ニシオホールディングス(9699)・リスク中間期で為替差益に反転
円高による為替差損
FY2016-Q3に初出。34回の記載のうち4回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。
34記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替変動・外貨建取引による業績影響473社が書いているテーマ・逆風411社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。159社中71社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの487件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1中間期で為替差益に反転有価証券報告書
「為替差益 - 167」
前年中間期の為替差損67百万円から、当中間期は為替差益167百万円へ損益影響が反転している。為替変動リスク自体が消滅したとは記載されていない。 - FY2025通期為替差損の拡大有価証券報告書
「為替差損 70 101」
為替差損は前年度の70百万円から当年度は101百万円へ増加し、為替変動による損益影響が通期で拡大した。 - FY2025-H1為替差損の中間期縮小有価証券報告書
「為替差損 111 67」
前年中間期の為替差損111百万円から、当中間期は67百万円へ縮小した。為替変動による損失は引き続き発生している。 - FY2024為替差損の通期縮小有価証券報告書
「為替差損 174 70」
為替差損は前年度の174百万円から当年度70百万円へ縮小した。為替変動リスクによる損失は残っている。 - FY2024-Q2為替差損の縮小有価証券報告書
「為替差損 160 111」
前年同期の為替差損160百万円から、当第2四半期連結累計期間は111百万円へ縮小した。為替変動リスクによる損失は引き続き実現している。 - FY2023通期で為替差損へ反転有価証券報告書
「為替差損 - 174」
前年度の為替差益29百万円から、当年度は為替差損174百万円へ損益影響が反転した。 - FY2023-Q3為替差益から為替差損への反転継続・損失縮小有価証券報告書
「為替差益 180 - 為替差損 - 106」
前年同期の為替差益180百万円から、当第3四半期累計期間は為替差損106百万円へ反転している。一方、当第2四半期累計期間の為替差損160百万円からは損失額が縮小している。 - FY2023-Q2為替差損の累計計上有価証券報告書
「為替差損 - 160」
当第2四半期連結累計期間に160百万円の為替差損を計上しており、前年同期の為替差益から損失側への反転が続いている。 - FY2023-Q1為替差益から為替差損へ反転有価証券報告書
「為替差損 - 35」
前年同期の為替差益30百万円から、当第1四半期連結累計期間は為替差損35百万円へ損益影響が反転した。 - FY2022通期為替差益の拡大有価証券報告書
「為替差益 4 29」
連結ベースの為替差益が前年度の4百万円から当年度は29百万円へ増加した。為替変動リスク自体が消滅したとは記載されていない。 - FY2022-Q3為替差益の拡大有価証券報告書
「為替差益 20 180」
前年同期の為替差益20百万円から、当第3四半期連結累計期間は180百万円へ増加している。 - FY2022-Q2為替差益の拡大有価証券報告書
「為替差益 66 202」
前年同期の為替差益66百万円から、当第2四半期連結累計期間は202百万円へ増加している。 - FY2022-Q1為替差益の拡大有価証券報告書
「為替差益 25 30」
前年同期の為替差益25百万円から、当第1四半期連結累計期間は30百万円へ増加した。 - FY2021通期で為替差益へ反転・小幅化有価証券報告書
「為替差益 - 4」
前年度の為替差損42百万円から、当年度は為替差益4百万円へ損益影響が反転した。 - FY2021-Q3為替差益の縮小有価証券報告書
「為替差益 - 20」
前年同期の為替差損59百万円から当第3四半期累計期間は為替差益20百万円へ転じたが、前四半期の為替差益66百万円からは益側の金額が縮小した。 - FY2021-Q2為替差益の拡大有価証券報告書
「為替差益 - 66」
前年同期の為替差損125百万円から、当第2四半期連結累計期間は為替差益66百万円へ転じ、前四半期の為替差益25百万円からも益側の金額が拡大している。 - FY2021-Q1為替差益の継続・縮小有価証券報告書
