歌舞伎座(9661)・事実再掲
長期借入金の返済完了
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
長期借入金の返済による有利子負債削減65社が書いているテーマ・逆風1社・追い風64社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。47社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「2024年2月期連結会計年度より2026年2月期連結会計年度は、有利子負債及び利払いがないため、キャッシュ・フロー対有利子負債比率及びインタレスト・カバレッジ・レシオは記載しておりません。」
長期借入金の返済完了後、有利子負債および利払いがない状態を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「2023年2月期連結会計年度より2025年2月期連結会計年度は、有利子負債及び利払いがないため、キャッシュ・フロー対有利子負債比率及びインタレスト・カバレッジ・レシオは記載しておりません。」
長期借入金の返済完了後、有利子負債および利払いがない状態を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2021年2月期連結会計年度より2023年2月期連結会計年度は、有利子負債及び利払いがないため、キャッシュ・フロー対有利子負債比率及びインタレスト・カバレッジ・レシオは記載しておりません。」
長期借入金の返済完了後、有利子負債および利払いがない状態を再確認している。 - FY2018達成有価証券報告書
「財務活動による資金の減少は、695,306千円となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出626,000千円及び配当金の支払額59,827千円であり」
当年度に長期借入金626,000千円を返済し、当年度末の1年内返済予定の長期借入金および借入金の返済予定額はゼロとなった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「1年内返済予定の長期借入金 626,000 163,250」
1年内返済予定の長期借入金が626,000千円から163,250千円へ減少し、返済が進んでいる。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「財務活動による資金の支出は、375,175千円(前年同期は378,975千円の支出)となりました。これは主に長期借入金の返済による支出、提出会社の配当金の支払額であります。」
当第2四半期連結累計期間に長期借入金308,500千円を返済し、1年内返済予定の長期借入金は626,000千円から317,500千円へ減少した。 - FY2017初出有価証券報告書
「財務活動による資金の減少は、693,388千円となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出617,000千円及び配当金の支払額59,908千円であります。」
当年度に長期借入金617,000千円を返済し、期末の長期借入金残高はゼロとなった。