ゲーム開発プロセスの効率化・高品質化と先端技術研究
FY2016に初出。28回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、デジタルエンタテインメント事業において2,541百万円の研究開発費を計上しております。」
ゲーム開発プロセスの効率化・高品質化や先端技術研究を目的とする研究開発費は、前期の1,782百万円から2,541百万円へ増加した。 - FY2025研究開発費の減少有価証券報告書
「当連結会計年度においては、デジタルエンタテインメント事業において1,782百万円の研究開発費を計上しております。」
ゲーム開発プロセスの効率化・高品質化及び先端技術研究の方針は継続しているが、研究開発費は前期2,058百万円から1,782百万円へ減少した。 - FY2024-Q3研究開発費の増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,424百万円であります。」
研究開発活動の方針に重要な変更はないとする一方、研究開発費は1,424百万円となり、前年同期の815百万円から増加した。 - FY2024-Q2研究開発費の減少継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は982百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発活動の金額は982百万円となり、前年同期の2,335百万円から減少した。 - FY2024-Q1研究開発費の減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は444百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発活動の金額は444百万円となり、前年同期の1,305百万円から減少した。 - FY2023研究開発費の減少継続有価証券報告書
「当連結会計年度においては、デジタルエンタテインメント事業において1,126百万円の研究開発費を計上しております。」
ゲーム開発プロセスの効率化・高品質化及び先端技術研究を目的とする研究開発費は1,126百万円となり、前期の5,104百万円から減少した。 - FY2023-Q3研究開発費の減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、815百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発活動の金額は815百万円となり、前年同期の2,897百万円から減少した。 - FY2023-Q2研究開発費の減少継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は563百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の方針に重要な変更はないとしつつ、研究開発活動の金額は563百万円となり、前年同期の2,335百万円から減少した。 - FY2023-Q1研究開発費の減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は270百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の方針に重要な変更はないとしつつ、当四半期の研究開発活動の金額は270百万円であった。前年同期の1,305百万円から減少している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,335百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は2,335百万円となったが、ゲーム開発の効率化・高品質化や先端技術研究を含む研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1,305百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,305百万円を計上し、ゲーム開発の効率化・高品質化や先端技術研究を含む研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,897百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動は2,897百万円となり、活動状況に重要な変更はないとの説明が継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、777百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は777百万円となったが、ゲーム開発の効率化・高品質化や先端技術研究を含む研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、デジタルエンタテインメント事業において2,224百万円の研究開発費を計上しております。」
ゲーム開発プロセスの効率化・高品質化、先端技術研究を目的とする研究開発費が2,224百万円に達した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,825百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の金額は1,825百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明が継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,140百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,140百万円を計上し、ゲーム開発の効率化・高品質化や先端技術研究を含む研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、520百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費520百万円を計上し、ゲーム開発の効率化・高品質化や先端技術研究を含む研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,577百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は1,577百万円となったが、ゲーム開発の効率化・高品質化や先端技術研究を含む研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、570百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費570百万円を計上し、ゲーム開発の効率化・高品質化や先端技術研究を含む研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、ゲーム開発プロセスの効率化・高品質化を目的とした研究開発、ゲーム開発に係る先端的技術の調査・研究を行っております。また、ゲームの新作タイトルの開発にあたっては、企画段階において様々な先端的技術を用いた試作を行っております。」
ゲーム開発の効率化・高品質化と先端技術の調査研究を行う方針が継続している。研究開発費は1,243百万円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、838百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は838百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、542百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は542百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、255百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は255百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、ゲーム開発プロセスの効率化・高品質化を目的とした研究開発、ゲーム開発に係る先端的技術の調査・研究を行っております。また、ゲームの新作タイトルの開発にあたっては、企画段階において様々な先端的技術を用いた試作を行っております。」
ゲーム開発の効率化・高品質化と先端技術の調査研究を行う方針が継続している。研究開発費は1,395百万円となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、791百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は791百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、452百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費452百万円を計上しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、207百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動は207百万円で、活動状況に重要な変更はないとされている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、ゲーム開発プロセスの効率化・高品質化を目的とした研究開発、ゲーム開発に係る先端的技術の調査・研究を行っております。」
開発効率と品質向上、先端技術の調査研究を研究開発の目的としている。研究開発費は1,224百万円。