エンジニア主体・会社主導のキャリアサポート
FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
メイテックグループホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
- FY2026悪化有価証券報告書
「技術力向上の重要度はさらに高まっていますが、拡充策や強化策が遅延していることを認知しています。」
エンジニアの自主的なキャリアアップ支援と会社主導支援について、必要性が高まる一方で施策の遅延を認識している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「このサポートには、エンジニア社員自らが主体となるキャリアアップ支援の拡充と、会社主導のキャリアアップ支援の強化、の両立が重要な課題です。」
エンジニア主体の支援拡充と会社主導の支援強化を両立するキャリアサポート方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「エンジニア主体のキャリアアップ支援の拡大と会社主導のキャリアアップ支援の強化に取り組んでいます。今後も、顧客ニーズの変化や拡大等を適切に把握して、効率的なキャリアサポートの強化に取り組んでいく所存です。」
エンジニア主体・会社主導のキャリアサポートを、顧客ニーズを踏まえて継続強化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これらのキャリアサポートを適時適切に実施していくために、エンジニアが提供するサービスの品質を「技術力×人間力=総合力」と定め、エンジニア主体のキャリアアップ支援の拡大と会社主導のキャリアアップ支援の強化に取り組んでいます。」
エンジニア主体・会社主導のキャリアサポートを、品質定義とともに継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「エンジニア主体のキャリアアップ支援の拡大と会社主導のキャリアアップ支援の強化に取り組んでいます。今後も、顧客ニーズの変化や拡大等を適切に把握して、効率的なキャリアサポートの強化に取り組んでいく所存です。」
エンジニア主体および会社主導のキャリアサポートを引き続き強化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「エンジニア主体のキャリアアップ支援の拡大と会社主導のキャリアアップ支援の強化に取り組んでいます。」
エンジニア主体・会社主導のキャリアアップ支援を引き続き強化している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「これらのキャリアサポートを適時適切に実施していくために、エンジニアが提供するサービスの品質を「技術力×人間力=総合力」と定め、エンジニア主体のキャリアアップ支援の拡大と会社主導のキャリアアップ支援の強化に取り組んでいます。」
技術力と人間力を組み合わせた品質定義、エンジニア主体・会社主導のキャリア支援を継続している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「エンジニア社員のキャリアアップを狙い、戦略的にお客さまや業務をローテーションさせているためです」
キャリアアップ支援の具体的な手段として、顧客や業務を戦略的にローテーションさせる運用を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「エンジニア主体のキャリアアップ支援の拡大と会社主導のキャリアアップ支援の強化に取り組んでいます。」
顧客ニーズの変化を踏まえ、エンジニア一人ひとりのキャリアアップ支援を拡大・強化する施策。