オオバ(9765)・施策再掲
同業他社等との提携・協業およびM&Aの強化
FY2018に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A・投融資・資本提携による事業領域・収益基盤の拡大68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風68社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「同業他社等との提携・協業、M&Aの強化等により、事業領域の拡大を推進してまいります。」
提携・協業とM&Aによって技術力・事業領域を拡大する方針が継続している。 - 2026-07-31前進経営計画
「パシフィックコンサルタンツ(株)との業務提携(2024年8月9日決定)」
M&A・業務提携の取り組みについて、2023年5月のオオバ調査測量株式会社の子会社化に加え、2024年8月のパシフィックコンサルタンツ株式会社との業務提携を実績として引用している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「幅広い顧客ニーズに対応するため、総合建設コンサルタントによるワンストップソリューションの強みを活かすとともに、同業他社等との提携・協業、M&Aの強化等により、事業領域の拡大を推進してまいります。」
提携・協業とM&Aによる技術力・事業領域の拡大方針が継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「オオバ調査測量株式会社を連結子会社化したことに伴い発生したものであります。」
M&A・業務提携による事業領域拡大について、2023年5月12日にオオバ調査測量㈱を議決権100%で取得し、連結子会社化する具体的な実績に進展した。測量業務とのシナジーとグループ経営強化が目的とされている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「同業他社等との提携・協業、M&Aの強化や、土木管財業務、個人向けコンサル事業などの高付加価値提案型サービスの展開等により、事業領域の拡大を推進しております。」
提携・協業、M&A、高付加価値サービスを技術力・事業領域の拡大手段とする方針が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「資格保有技術者の育成や企業とのアライアンスによる技術力の多様化・高度化」「M&Aの検討」
資格保有者育成、企業とのアライアンス、M&Aを技術力・事業領域の拡大手段とする方針が中期経営計画に継続して組み込まれている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「資格保有技術者の育成や企業とのアライアンスによる技術力の多様化・高度化」「M&Aの検討」
資格保有者育成、企業とのアライアンス、M&Aを技術力・事業領域の拡大手段とする方針が中期経営計画に引き続き組み込まれている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「企業とのアライアンスによる技術力の多様化・高度化」「M&Aの検討」
同業他社等との提携・協業およびM&Aを事業領域拡大の手段とする方針が、新中期経営計画の経営施策・技術施策にも組み込まれている。 - FY2018初出有価証券報告書
「同業他社等との提携・協業、M&Aの強化や、土木管財業務、個人向けコンサル事業などの高付加価値提案型サービスの展開等により、事業領域の拡大を推進してまいります。」
事業領域拡大の具体的な手段として、同業他社等との提携・協業およびM&Aの強化が初めて明示されている。