中期経営計画に基づく信頼の総合経営コンサルティンググループの実現
FY2017-Q2に初出。14回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2025売上計画達成・営業利益未達有価証券報告書
「2025年12月期 計画 33,000 8,900 実績 33,330 8,813」
2023~2025年の中期経営計画最終年度は、売上高が計画33,000百万円を上回った一方、営業利益は計画8,900百万円を下回る8,813百万円となった。 - FY2022達成有価証券報告書
「当社は、2020年12月期から2022年12月期における中期経営計画の達成に向けて推進してまいりました。その結果、2022年12月期は過去最高の売上高及び利益を更新することができました。」
2022年12月期は売上高25,635百万円、営業利益7,100百万円、ROE19.2%となり、修正後計画の売上高25,300百万円、営業利益7,100百万円、ROE15%以上を達成した。 - FY2021売上高・営業利益計画未達、ROE超過有価証券報告書
「2021年12月期 計画 29,000 6,400 15.0 実績 28,813 6,349 18.2」
2021年12月期は売上高28,813百万円、営業利益6,349百万円となり、計画の29,000百万円・6,400百万円を下回った。一方、ROEは18.2%となり、計画15.0%を上回った。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社は、2020年12月期から2022年12月期における中期経営計画の達成に向けて取り組んでおります。2021年2月5日に修正版の中期経営計画を公表いたしました。」
2017~2019年の第2次中期経営計画から、2020~2022年の新たな中期経営計画へ移行した。感染症の影響を受け、2020年の当初計画未達を前提に2021年・2022年の計画数値も下方修正された。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画(2017年~2019年)の最終年度として、総合経営コンサルティンググループとしての更なる企業価値の向上を目指し、引続き計画数値の達成に向けて全力で取り組んでまいりました。」
中期経営計画の最終年度において、総合経営コンサルティンググループとしての企業価値向上と計画数値達成への取り組みを継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画(2017年~2019年)の最終年度として、総合経営コンサルティンググループとしての更なる企業価値の向上を目指し、引続き計画数値の達成に向けて全力で取り組んでまいりました。」
中期経営計画の最終年度において、総合経営コンサルティンググループとしての企業価値向上と計画数値達成への取り組みを継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、中期経営計画(2017年~2019年)の最終年度として、総合経営コンサルティンググループとしての更なる企業価値の向上を目指し、引続き計画数値の達成に向けて全力で取り組んでまいりました。」
中期経営計画の最終年度において、総合経営コンサルティンググループとしての企業価値向上と計画数値達成への取り組みを継続している。新たな数値目標や達成実績は本記載では示されていない。 - FY2018前進有価証券報告書
「第2次中期経営計画は、初年度において連結営業利益の経営数値目標の最終年度計画を達成したため目標数値を上方修正し、2年目である2018年12月期においても目標数値を達成することが出来ました。最終年度である2019年度の業績目標につきましても、引続き計画数値の達成に向けて全力で取り組んでまいりたいと考えております。」
「Great Value 2020」の2018年12月期の目標数値を達成したと記載し、2019年度の最終年度目標である連結売上高23,500百万円・連結営業利益5,400百万円は継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループにおきましては、中期経営計画において掲げております人財戦略面では積極的な採用活動を継続しており、また、事業戦略のひとつであるデジタル化支援に向けてIT・クラウドソリューションの開発を中心に、継続したIT投資を行ってまいりました。」
中期経営計画に基づく人財戦略とデジタル化支援を継続し、IT・クラウドソリューション開発を中心とするIT投資を行っている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループにおきましては、中期経営計画において掲げております人財戦略面では積極的な採用活動を継続しており、また、事業戦略のひとつであるデジタル化支援に向けてIT・クラウドソリューションの開発を中心に、継続したIT投資を行ってまいりました。」
中期経営計画に基づく人財戦略とデジタル化支援を継続し、IT・クラウドソリューション開発を中心とするIT投資を行っている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、中期経営計画において掲げております事業戦略のひとつであるデジタル化支援に向けて現在積極的にIT投資を行っております。」
中期経営計画に基づく事業戦略を引き続き推進しているとし、その一つとしてデジタル化支援を挙げている。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「第2次中期経営計画は、初年度において連結営業利益の経営数値目標の最終年度計画を達成することができました。これに伴い、現在の計画の進捗状況を精査し、平成30年2月5日に連結売上高、連結営業利益の目標値を上方修正するなど、第2次中期経営計画を一部修正し発表いたしております。」
平成31年度営業利益計画45億円を2年前倒しで達成し、計画を連結売上高21,000百万円・23,500百万円、連結営業利益4,900百万円・5,400百万円へ上方修正した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成31年までの目標を定めた中期経営計画(平成29年度~平成31年度)に基づき、信頼の総合経営コンサルティンググループの実現に向けて、「中小・中堅企業の価値向上支援」「テーマ別ジャンルトップ戦略」「IT・クラウドソリューションの開発」を中心に諸政策を推進してまいりました。」
平成29年度~平成31年度の中期経営計画と3つの中心施策が引き続き掲げられ、諸政策を推進していると記載されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「平成28年11月4日に公表いたしました中期経営計画(平成29年度~平成31年度)に基づき、信頼の総合経営コンサルティンググループの実現に向けて、「中小・中堅企業の価値向上支援」「テーマ別ジャンルトップ戦略」「IT・クラウドソリューションの開発」を中心に諸政策を推進してまいりました。」
平成29年度から平成31年度までの中期経営計画と、その中心施策である中小・中堅企業の価値向上支援、テーマ別ジャンルトップ戦略、IT・クラウドソリューション開発が初めて明示された。