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いであ(9768)・事実中間期情報システム事業の実績更新

システム開発関連業務の減少

FY2016-Q3に初出。34回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-03。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2019-Q3その他FY2021-Q3 – 2026-08-032016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03その他決算

    「売上高は流量観測高度化業務等の売上が増加したことにより、前年同期比5千1百万円増加の3億9千8百万円 (前年同期比14.9%増)となり、セグメント利益は売上高の増加及び工程管理の徹底や原価・経費の削減に努めた結果、同1千7百万円増加の6千7百万円(同34.0%増)となりました。」

    情報システム事業は流量観測高度化業務等の増加により増収増益となった。
  2. FY2026-H1中間期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「売上高は流量観測高度化業務等の売上が増加したことにより、前年同期比5千1百万円増加の3億9千8百万円(前年同期比14.9%増)となり、セグメント利益は売上高の増加及び工程管理の徹底や原価・経費の削減に努めた結果、同1千7百万円増加の6千7百万円(同34.0%増)となりました。」

    情報システム事業は流量観測高度化業務等の増加により増収増益となった。
  3. FY2025通期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「売上高は前年同期比5千1百万円増加の6億5千1百万円(前年同期比8.6%増)となり、セグメント利益は同6百万円増加の6千4百万円(同11.0%増)となりました。」

    AIによるダム管理支援、流量観測・土石流検知のクラウド化、デジタルツイン等を含む情報システム事業は増収増益となった。
  4. FY2025-H1中間期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「売上高は前年同期比5千2百万円増加の3億4千7百万円(前年同期比17.9%増)となり、セグメント利益は同8百万円増加の5千万円(同21.0%増)となりました。」

    情報システム事業は中間期に増収増益となり、流量観測高度化業務等の増加が受注・売上の要因として記載された。
  5. FY2024-H1中間期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「売上高は前年同期比2千万円減少の2億9千4百万円(前年同期比6.5%減)、セグメント利益は同1千2百万円減少の4千1百万円(同22.9%減)となりました。」

    情報システム事業は中間期に減収減益となり、売上高2億9千4百万円、セグメント利益4千1百万円へ更新された。
  6. FY2024-Q1第1四半期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「売上高は前年同四半期比1百万円減少の1億6千8百万円(前年同四半期比0.7%減)、セグメント利益は同8百万円減少の2千3百万円(同25.9%減)となりました。」

    情報システム事業は減収となり、セグメント利益も25.9%減少した。
  7. FY2023通期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「売上高は前年同期比3千8百万円増加の6億9百万円(前年同期比6.6%増)となり、セグメント利益は同0百万円減少の6千4百万円(同0.9%減)となりました。」

    情報システム事業は通期で増収となった一方、セグメント利益は微減となった。
  8. FY2023-Q3第3四半期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「売上高は前年同四半期比6百万円増加の4億4千6百万円(前年同四半期比1.5%増)、セグメント利益は同9百万円減少の5千6百万円(同14.1%減)となりました。」

    情報システム事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比14.1%減となった。
  9. FY2023-Q2第2四半期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「売上高は前年同四半期比1千1百万円減少の3億1千4百万円(同3.5%減)、セグメント利益は2千万円減少の5千4百万円(同27.1%減)となりました。」

    情報システム事業の第2四半期累計売上高は3億1千4百万円、セグメント利益は5千4百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。
  10. FY2023-Q1第1四半期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「売上高は前年同四半期比1千2百万円増加の1億6千9百万円(同8.1%増)、セグメント利益は0百万円増加の3千1百万円(同2.6%増)となりました。」

    情報システム事業の第1四半期累計は、売上高1億6千9百万円、セグメント利益3千1百万円へ更新された。
  11. FY2022通期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「売上高は5億7千1百万円(前年同期は4億4千2百万円)となり、セグメント利益は6千5百万円(前年同期は3千5百万円)となりました。」

    情報システム事業の通期売上高・セグメント利益を更新した。
  12. FY2022-Q3第3四半期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「売上高は4億3千9百万円(前年同四半期は3億9千万円)となり、セグメント利益は6千5百万円(前年同四半期は4千7百万円)となりました。」

    情報システム事業の第3四半期累計売上高・セグメント利益を更新。
  13. FY2022-Q2第2四半期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「売上高は3億2千6百万円(前年同四半期は2億9千6百万円)となり、セグメント利益は7千4百万円(前年同四半期は5千9百万円)となりました。」

