帝国ホテル(9708)・施策達成
サービスアパートメント事業による新たなホテル価値の提供
FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービスアパートメント事業の展開・終了1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「サービスアパートメントの営業を2024年6月末に終了し、一部を2024年7月よりホテルの客室としての営業に切り替えたため、ホテル及びサービスアパートメントの収容能力が変動しております。」
サービスアパートメント事業は2024年6月末で営業を終了し、一部客室をホテル営業へ切り替えた。 - FY2022前進有価証券報告書
「2021年3月より販売を開始したサービスアパートメントは、セカンドハウスとしての需要やレジャー等の幅広い目的での利用により稼働率は約7割と好調に推移しました」
サービスアパートメント事業について、2021年3月の開始後、タワー館全客室へ拡張し、当年度の稼働率が約7割となった。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「営業面につきましては、外出自粛により高まる巣ごもり需要に対応したオンラインショップの拡充や、「新しいホテルの価値」を提供するサービスアパートメント事業を本年3月より開始するなど、国内顧客の利用回復に向け積極的に新規施策への取り組みを進めてまいりました。」
サービスアパートメント事業を本年3月から開始した取り組みと、新たなホテル価値の提供方針が再確認された。 - FY2021初出有価証券報告書
「「新たなホテルの価値」を提供する『サービスアパートメント事業』を本年3月に開始するなど、この難局を乗り越えるべく全社一丸となって努めてまいりました。」
新たなホテル価値の提供策として、サービスアパートメント事業を2021年3月に開始した。