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オオバ(9765)・リスク再掲

投資有価証券の市場価格・金利変動リスク

FY2018に初出。18回の記載のうち8回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019。直近の記載はFY2026。

18記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2019 – FY2021-Q2再掲FY2024-Q3 – FY20262018: 120182019: 120192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 020252026: 12026
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投資有価証券の市場変動・変動金利借入の金利変動リスク4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社

オオバがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「投資有価証券のほとんどが株式であり、市場の価格変動リスクに晒されております。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクは継続している。当期は有価証券売却益117百万円を計上し、減損処理はなかった。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「投資有価証券のほとんどが株式であり、市場の価格変動リスクに晒されております。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクは継続している。FY2024年5月期には減損処理はなかったが、投資有価証券は424百万円増加した。
  3. FY2024-Q3第3四半期の評価損計上がなくなるも市場価格リスクは継続有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 12,576 -」

    当第3四半期累計期間の投資有価証券評価損計上はなく、前年同期の12,576千円から減少した。ただし、投資有価証券が市場価格変動リスクに晒されるとの記載の消滅は確認されない。
  4. FY2023顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について14,149千円(その他有価証券の株式)減損処理を行っております。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクが、当年度にも14,149千円の減損処理として実際に現れた。
  5. FY2023-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 12,576」

    投資有価証券の市場価格変動リスクが、当第3四半期累計期間に12,576千円の評価損として実際に現れた。
  6. FY2023-Q2第2四半期の評価損計上がなくなるも市場価格リスクは継続有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 14,795 -」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、当第2四半期累計期間の評価損計上はなく、前年同期の14,795千円から減少した。ただし、市場価格変動リスク自体の消滅は記載されていない。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「投資有価証券のほとんどが株式であり、市場の価格変動リスクに晒されております。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクは継続している。当年度の減損処理はなかったが、リスク消滅とは記載されていない。
  8. FY2022-Q3第3四半期の評価損計上がなくなるも市場価格リスクは継続有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 3,042 -」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、当第3四半期累計期間の評価損計上はなく、前年同期の3,042千円から減少した。ただし、市場価格変動リスク自体の消滅は記載されていない。
  9. FY2022-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 24,085 14,795」

    投資有価証券の市場価格変動リスクが、当第2四半期累計期間にも14,795千円の評価損として実際に現れている。前年同期の24,085千円からは減少した。
  10. FY2022-Q1第1四半期の評価損計上がなくなるも市場価格リスクは継続有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 20,363 -」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、当第1四半期累計期間の評価損計上はなく、前年同期の20,363千円から減少した。ただし、市場価格変動リスク自体の消滅は記載されていない。
  11. FY2021年度の評価損が小幅減少するもリスクは継続有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について2,910千円(その他有価証券の株式)減損処理を行っております。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクは当年度にも評価損として現れているが、前年度の3,477千円からは減少した。
  12. FY2021-Q3第3四半期の投資有価証券評価損が減少有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 20,760 3,042」

    投資有価証券の市場価格変動リスクは引き続き実際の評価損として現れており、当第3四半期累計期間には3,042千円を計上した。前年同期の20,760千円からは減少している。
  13. FY2021-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 24,085」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、当第2四半期累計期間にも24,085千円の評価損が実際に発生している。
  14. FY2021-Q1顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 3,052 20,363」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、当第1四半期累計期間にも20,363千円の評価損が計上され、実際の損失として現れている。
  15. FY2020顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について3,477千円(その他有価証券の株式)減損処理を行っております。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、当年度にも3,477千円の減損処理が実際に発生している。
  16. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 37,221 20,760」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、当第3四半期累計期間にも20,760千円の評価損が計上され、実際の損失として現れている。
  17. FY2019顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について33,654千円(その他有価証券の株式)減損処理を行っております。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、当年度に33,654千円の評価損・減損処理が実際に発生している。
  18. FY2018初出有価証券報告書

    「投資有価証券のほとんどが株式であり、市場の価格変動リスクに晒されております。長期借入金の一部について、支払利息の変動リスクを回避する目的で、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を行っております。」

    投資有価証券の株価変動と、長期借入金に係る金利変動が金融商品上のリスクとして記載されている。
一緒に動いた変遷

「キャッシュ・フロー改善と有利子負債の圧縮」は、この変遷が動いた18回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

52★12
  1. ★この変遷
  2. 1キャッシュ・フロー改善と有利子負債の圧縮5回
  3. 2事業領域の進化・拡大と技術力の研鑽による経営基盤の確立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オオバの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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