    第2四半期累計の情報システム事業について、売上高・セグメント利益を更新。
  14. FY2022-Q1第1四半期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「売上高は1億5千7百万円(前年同四半期は5千5百万円)となり、セグメント利益は3千1百万円(前年同四半期は4百万円)となりました。」

    第1四半期の情報システム事業について、売上高・セグメント利益を更新した。
  15. FY2021通期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「売上高は前年同期比8百万円減少の4億4千2百万円 (前年同期比1.8%減)となりましたが、工程管理の徹底や原価・経費の削減に努めた結果、セグメント利益は同2千3百万円増加の3千5百万円(同184.6%増)となりました。」

    情報システム事業は通期で減収となった一方、工程管理・原価・経費削減によりセグメント利益は184.6%増加した。
  16. FY2021-Q3第3四半期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「システム開発に関する業務等の売上が増加したことにより、売上高は前年同四半期比4千1百万円増加の3億9千万円(前年同四半期比12.0%増)となり、売上高の増加及び工程管理の徹底や原価・経費の削減に努めた結果、セグメント利益は同3千3百万円増加の4千7百万円(同246.5%増)となりました。」

    システム開発関連業務の増加により、情報システム事業は増収増益となり、セグメント利益は前年同期比246.5%増。
  17. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「売上高は前年同四半期比2百万円増加の2億9千6百万円(前年同四半期比0.9%増)となり、工程管理の徹底や原価・経費の削減に努めた結果、セグメント利益は同2千7百万円増加の5千9百万円(同86.8%増)となりました。」

    システム開発関連業務の減少による減収中心の記載から、情報システム事業の増収増益へ記載内容が転換した。
  18. FY2021-Q1第1四半期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「システム開発に関する業務や同事業部門が担当する放射能除染関連業務等が減少したことにより、売上高は前年同四半期比7百万円減少の5千5百万円(前年同四半期比12.1%減)、工程管理の徹底や原価・経費の削減に努めた結果、セグメント利益は4百万円(前年同四半期セグメント損失5百万円)となりました。」

    情報システム事業はシステム開発・除染関連業務の減少により減収となった一方、工程管理と原価・経費削減によりセグメント損失から利益へ転換。
  19. FY2020通期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「売上高は、除染関連業務減少の影響を受け、前年同期比7千万円減少の4億5千万円(前年同期比13.6%減)、セグメント利益は同1千5百万円減少の1千2百万円(同55.1%減)となりました。」

    通期の情報システム事業は、除染関連業務の減少により減収減益となった。
  20. FY2020-Q3第3四半期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「システム開発に関する業務や同事業部門が担当する放射能除染関連業務が減少したこと等により、売上高は前年同四半期比1億4千1百万円減少の3億4千8百万円(前年同四半期比28.8%減)、売上高の減少等により、セグメント利益は同4千9百万円減少の1千3百万円(同78.3%減)となりました。」

    システム開発・放射能除染関連業務の減少により、情報システム事業は第3四半期累計で減収減益となった。
  21. FY2020-Q2第2四半期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「システム開発に関する業務や同事業部門が担当する放射能除染関連業務が減少したこと等により、売上高は前年同四半期比1億2千2百万円減少の2億9千3百万円(前年同四半期比29.4%減)、売上高の減少等により、セグメント利益は同6千万円減少の3千2百万円(同65.4%減)となりました。」

    システム開発・放射能除染関連業務の減少により、情報システム事業は減収減益となった。
  22. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「システム開発に関する業務や同事業部門が担当する放射能除染関連業務が減少したこと等により、売上高は前年同四半期比1億3千8百万円減少の6千3百万円(前年同四半期比68.6%減)となり、売上高の減少により、セグメント損失は5百万円(前年同四半期セグメント利益5千2百万円)となりました。」

    前年度のシステム構築業務等による増収増益から、システム開発・放射能除染関連業務の減少による減収とセグメント損失へ転換。
  23. FY2019-Q3第3四半期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「システム構築業務や同事業部門が担当する放射性物質の除染関連業務等の売上が増加したことにより、売上高は前年同四半期比1億9百万円増加の4億8千9百万円(前年同四半期比28.9%増)、セグメント利益は同4千8百万円増加の6千3百万円(同325.3%増)となりました。」

    情報システム事業は、システム構築業務および除染関連業務の売上増加により、増収増益となった。
  24. FY2019-Q2第2四半期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「システム構築業務や同事業部門が担当する放射能除染関連業務の売上が増加したこと等により、売上高は前年同四半期比7千4百万円増加の4億1千5百万円(前年同四半期比21.7%増)、セグメント利益は同5千3百万円増加の9千2百万円(同136.8%増)となりました。」

