トランス・コスモス(9715)・施策前進
AmazonConnectとAWSのAI機能を統合したサービス
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Amazon Connect・AWS AI統合コンタクトセンターサービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1前進有価証券報告書
「さらに、単一の統合クラウドプラットフォーム上で、デジタルワークフローソリューションを提供するServiceNow, Inc.と、セールスおよびサービスパートナー契約を締結しました。当社が提供する幅広いBPOサービスの業務基盤にServiceNow, Inc.が提供するプラットフォームを活用することで、サービス戦略からオペレーションまでITに関わる業務をより最適化された形で提供し、ITに関するROI(投資利益率)の最大化を支援します。」
統合クラウドプラットフォームをBPO業務基盤に組み込み、IT関連業務の最適化を支援するサービスへ展開している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「アマゾン ウェブ サービス ジャパンのクラウド型コンタクトセンターサービスとAI対話サービスを連携し従来よりも素早く低コストでスタートできる 「音声AIによる自動応答サービス」を提供開始しました。」
Amazonのクラウド型コンタクトセンターとAI対話サービスを連携した音声AI自動応答サービスの提供を開始し、既存のAWS・AI統合サービスを拡張している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「また、新サービスとして、アマゾンウェブサービスジャパン(以下、AWS)のクラウド型コンタクトセンター「AmazonConnect(アマゾンコネクト)」を活用し、音声認識IVRや会話ボットなどAWS のAI機能を統合したサービスを開発し提供を開始しました。」
AmazonConnectを基盤に音声認識IVRや会話ボットなどのAWSのAI機能を統合した新サービスの開発・提供を開始した。