統合型セキュリティプラットフォームの開発と品川再開発への導入
FY2022に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「3月に開業したOIMACHI TRACKS(東日本旅客鉄道株式会社)において、TAKANAWA GATEWAY CITYに続いて「セキュリティプラットフォーム“梯”(かけはし)」の警備サービスを導入・開始しております。」
統合型セキュリティプラットフォーム「梯」について、TAKANAWA GATEWAY CITYに続くOIMACHI TRACKSで警備サービスの導入・開始に至った。 - FY2026-H1達成有価証券報告書
「3月にTAKANAWA GATEWAY CITY(東日本旅客鉄道株式会社)において、これまでにないセキュリティサービスとして「セキュリティプラットフォーム“梯”(かけはし)」の警備サービスを開始しております。」
監視カメラ・画像解析等を統合するセキュリティプラットフォームについて、「梯」の警備サービスをTAKANAWA GATEWAY CITYで開始し、導入段階に到達した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社は「セキュリティプラットフォーム“梯”(かけはし)」をはじめとした、これまでにないセキュリティサービスの提供を目指します。本サービスは、梯(かけはし)を中心に警備ロボットや画像解析システムなどの最新技術を集約した次世代セキュリティサービスであり、東日本旅客鉄道株式会社が開発を進めている「TAKANAWA GATEWAY CITY」をはじめ、大規模開発事業向けのサービス開始を予定しています。」
統合型セキュリティプラットフォームについて、「梯」という具体的なサービス名称を示し、警備ロボットや画像解析システムを集約した次世代サービスとしてTAKANAWA GATEWAY CITY等への提供段階に進めている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は「セキュリティプラットフォーム“梯”(かけはし)」をはじめとした、これまでにないセキュリティサービスの提供を目指します。本サービスは、梯(かけはし)を中心に警備ロボットや画像解析システムなどの最新技術を集約した次世代セキュリティサービスであり、東日本旅客鉄道株式会社が開発を進めている「TAKANAWA GATEWAY CITY」をはじめ、大規模開発事業向けのサービス開始を予定しています。」
監視カメラ・画像解析等を統合するセキュリティプラットフォームについて、「梯(かけはし)」という具体的なサービス名称を示し、警備ロボットや画像解析システムを集約した次世代サービスとして大規模開発事業への提供を予定している。 - FY2022初出有価証券報告書
「今後、人的資源が減少する一方、監視カメラを中心とした多くのセキュリティ機器の監視業務を、効率的に実施することが求められます。このような需要に応えるため、当社は監視カメラ、画像解析など各種システムを統合した「セキュリティプラットフォーム」の開発に着手し、品川地区の再開発事業への導入を目指します。」
人的資源減少への対応として、監視カメラ・画像解析等を統合するセキュリティプラットフォームの開発に着手し、品川再開発への導入を目指している。