    システム構築業務および放射能除染関連業務の売上増加により、情報システム事業は増収増益となった。
  25. FY2019-Q1第1四半期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「システム構築業務や同事業部門が担当する放射能除染関連業務の売上が増加したこと等により、売上高は前年同四半期比1億2千2百万円増加の2億1百万円(前年同四半期比155.7%増)、セグメント利益は同4千7百万円増加の5千2百万円(同863.4%増)となりました。」

    情報システム事業は、システム構築業務と放射能除染関連業務の売上増加により増収増益となった。
  26. FY2018-Q3第3四半期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「同事業部門が担当する放射能除染関連業務が減少したこと等により、売上高は前年同四半期比3千7百万円減少の3億7千9百万円(前年同四半期比9.0%減)、セグメント利益は同1千7百万円減少の1千4百万円(同54.5%減)となりました。」

    情報システム事業は、放射能除染関連業務の減少等により減収減益となり、第3四半期実績を更新。
  27. FY2018-Q2第2四半期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「放射性物質の除染に係る業務のシステム管理等により、売上高は前年同四半期比4千8百万円増加の3億4千1百万円(前年同四半期比16.7%増)となりましたが、原価率の上昇により、セグメント利益は同1百万円減少の3千9百万円(同3.1%減)となりました。」

    情報システム事業は、除染関連業務のシステム管理等により増収となった一方、原価率上昇により減益。
  28. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「同事業部門が担当する放射能除染関連業務が減少したこと等により、売上高は前年同四半期比1千2百万円減少の7千8百万円(前年同四半期比13.3%減)、セグメント利益は同1百万円減少の5百万円(同20.7%減)となりました。」

    前年度にシステム構築業務等の増加を記載していた情報システム事業について、今回は放射能除染関連業務の減少による減収減益へ記載内容が転換。
  29. FY2017通期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「システム構築業務と放射能除染関連業務の売上の増加により、売上高は前年同期比4千4百万円増加の5億1千3百万円(前年同期比9.5%増)、セグメント利益は同9百万円増加の2千4百万円(同63.1%増)となりました。」

    防災情報システム構築等の増加による増収増益を、通期実績として更新。
  30. FY2017-Q3第3四半期情報システム事業の実績更新有価証券報告書

    「防災情報システム構築等の業務の増加により、売上高は前年同四半期比9千2百万円増加の4億1千7百万円(前年同四半期比28.4%増)、セグメント利益は同1千6百万円増加の3千2百万円(同98.8%増)となりました。」

    防災情報システム構築等の増加による売上高・セグメント利益の増加を、第3四半期累計の実績として更新。
  31. FY2017-Q2情報システム事業の業績実績更新有価証券報告書

    「防災情報システム構築等の業務の増加により、売上高は前年同四半期比6千8百万円増加の2億9千2百万円(前年同四半期比30.3%増)、セグメント利益は同1千6百万円増加の4千万円(同71.8%増)となりました。」

    防災情報システム構築等の増加による売上高・セグメント利益の増加を第2四半期累計の実績として更新。
  32. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「防災情報システム構築等の業務の増加により、売上高は前年同四半期比1千2百万円増加の9千万円(前年同四半期比16.2%増)、セグメント利益は同2百万円増加の6百万円(同73.1%増)となりました。」

    情報システム事業は、従来のシステム開発関連業務の減少から、防災情報システム構築等の増加へと記載内容が転換。
  33. FY2016再掲有価証券報告書

    「システム運用支援業務と放射能除染関連業務の売上が減少したことより、売上高は前年同期比3千6百万円減少の4億6千9百万円(前年同期比7.2%減)」

    情報システム事業ではシステム運用支援・除染関連業務の減少が通期売上高減少として確認された。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「システム開発に関する業務の減少により、売上高は前年同四半期比3千1百万円減少の3億2千5百万円(前年同四半期比8.7%減)、セグメント利益は同1千6百万円減少の1千6百万円(同50.1%減)となりました。」

    情報システム事業でシステム開発関連業務が減少し、売上高・セグメント利益がともに減少。
一緒に動いた変遷

「高原価業務の増加と営業費用増加による利益減少」は、この変遷が動いた34回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1高原価業務の増加と営業費用増加による利益減少2回
  3. 2案件完了時期の下期ずれ込みと大型案件の工期遅延2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
いであの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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