「為替差益 29 25」
前年同期の為替差益29百万円に対し、当第1四半期連結累計期間は25百万円の為替差益となり、為替変動による損益影響は引き続き益側だが規模は縮小した。 - FY2020為替差損の通期縮小有価証券報告書
「為替差損 216 42」
為替差損は前年度の216百万円から当年度42百万円へ縮小した。為替変動リスク自体が消滅したとは記載されていない。 - FY2020-Q3為替差損の縮小有価証券報告書
「為替差損 177 59」
前年同期の為替差損177百万円から当第3四半期連結累計期間は59百万円へ縮小した。為替変動リスク自体が消滅したとは記載されていない。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「為替差損 102 125」
前年同期の為替差損102百万円から、当第2四半期連結累計期間は125百万円となり、為替変動による損益影響が拡大した。 - FY2020-Q1為替差損から為替差益への反転有価証券報告書
「為替差益 - 29」
前年同期の為替差損119百万円から、当第1四半期連結累計期間は為替差益29百万円へ損益影響が反転している。為替変動リスク自体の消滅は記載されていない。 - FY2019悪化有価証券報告書
「為替差損 77 216」
為替差損が前年度の77百万円から当年度は216百万円へ増加し、円高・為替変動による損益影響が拡大している。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「為替差損 43 177」
前年同期の為替差損43百万円に対し、当第3四半期連結累計期間は177百万円となり、為替差損が拡大している。 - FY2019-Q2為替差益から為替差損の継続有価証券報告書
「為替差損 - 102」
前年同期の為替差益53百万円に対し、当第2四半期連結累計期間は為替差損102百万円を計上しており、為替変動による損益影響の反転が続いている。 - FY2019-Q1為替差益から為替差損へ反転有価証券報告書
「為替差損 - 119」
前年同期の為替差益49百万円から、当第1四半期連結累計期間は為替差損119百万円へ損益影響が反転した。為替変動リスク自体が消滅したとは記載されていない。 - FY2018通期で為替差損を計上有価証券報告書
「為替差損 - 77」
前年の為替差益50百万円から、当年度は為替差損77百万円へ損益影響が反転した。為替変動リスク自体が消滅したとは記載されていない。 - FY2018-Q3為替差損への反転有価証券報告書
「為替差損 - 43」
前年同期の為替差益42百万円から、当第3四半期連結累計期間は為替差損43百万円へ反転した。為替変動リスク自体が消滅したとは記載されていない。 - FY2018-Q2為替差益の継続有価証券報告書
「為替差益 12 53」
前年同期の為替差益12百万円から、当第2四半期連結累計期間は53百万円へ増加した。為替変動リスク自体が消滅したとは記載されていない。 - FY2018-Q1四半期で為替差益を計上有価証券報告書
「為替差益 - 49」
当第1四半期連結累計期間は49百万円の為替差益となり、為替変動による損益影響の反転が四半期でも続いている。為替変動リスク自体が消滅したとは記載されていない。 - FY2017通期で為替差益へ反転有価証券報告書
「為替差益 - 50」
前年度の為替差損341百万円から、当年度は為替差益50百万円へ通期の損益影響が反転した。為替変動リスク自体が消滅したとは記載されていない。 - FY2017-Q3為替損益の反転有価証券報告書
「為替差益 - 42」
前年同期の為替差損292百万円に対し、当第3四半期累計期間は為替差益42百万円となり、為替変動による損益影響が反転している。為替変動リスク自体の消滅は記載されていない。 - FY2017-Q1顕在化有価証券報告書
「為替差損 - 22」
当第1四半期に22百万円の為替差損を計上し、為替変動リスクが実際の損益に現れている。 - FY2016悪化有価証券報告書
「海外景気の減速や円高進行等下振れリスクも多く、先行きは不透明な状況が続きました」
円高に関するリスクを継続記載し、為替差損は前年度128百万円から当年度341百万円へ増加している。 - FY2016-Q3顕在化有価証券報告書
「円高進行による為替差損発生の影響もあり」
円高進行による為替差損が経常利益等に影響した。営業外費用の為替差損は292百万円と記載されている。