省エネルギー・CO2削減提案と地球温暖化防止
FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
ハリマビステムがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、日々刻々と変化する顧客の状況に柔軟に対応するため、「高度化、多様化する顧客ニーズにマッチしたサービス品質の向上」を優先的に対処すべき課題とし、より一層顧客の視点に立った専門性の高いサービスをタイムリーに提供することに努めてまいりました。」
顧客状況の変化への柔軟な対応、サービス品質の向上、顧客視点の専門性の高いサービス提供を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、SDGs(持続可能な開発目標)への取組みについても、DXの推進による更なる業務効率向上の実現をはじめ、地域社会との連携強化、地球環境に対する取組みなど、幅広い分野において品質の高いサービスを提供できる「進化し続けるビルメンテナンス」を追求し」
DX、地域社会との連携、地球環境への取り組みを含むSDGs推進と、進化し続けるビルメンテナンスの追求を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「DXの推進による更なる業務効率向上の実現をはじめ、地域社会との連携強化、地球環境に対する取組みなど、幅広い分野において品質の高いサービスを提供できる「進化し続けるビルメンテナンス」を追求し」
省エネルギー・省資源化を含む地球環境への取り組みを、DXや地域社会との連携とともに継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「衛生環境の改善や省エネルギー、省資源化といった地球環境に対する取り組み」
衛生環境の改善、省エネルギー、省資源化を含む地球環境への取り組みを継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、日々刻々と変化する顧客の状況に柔軟に対応するため、「高度化、多様化する顧客ニーズにマッチしたサービス品質の向上」を優先的に対処すべき課題とし、より一層顧客の視点に立った専門性の高いサービスをタイムリーに提供することに努めてまいりました。」
サービス品質の向上を通じて顧客ニーズや社会環境の変化に対応する方針を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「衛生環境の改善や省エネルギー、省資源化といった地球環境に対する取り組み」
省エネルギー・CO2削減を含む従来の環境活動が、衛生環境の改善や省資源化を含む地球環境への取り組みとして再整理されている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「衛生環境の改善や省エネルギー、CO2削減に関する提案力の強化」
従来の省エネルギー・CO2削減提案に加え、衛生環境の改善を同じ重点施策の対象として明示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「さらに、従来から取り組んでおります省エネルギーおよび地球温暖化防止に関する提案等の環境活動をより一層推進し、社会に貢献してまいる所存であります。」
従来からの省エネルギー・地球温暖化防止に関する環境活動を一層推進するとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「さらに、従来から取り組んでおります省エネルギーおよび地球温暖化防止に関する提案等の環境活動をより一層推進し、社会に貢献してまいる所存であります。」
従来からの環境活動を一層推進するとしている。