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東京都競馬(9672)・目標再掲

第2次中期経営計画「Road to『NEXT STAGE』」の推進

FY2016に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

11記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q2 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q2 – FY2019-Q3達成FY20192017: 320172018: 320182019: 320192020: 120202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、本年2月に公表した「第3次中期経営計画~Galloping into the future~」につきましては、各事業セグメントで掲げた課題に対する取り組みを進めております。」

    第3次中期経営計画を公表済みの計画として再確認し、各事業セグメントの課題への取り組みを進めている。
  2. FY2019達成有価証券報告書

    「当社グループでは、2017年より第2次中期経営計画「Road to『NEXT STAGE』」に沿って課題に取り組んでまいりましたが、2021年に設定をしておりました業績目標を3年度目にあたる当連結会計年度に達成いたしました。」

    2021年度を最終年度としていた第2次中期経営計画の業績目標を、計画3年度目の2019年度に達成したと明記している。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、SPAT4(南関東4競馬場在宅投票システム)における新システムの稼動や大井競馬場におけるイルミネーションイベント「TOKYO MEGA ILLUMINATION」の開催、千葉県習志野市に建設した新倉庫の稼動など、これまでより一歩進んだ「新たなサービス」「新たな空間」の提供を基本方針とした中期経営計画「Road to『NEXT STAGE』」に沿って、各事業を推進いたしました。」

    中期経営計画「Road to『NEXT STAGE』」に沿って、新SPAT4、新倉庫、イルミネーション等の事業を推進していることを再確認している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、SPAT4(南関東4競馬場在宅投票システム)における新システムの稼働や大井競馬場におけるイルミネーションイベント「TOKYO MEGA ILLUMINATION」の開催、千葉県習志野市に建設した新倉庫の稼働など、これまでより一歩進んだ「新たなサービス」「新たな空間」の提供を基本方針とした中期経営計画「Road to『NEXT STAGE』」に沿って、各事業を推進いたしました。」

    第2次中期経営計画「Road to『NEXT STAGE』」に沿って、新SPAT4、新倉庫、イルミネーションなどの施策を推進していることを再確認している。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「当期は第2次中期経営計画の2年目となりますが、前年同様見込みを上回る業績を収めることができました。計画3年目となる2019年についても、着実に計画を推進してまいります。」

    第2次中期経営計画の2年目について見込みを上回る業績を収め、計画3年目の2019年も継続推進する段階に進んだと記載している。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、昨年2月に策定・公表した中期経営計画「Road to 『NEXT STAGE』」に掲げるアクションプランに基づき、大井競馬場においては、都内有数の夜の観光スポット化に向けて、場内イルミネーションの大規模リニューアルを推進するとともに、南関東4競馬場在宅投票システム(SPAT4)関連のサービス強化などの施策を展開いたしました。」

    第2次中期経営計画を公表済みの計画として再確認し、そのアクションプランに基づくイルミネーション刷新やSPAT4サービス強化を記載している。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、昨年2月に策定・公表した中期経営計画「Road to『NEXT STAGE』」に掲げるアクションプランに基づき、大井競馬場においては、都内有数の夜の観光スポット化に向けて、場内イルミネーションの大規模リニューアルを推進するとともに、南関東4競馬場在宅投票システム(SPAT4)関連のサービス強化などの施策を展開いたしました。」

    第2次中期経営計画を公表済みの計画として再確認し、同計画のアクションプランに基づく施策展開を記載している。
  8. FY2017前進有価証券報告書

    「最終年度となる平成33年度12月期の目標を売上高230億円、営業利益60億円、親会社株主に帰属する当期純利益40億円としております。また、これらの目標を達成した場合の自己資本利益率(ROE)については6%を見込んでおります。」

    第2次中期経営計画について、平成33年度12月期を期限とする売上高・営業利益・当期純利益およびROEの数値目標を明示している。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「2月に第2次中期経営計画「Road to『NEXT STAGE』」を策定・公表し、同計画に掲げるアクションプランに基づき事業を推進いたしました。」

    第2次中期経営計画を公表済みの計画として再掲し、そのアクションプランに基づく事業推進を記載している。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「2月に第2次中期経営計画「Road to『NEXT STAGE』」を策定・公表し、同計画に掲げるアクションプランに基づき事業を推進いたしました。」

    第2次中期経営計画を公表済みの計画として再掲し、そのアクションプランに基づく事業推進を記載している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「このような状況を踏まえ、平成29年度からの5年間で取り組むべき施策を明確にし、第2次中期経営計画「Road to『NEXT STAGE』」を策定いたしました。」

    平成29年度から5年間を対象とする第2次中期経営計画を初めて提示し、新たな取り組み、新たな空間・サービス、感動、安心・安全、貢献、経営基盤を基本方針・キーワードとして掲げている。
一緒に動いた変遷

「SPAT4の利便性向上と投票会員・売上の拡大」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SPAT4の利便性向上と投票会員・売上の拡大3回
  3. 2東京サマーランドの集客期間拡大と顧客利便性向上3回
  4. 3大井競馬を中心とする公営競技事業の売上・利益拡大3回
  5. 4SPAT4関連への継続投資3回
  6. 5既存の枠組みを超えた新たな空間・サービスの提供2回
  7. 6ウィラ大井における地域連携・イベント集客2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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