ビジネスブレイン太田昭和(9658)・施策前進
従業員・役員向け株式インセンティブ
FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
BIP・ESOP信託による業績連動型株式報酬148社が書いているテーマ・逆風0社・追い風157社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに75社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当該議案は本制度の対象期間を5事業年度から6事業年度とし、2026年3月31日で終了する事業年度から2031年3月31日で終了する事業年度までを対象期間として継続するものであります。」
役員報酬BIP信託を2026年3月期から2031年3月期までの6事業年度へ継続し、株式インセンティブの対象期間を更新した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当社で一定の要件を満たす管理職を対象とした従業員インセンティブ・プラン「株式付与ESOP信託」を導入しております。」
従来の従業員・役員向け株式インセンティブに加え、一定の管理職を対象とする新たな株式付与ESOP信託を導入し、交付予定株式260,060株を設定した。また、役員向けBIP信託は対象期間を2026年3月期から2031年3月期までの6事業年度へ継続する予定である。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2018年11月28日開催の取締役会決議に基づき、当社従業員に対する当社の中長期的な企業価値向上へのインセンティブ付与、福利厚生の拡充、及び株主としての資本参加による従業員の勤労意欲高揚を通じた当社の恒常的な発展を促すことを目的として、従業員持株E-Ship®信託を導入しております。」
従業員持株E-Ship®信託を新たに導入した。従業員の中長期的な企業価値向上への参加、福利厚生拡充、勤労意欲向上を目的とし、信託期間は5年間とされている。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社は、平成27年2月26日開催の取締役会において、従業員の長期的な業績向上や株価上昇に対する意欲や士気の高揚を図ることを目的として、従業員インセンティブ・プラン「株式付与ESOP信託」の導入を決議いたしました。」
従業員持株ESOP信託は信託期間終了に伴い終了した一方、株式付与ESOP信託と役員報酬BIP信託は継続しており、従業員・役員向け株式インセンティブの構成が変化した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「平成28年3月31日で終了する事業年度から平成32年3月31日で終了する事業年度までの5年間(注)を対象として、各事業年度の役位や業績目標の達成度等に応じてBIP信託が取得した当社株式を取締役に交付するものであります。」
従業員向けESOPおよび役員向けBIP信託による中長期の株式インセンティブ制度を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「対象会社の取締役を対象に、これまで以上に各対象会社の中長期的な業績向上と企業価値増大への貢献意欲を高めることを目的として」
従業員持株ESOP、株式付与ESOP、役員報酬BIP信託を導入。役員BIPは平成28年3月期から平成32年3月期までの5年間を対象とし、当初対象期間の交付予定株式数は210,000株。