その他部門の増収と損失転換
FY2022-Q2に初出。15回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度のセグメント売上高は2,265百万円(前年同期比8.3%増)、セグメント利益は363百万円(前年同期比10.5%増)となりました。」
出版、オンライン学校、こども英語塾、国際事業等を含むその他部門が増収増益を継続した。 - 2026-06-04前進株主総会
「その他部門は前年同期比11.0%増収、24.1%増益となり、増収増益を継続した。」
その他部門の増収増益について、通期の売上高2,265百万円、セグメント利益363百万円として実績を更新している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間のセグメント売上高は1,147百万円(前年同期比11.0%増)、セグメント利益は241百万円(前年同期比24.1%増)となりました。」
その他部門は前年同期比11.0%増収、24.1%増益となり、増収増益を継続した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度のセグメント売上高は2,091百万円(前年同期比7.8%増)、セグメント利益は329百万円(前年同期比22.3%増)となりました。」
出版、オンライン学校、こども英語塾、国際事業等を含むその他部門が増収増益を継続し、利益は22.3%増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間のセグメント売上高は1,034百万円(前年同期比6.8%増)、セグメント利益は194百万円(前年同期比30.8%増)となりました。」
出版、オンライン学校、こども英語塾、国際事業等を含むその他部門は増収増益となり、利益が前年同期比30.8%増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度のセグメント売上高は1,939百万円(前年同期比3.5%増)、セグメント利益は269百万円(前年同期は221百万円の損失)となりました。」
その他部門は増収となり、前年同期の221百万円の損失から269百万円の利益に転じた。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間のセグメント売上高は1,442百万円(前年同期比5.9%増)、セグメント利益は209百万円(前年同期は72百万円の損失)となりました。」
その他部門は増収となり、前年同期の72百万円の損失から209百万円の利益に転じた。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間のセグメント売上高は968百万円(前年同期比3.1%増)、セグメント利益は148百万円(前年同期比486.7%増)となりました。」
出版、こども英語塾、オンライン学校、国際事業等を含むその他部門は増収増益となり、利益が前年同期比486.7%増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間のセグメント売上高は465百万円(前年同期比1.0%減)、セグメント利益は37百万円(対前年同期34百万円の増加)となりました。」
その他部門は売上高が前年同期比で微減となった一方、セグメント利益は前年同期から34百万円増加し、37百万円となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間のセグメント売上高は1,361百万円(前年同期比8.8%増)、セグメント損失は72百万円(対前年同期215百万円の改善)となりました。」
その他部門は8.8%増収となり、セグメント損失も前年同期比215百万円改善した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間のセグメント売上高は939百万円(前年同期比10.9%増)、セグメント利益は25百万円(前年同期は112百万円の損失)となりました。」
その他部門は10.9%増収となり、前年同期の112百万円の損失から25百万円の利益に転じた。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間のセグメント売上高は469百万円(前年同期比17.0%増)、セグメント利益は2百万円(前年同期は40百万円の損失)となりました。」
その他部門は17.0%増収となり、前年同期の損失から2百万円の利益に転じた。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度のセグメント売上高は1,711百万円(前年同期比16.4%増)、セグメント損失は482百万円(前年同期比173百万円の改善)となりました。」
その他部門は増収となり、セグメント損失も前年同期から173百万円改善した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「その他部門は、出版事業部門、こども英語塾部門、オンライン学校部門、国際事業部門を含んでおります。当第3四半期連結累計期間のセグメント売上高は1,250百万円(前年同期比18.2%増)、セグメント損失は288百万円(前年同期は185百万円の利益)となりました。」
その他部門は増収となった一方、セグメント損失が288百万円に拡大し、前年同期の利益からの損失状態が続いている。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「その他部門は、出版事業部門、こども英語塾部門、オンライン学校部門、国際事業部門を含んでおります。当第2四半期連結累計期間のセグメント売上高は846百万円(前年同期比15.1%増)、セグメント損失は112百万円(前年同期は149百万円の利益)となりました。」
出版、こども英語塾、オンライン学校、国際事業を含むその他部門について、増収となる一方、前年同期の利益から112百万円の損失に転じたことを新たに開示している。