東京都競馬(9672)・方針前進
自己資金・借入・社債による流動性と設備投資資金の確保
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2023。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
無担保社債の発行による設備投資・借換え・運転資金等の調達120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風125社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入による収入5,000百万円の増加要因に対し、配当金の支払額2,048百万円、社債の償還による支出10,000百万円などにより、8,284百万円の支出となりました。」
自己資金・借入・社債による流動性確保方針のもと、長期借入5,000百万円を実施する一方、第3回無担保社債10,000百万円を償還している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針とし、自己資金のほか、必要に応じて金融機関からの借入れ及び社債の発行により資金調達を行っております。」
自己資金、借入れ、社債発行により運転資金・設備投資資金の流動性を確保する方針を再確認している。 - FY2021前進有価証券報告書
「この主な要因は、SPAT4の次期システムへの更新等に係る設備資金として、第4回無担保社債を発行したことによるものであります。」
SPAT4次期システム更新等の設備資金として第4回無担保社債を発行し、資金調達方針を具体的に実行している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当社グループは事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針とし、自己資金のほか、必要に応じて金融機関からの借入れ及び社債の発行により資金調達を行っております。」
設備資金、投融資資金、運転資金及び借入金返済資金への充当を目的として、2021年12月中に上限200億円の国内無担保普通社債を発行する包括決議を行った。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針とし、自己資金のほか、必要に応じて金融機関からの借入れ及び社債の発行により資金調達を行っております。」
自己資金、借入れ、社債発行により流動性と設備投資資金を確保する方針を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針とし、自己資金のほか、必要に応じて金融機関からの借入れ及び社債の発行により資金調達を行っております。」
事業運営に必要な流動性・資金源泉を、自己資金、金融機関借入、社債発行で安定的に確保する基本方針を初めてテーマとして記録する。