Komori
両毛システムズ(9691)・方針前進

ICTソリューションによる社会課題解決・地域社会への貢献

FY2022-Q3に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024。

8記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q3前進FY2022 – FY2023再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q32022: 320222023: 320232024: 22024
同じテーマの他社
DXによる社会課題・環境課題の解決26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループは、サステナビリティに関する重要な経営判断を取締役会で決定しております。また、サステナビリティに関する方針の策定や取り組み課題の選定など重要事項は、取締役会から委任された経営に関する重要事項の協議、決定を行う常務会において協議等を行い、取締役会へ適宜報告しております。」

    ICTソリューションによる社会課題解決の方針に加え、サステナビリティに関する意思決定を取締役会・常務会で行い、人的資本やリスク管理を含むガバナンス体制を開示した。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、ICTソリューションを通じて社会課題の解決に取り組み、地域や社会の進化・発展に貢献するための活動を実施してまいりました。」

    ICTソリューションによる社会課題解決と地域・社会への貢献という基本方針に沿った活動を継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、ICTソリューションを通じて社会課題の解決に取り組み、地域や社会の進化・発展に貢献するための取り組みを実施してまいりました。」

    ICTソリューションによる社会課題解決と地域・社会への貢献という基本方針に沿った取組みを継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、ICTソリューションを通じて社会課題の解決に取り組み、地域や社会の進化・発展に貢献するための取り組みを実施してまいりました。」

    ICTソリューションを通じた社会課題解決と地域・社会への貢献という基本方針に沿った取組みを継続している。
  5. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「取り組む課題 基本方針 2030年目標 気候変動への対応 ・RSのDC利用「新規展開:500社」・DXソリューション「提供数:1,000」 安全・安心なデジタル社会の実現 ・セキュリティサービス「展開:500社」」

    ICTによる社会課題解決という基本方針を、2030年目標としてデータセンター新規展開500社、DXソリューション提供1,000件、セキュリティサービス展開500社へ定量化した。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「ICTソリューションを通じて社会課題の解決に取り組み、地域や社会の進化・発展に貢献する」ことをテーマとして、共同研究を開始いたしました。」

    ICTソリューションによる社会課題解決という基本方針について、群馬大学との包括共同研究契約を締結し、共同研究を開始する具体的な進展を記載している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「また、SDGsの取り組みでは、お客さまに安定したサービスを継続的に提供するために、基本方針の策定、取り組み課題を整理し、展開してまいりました。」

    SDGsについて、ICTソリューションを通じた社会課題解決という基本方針の策定、取組み課題の整理・展開という具体的な進展を記載している。
  8. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「また、国際社会全体でサステナビリティに対する具体的な動きが加速していることや、SDGsの理念に共感し、「ICTソリューションを通じて、社会課題の解決に取り組み、地域や社会の進化・発展に貢献する」ことを基本方針として定め、当社が今後取り組んでいく課題を整理いたしました。」

    SDGsへの共感を背景に、ICTソリューションを通じた社会課題解決と地域・社会への貢献を基本方針として初めて明示し、今後の取組課題を整理している。
一緒に動いた変遷

「受注拡大・収益構造改善・製品サービス強化」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受注拡大・収益構造改善・製品サービス強化4回
  3. 2新会計基準の適用準備3回
  4. 3データセンタービジネスを軸とした新価値創造・既存事業拡大3回
  5. 4売上高・利益の増加2回
  6. 5システム開発プロジェクトの遅延・中断・採算悪化2回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フローの増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
両毛システムズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ICTソリューションによる社会課題解決・地域社会への貢献|両毛システムズ(9691)の変遷 | Komori