船井総研ホールディングス(9757)・方針株主優待回数拡大直近の適時開示(2026-10-23)では「再定義」
株主優待による株主還元
FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-10-23。
4記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ポイント制・記念品型の株主優待90社が書いているテーマ・逆風1社・追い風88社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。20社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている90社のうち14社を表示しています。上の文は90社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-23再定義適時開示
「現行の株主優待制度(QUOカードの贈呈)を廃止し、新たに株主優待制度「船井総研ホールディングス・プレミアム優待倶楽部」を新設することといたしました。」
現行のQUOカードによる株主優待を廃止し、保有株式数に応じたポイントを商品等と交換できる制度へ変更した。対象は400株以上、実施回数は年1回となり、株主との対話強化を目的としてIR情報の配信やアンケートも行う方針が示された。 - FY2025株主優待回数拡大有価証券報告書
「毎年6月30日及び12月31日現在の100株以上保有株主に対してQUOカードを保有株式数に応じて贈呈」
従来の年1回から、6月末及び12月末の年2回の株主優待へ対象基準日が拡大した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「毎年12月31日現在の100株以上保有株主に対してQUOカードを保有株式数に応じて贈呈」
100株以上の株主に保有株式数に応じたQUOカードを贈呈する株主優待を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「毎年12月31日現在の100株以上保有株主に対してQUOカードを保有株式数に応じて贈呈」
毎年12月31日現在で100株以上を保有する株主に対し、保有株式数に応じて500円から10,000円分のQUOカードを贈呈する株主優待を開示している。