旭情報サービス(9799)・施策AIソリューション・自社ソリューション開発の具体化
DX関連ビジネスの拡大と新規事業開拓
FY2024に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-01。直近の記載はFY2026。
5記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ITコンサル・データ・マーケティングテクノロジーの新規事業展開29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026AIソリューション・自社ソリューション開発の具体化有価証券報告書
「・AIソリューションを活用したビジネスの展開 ・新規ビジネス創出および自社ソリューション開発の推進」
DX関連ビジネスの拡大方針を、AIソリューション活用、新規ビジネス創出、自社ソリューション開発として具体化している。 - FY2025収益性分野への集中を追加有価証券報告書
「事業展開においては、収益性の高い分野へのリソース集中、DX推進に向けたITサービスの支援強化、IT技術の進化に応じた新規ビジネスの創出に取り組み、より一層の業容拡大を図ってまいります。」
DX支援強化と新規ビジネス創出に加え、収益性の高い分野へのリソース集中を事業展開の手段として明記している。 - FY2024初出有価証券報告書
「「情報サービス市場の変化への的確な対応」を基本として、アウトソーシング事業の拡大を継続推進するとともに、付加価値の高いDX関連ビジネスの拡大やIT技術の進化に応じた新しい事業を開拓し、当社の強み・得意分野の強化を図る。」
従来のクラウド、IoT、AI等への対応に加え、DX関連ビジネスの拡大とIT技術の進化に応じた新規事業開拓を中期経営方針として独立して明記している。