ロイヤルホテル(9713)・施策達成
リーガロイヤルホテル東京の分社化による意思決定迅速化
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リーガロイヤルホテル東京の分社化による経営・資産一体化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「本譲渡は、当社が保有するリーガロイヤルホテル東京運営に係る固定資産を譲渡することで、経営と資産を一体化し、更なる収益体質の強化を進めていくものであります。」
リーガロイヤルホテル東京の運営関連固定資産を平成29年12月18日に子会社へ譲渡し、分社化後の経営と資産の一体化が実施済みとなった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「本譲渡は、当社が保有するリーガロイヤルホテル東京運営に係る固定資産を譲渡することで、経営と資産を一体化し、更なる収益体質の強化を進めていくものであります。」
分社化後のリーガロイヤルホテル東京について、運営に係る固定資産を子会社へ譲渡し、経営と資産を一体化する施策を実行した。譲渡・引渡しは平成29年12月18日である。 - FY2016初出有価証券報告書
「本年2月リーガロイヤルホテル東京に関する事業を当社より会社分割し、新設した子会社株式会社リーガロイヤルホテル東京に承継しました。本事業の分社化により、迅速な意思決定を行い経営効率の向上を図り収益力の強化を目指します。」
平成28年2月1日に会社分割を実施し、分社化を意思決定・効率化・収益力強化の手段としている。