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昴(9778)・施策前進

内部留保の設備投資への充当と事業拡大

FY2017に初出。11回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

11記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020前進FY2025 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
内部留保による校舎建設・リニューアル投資6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、新中山校建物のほか賃借物件の取得などの不動産購入で190百万円等の設備の投資を行っており、その総額は217百万円となりました。この投資のための資金は、自己資金によって調達しております。」

    新中山校建物等の不動産購入を含め、自己資金で総額217百万円の設備投資を実施した。前年度の180百万円から投資額が増加している。
  2. 2026-04-27前進株主総会

    「当事業年度中に実施した設備投資の総額は217百万円であります。」

    内部資金を設備投資に充当する流れの中で、当期の設備投資総額と新中山校等への不動産投資を開示している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、熊本市の投資不動産の購入95百万円、新中山校用地47百万円等の設備の投資を行っており、その総額は180百万円となりました。この投資のための資金は、自己資金によって調達しております。」

    投資不動産、新校用地等に総額180百万円を自己資金で投資した実績を開示している。
  4. FY2024自己資金による設備投資実績の更新有価証券報告書

    「当事業年度においては、本社及び1校舎のエレベーターリニューアル16百万円、6校舎の空調機更新23百万円、LMS連携型ライブ配信システム8百万円等の設備の投資を行っており、その総額は77百万円となりました。この投資のための資金は、自己資金によって調達しております。」

    エレベーター、空調機、LMS連携型ライブ配信システム等に総額77百万円を自己資金で投資した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、新設校の新築工事及び既存校の外壁補修工事等の設備の投資を行っており、その総額は256百万円となりました。この投資のための資金は、自己資金によって調達しております。」

    内部資金を設備投資に充当する方針について、長嶺校新築工事や受験ラサール加治屋校外壁補修工事など、総額256百万円の自己資金投資を実施したと開示している。
  6. FY2022自己資金による設備投資実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、マーケットの変化に対応できるよう、設備の投資を行っており、その総額は83百万円となりました。この投資のための資金は、自己資金によって調達しております。」

    内部資金を設備投資に充当する方針について、当連結会計年度に83百万円を自己資金で投資した実績を開示している。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、マーケットの変化に対応できるよう、設備の投資を行っており、その総額は187百万円となりました。この投資のための資金は、自己資金によって調達しております。」

    内部資金を設備投資に充当する方針について、当連結会計年度に187百万円を自己資金で投資した実績を開示している。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「内部留保資金の使途につきましては、企業体質の一層の強化のための設備投資資金に充当し、今後の事業拡大に努めてまいる所存であります。」

    内部留保を設備投資に充当し、企業体質の強化と事業拡大につなげる方針を再掲している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「内部留保資金の使途につきましては、企業体質の一層の強化のための設備投資資金に充当し、今後の事業拡大に努めてまいる所存であります。」

    内部留保を設備投資に充当し、企業体質の強化と事業拡大につなげる方針を再掲している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「内部留保資金の使途につきましては、企業体質の一層の強化のための設備投資資金に充当し、今後の事業拡大に努めてまいる所存であります。」

    内部留保を設備投資に充当し、企業体質の強化と事業拡大につなげる方針を再掲している。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「内部留保資金の使途につきましては、企業体質の一層の強化のための設備投資資金に充当し、今後の事業拡大に努めてまいる所存であります。」

    内部留保を設備投資に充当し、企業体質の強化と今後の事業拡大につなげる方針を示している。
一緒に動いた変遷

「休校期間中の電話連絡・動画授業システムによる学習支援」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

43222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1休校期間中の電話連絡・動画授業システムによる学習支援4回
  3. 2採用強化と人材確保・組織基本の徹底3回
  4. 3すばる個別オンラインの開校準備2回
  5. 4変動金利借入金の金利上昇リスク2回
  6. 5女性管理職比率・女性育児休業取得率・勤続年数の人的資本目標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昴の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-27の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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