規発行、5月に新築・リフォーム・リノベーションなど住まいの様々なシチュエーションに対応する全点準不燃の住宅向け壁装材見本帳“V-ウォール”、下地の凸凹が目立ちにくい商品を100点厳選して収録し、きれいな仕上がりは、リフォームだけでなく新築にもおすすめの壁装材見本帳“らくらくリフォームPREMIUM”を発行した他、壁装材見本帳“ウィル”、“ライト”、カーテン見本帳“ファブリックデコ”、床材見本帳“クッションフロア”、“エルワイタイル”等を増冊発行し拡販に努めましたが、売上高は前年同期比7.1%減の12,697百万円となり、セグメント損失は292百万円(前年同期はセグメント損失52百万円)となりました。」

    新カタログの発行や既存見本帳の増冊による拡販を進めた一方、インテリア事業は前年同期比7.1%減収となり、セグメント損失は52百万円から292百万円へ拡大している。
  30. FY2018-Q1インテリア事業の減収・損失転換有価証券報告書

    「壁装材は3月に上質な空間づくりを実現する、リリカラのハイグレード・コレクション“リリカラ マテリアルズ”を新規発行した他、壁装材見本帳“ウィル”、“らくらくリフォーム プレミアム”、“ライト”、カーテン見本帳“ファブリックデコ”、“サーラ”、床材見本帳“クッションフロア”、“エルワイタイル”等を増冊発行し拡販に努めましたが、売上高は前年同期比9.6%減の6,467百万円となり、セグメント損失は46百万円(前年同期はセグメント利益47百万円)となりました。」

    新カタログの発行や既存見本帳の増冊による拡販を進めた一方、インテリア事業は前年同期比9.6%減収となり、前年同期のセグメント利益から46百万円の損失へ転じている。
  31. FY2017初出有価証券報告書

    「(2)インテリア事業における基盤再構築 ・住宅リフォーム、中古マンションリニューアル需要等、小口案件の獲得強化 ・見本帳投資の強化」

    インテリア事業について、住宅・中古マンションの小口案件獲得と見本帳投資を手段とする基盤再構築を重点課題として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「壁装材・床材・カーテンのカタログ拡充による拡販」は、この変遷が動いた35回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1壁装材・床材・カーテンのカタログ拡充による拡販11回
  3. 2従業員の銀行借入に対する債務保証9回
  4. 3事業ポートフォリオの再構築6回
  5. 4営業活動による資金流出の拡大5回
  6. 5工事損失引当金の計上5回
  7. 6スペースソリューション事業の強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リリカラの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
インテリア事業の基盤再構築|リリカラ(9827)の変遷 | Komori