従業員の銀行借入に対する債務保証
FY2019-Q1に初出。19回の記載のうち18回が「対処」で、最初の「対処」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2023。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに4社。
- FY2023対処有価証券報告書
「従業員2名の銀行からの借入債務に対して債務保証を行っており、保証債務残高は244千円であります。 -」
前事業年度末に存在した従業員2名・244千円の債務保証が、当事業年度末には「-」となり、保証エクスポージャーが解消している。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「従業員1名の銀行からの借入債務に対して債務保証を行っており、保証債務残高は30千円であります。」
従業員に対する債務保証は前事業年度末の2名・244千円から1名・30千円へ減少し、保証エクスポージャーがさらに縮小している。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「従業員1名の銀行からの借入債務に対して債務保証を行っており、保証債務残高は77千円であります。」
従業員に対する債務保証は前事業年度末の2名・244千円から1名・77千円へ減少し、保証エクスポージャーがさらに縮小している。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「従業員2名の銀行からの借入債務に対して債務保証を行っており、保証債務残高は244千円であります。 従業員2名の銀行からの借入債務に対して債務保証を行っており、保証債務残高は142千円であります。」
債務保証の対象者数は2名で変わらないが、保証債務残高は前事業年度末の244千円から142千円へ減少している。 - FY2022対処有価証券報告書
「従業員2名の銀行からの借入債務に対して債務保証を行っており、保証債務残高は244千円であります。」
従業員に対する債務保証は前事業年度末の5名・967千円から2名・244千円へ減少している。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「従業員2名の銀行からの借入債務に対して債務保証を行っており、保証債務残高は347千円であります。」
従業員に対する債務保証は前事業年度末の5名・967千円から2名・347千円へ減少し、前四半期末の2名・449千円からも残高が縮小している。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「従業員2名の銀行からの借入債務に対して債務保証を行っており、保証債務残高は449千円であります。」
従業員に対する債務保証は前事業年度末の5名・967千円から2名・449千円へ減少し、前回までの保証残高からも縮小している。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「従業員4名の銀行からの借入債務に対して債務保証を行っており、保証債務残高は662千円であります。」
従業員に対する債務保証は前事業年度末の5名・967千円から4名・662千円へ減少している。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「従業員5名の銀行からの借入債務に対して債務保証を行っており、保証債務残高は1,343千円であります。」
従業員に対する債務保証は前事業年度末の7名・2,522千円から5名・1,343千円へ減少している。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「従業員5名の銀行からの借入債務に対して債務保証を行っており、保証債務残高は1,667千円であります。」
従業員に対する債務保証は前事業年度末の7名・2,522千円から5名・1,667千円へ減少している。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「従業員6名の銀行からの借入債務に対して債務保証を行っており、保証債務残高は2,066千円であります。」
従業員に対する債務保証は前事業年度末の7名・2,522千円から6名・2,066千円へ減少している。 - FY2020対処有価証券報告書
「従業員7名の銀行からの借入債務に対して債務保証を行っており、保証債務残高は2,522千円であります。」
従業員に対する債務保証は7名で、保証債務残高は前事業年度末の4,610千円から2,522千円へ減少している。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「従業員7名の銀行からの借入債務に対して債務保証を行っており、保証債務残高は3,095千円であります。」
従業員に対する債務保証は前事業年度末の8名・4,610千円から7名・3,095千円へ減少している。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「従業員7名の銀行からの借入債務に対して債務保証を行っており、保証債務残高は3,548千円であります。」
従業員に対する債務保証は前事業年度末の8名・4,610千円から7名・3,548千円へ減少している。 - FY2020-Q1対処有価証券報告書
「従業員8名の銀行からの借入債務に対して債務保証を行っており、保証債務残高は4,134千円であります。」
従業員に対する債務保証は8名で変わらないが、保証債務残高は前事業年度末の4,610千円から4,134千円へ減少している。 - FY2019対処有価証券報告書
「従業員8名の銀行からの借入債務に対して債務保証を行っており、保証債務残高は4,610千円であります。」
従業員に対する債務保証は9名・5,277千円から8名・4,610千円へ減少している。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「従業員9名の銀行からの借入債務に対して債務保証を行っており、保証債務残高は5,277千円であります。」
従業員に対する債務保証残高は前事業年度末の7,286千円から5,277千円へ減少し、第2四半期末の5,820千円からも減少している。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「従業員9名の銀行からの借入債務に対して債務保証を行っており、保証債務残高は5,820千円であります。」
従業員に対する債務保証は9名、残高5,820千円となり、前事業年度末の10名・7,286千円および前四半期報告書の残高6,590千円から減少している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「従業員9名の銀行からの借入債務に対して債務保証を行っており、保証債務残高は6,590千円であります。」
従業員の銀行借入に対する債務保証残高6,590千円を開示している。前事業年度末の10名・7,286千円から人数・残高は減少している。